2023年11月01日

so-to wyolica プロフィール

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so-to wyolica
1999年wyolicaのso-toとして「悲しいわがまま」でメジャーデビュー。
アーティスト活動と平行して、他のアーティストのプロデュースや楽曲提供も手掛ける。現在はSoulcolor として、アコギをベースにしながらもUK SOULやヒップホップの影響を受けた楽曲でライブをしている。
昨今は、映画の劇伴やエンディングテーマも担当。活動の幅を広げつつある。
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2023年10月26日

陽瑚(ようこ)プロフィール

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Vo. G.P
昭和音楽短期大学 ピアノ科 専攻科卒
ピアノ教師をしていた傍らブラジル音楽に惹かれ、現在は加々美淳氏、外園健彦氏に師事。
さらにブラジル音楽を追求したく、オンラインでブラジルの音楽学校Casa do Choro のパンデイロ、ピアノ、歌等のオンラインレッスンを受講。
現在は神奈川、東京でライブ活動を行う。
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2023年10月02日

中西文彦プロフィール

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中西 文彦
ギタリスト。バーデン・パウエルとジミ・ヘンドリックスとを両親にマーク・リボーを兄に持つ(音楽的血縁)。
パンカノヴァトリオ CANTO!、ヴォーカル吉田歩とのデュオCAMINO、などを主宰する。繊細なガットギターと前衛的なエフェクトを使いこなし、あらゆるジャンルを越境する音楽の放浪者。
posted by higashino at 15:36| Comment(0) | 出演者プロフィール

2023年09月16日

9/17(日)ライブは中止→オープンマイク&飛び入りDJデイに変更します。

いつもご利用ありがとうございます。

直前ですが以下のライブは出演者体調不良のため中止となりました。

9月17日(日)
so-to wyolica
星子健太郎
open 16:30 / start 17:00
charge 投げ銭(要ドリンクオーダー)

当日は急遽「オープンマイク&飛び入りDJデイ」とさせていただきます。
予約無しでどなたでも参加できます。
(店のギター、CD等お使いいただけます)

open 16:30 / start 17:00
ノーチャージ(要ドリンクオーダー)

以上ご確認くださいませ。

どうぞよろしくお願いします。
posted by higashino at 16:52| Comment(0) | information

アナログに加えてCD、Bluetooth、MP3データでもDJできるようになりました。

DJやりたいけどアナログだけだとハードルが高いという声がちらほらあったので新兵器を投入しました。
geminiのCDM-4000BTです。
これでアナログに加えてCD、Bluetooth、MP3データでもDJできるようになりました。
ぜひDJイベント、飛び入りDJにご活用下さい。
店のCD使用可能!(今後CDもDiscogsに打ち込んで行きます)

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posted by higashino at 16:49| Comment(0) | information

2023年09月10日

ポンシェゲ(pomchege)プロフィール

ポンシェゲ
2015年春、ジャズベーシスト杉山茂生とピアノ弾き語りのまついよしこが、ブラジル音楽を中心に、ジャズ、オリジナル曲を弾 き語りで演奏するユニットとして活動開始。
2020年11月、ポンシェゲ(pomchege)オリジナル曲『風のうた』、『Ring-Dong-Ring』をシングルデジタルリリース。 2021年12月、2020年デジタルリリースのオリジナル2曲に加えて、カバー作品3曲を加えたポンシェゲ(pomchege)初のミニアルバムを発表。都内近郊を中心に演奏活動中。

メンバー
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杉山茂生(ヴォーカル+ギター)
東京都出身。19歳の時にジョアン・ジルベルト、ミルトン・ナシメントの音楽に出会い、影響を受ける。20歳の頃よりジャズに傾倒し、ベーシストを志す。 高橋聡氏(日本フィルハーモニー)にコントラバスを師事。一橋大学オーケストラに参加。スタンダー ドジャズからクラシック音楽までのベース奏法、音楽理論を学ぶ。 1987年にカレッジジャズ祭で優秀ソロイスト賞を受賞しジャ ズベーシストとしてプロになる。 ジャズベーシストとして活動する一方、ジャズ的音楽表現としてボサノヴァを捉え、ギター& ボーカリストとしてソロ活動もしている。


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まついよしこ(ヴォーカル+鍵盤ハーモニカ)
東京都出身。4歳から電子オルガンを始める。小学校高学年の頃ジャズやボサノバに触れて音楽にのめりこむ。尚美学園大学短期大学部音楽学部作曲科で小森昭宏氏に師事。作曲、編曲およびオーケストレーションを学ぶ。在学中から結婚式場やレストラン、ピアノバーでの演奏を始める。卒業後、Barklee in Japanに参加。DTMでの作編曲を始める。97年Manhattan School of Music(ニューヨーク)の夏期ピアノクラス受講。バリーハリス氏のレッスンを受ける。帰国後、弾き語りを中心とした Jazzの演奏活動を本格化。ソロ演奏のほか、ピアノ弾き語りやボーカリストとしてのアンサンブルを追求している。

ホームページ:https://pomchegemusic.wordpress.com/aboutus/
posted by higashino at 13:05| Comment(0) | 出演者プロフィール

2023年09月09日

9月10日(日)筒井タケオ・ライブは中止→オープンマイクに変更

いつもご利用ありがとうございます。

直前ですが9月10日(日)筒井タケオ・ソロライブは、出演者体調不良のため中止となりました。

当日は急遽「オープンマイクデイ」とさせていただきます。
予約無しでどなたでも参加できます。
(店のギターをお使いいただけます)

open 16:30 / start 17:00
ノーチャージ(要ドリンクオーダー)

以上ご確認くださいませ。

どうぞよろしくお願いします。

ノースマリンドライブ
東野龍一郎
posted by higashino at 10:00| Comment(0) | information

2023年09月01日

藤村ケイコ、プロフィール

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藤村ケイコ
学生時代より様々なジャンルのバンドにキーボードとして参加。
子供の頃に習い始めた電子オルガンの指導者となる。
ジャズを勉強中にブラジル音楽に出会い、独学でギター弾き語りを始める。
現在はピアノ、ギター両方の弾き語りでライブ活動中。
レパートリーは、MPBを中心にボサノヴァ、ノルデスチ、ファンクなど多岐にわたる。
posted by higashino at 11:27| Comment(0) | 出演者プロフィール

2023年08月31日

[bossa do Ar] 伊藤ノリコ、宮野弘紀プロフィール

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伊藤ノリコ/Noriko Ito(vo./g.)
武蔵野音大声楽科卒。
2nd.アルバムのRio録音[A Paz~平和]はブラジル音楽界の重鎮ジョアン・ドナートが全曲ピアノ、アレンジで参加。そのドナートから「ノリコは、人の心をひきつける、高い音楽性と個性を持ったこの上なく魅力的なカントーラ。」と称された。またドナートの強い要望でレコーディング・メンバーと共にリオの名門クラブ『Mistra Fina』に出演、現地のメディアにも取り上げられ話題となる。
3rd.[Fotgrafia]も単身Rioにて録音の、名手ルーラ・ガルヴォンのギターとのデュオを中心とした作品。
また元祖ボサノヴァの女王ワンダ・サーのススメ、手ほどきを受け'08からギターを始め、2013年には初めての『ギター弾き語リスト』としての[bossa do Ar]リリース(T-TOC-RECORDS)。
今年6月には、初めてのライブ・レコーディングによるCD〔Noriko Canta Bossa Nova〜Ao Vivo〕(Amazon Records)をリリース。
独特の温かな歌声、ブラジルの風を感じさせるギター・サウンドから特別な世界観を持つと言われ、ボサノヴァの伝道師としてWOWWOW,NHK World等にも出演。
Official Blog
http://nananynako.exblog.jp/

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宮野弘紀 Hiroki Miyano (g.)
東京で生まれ、札幌で育つ。札幌時代は中山英二(b.)氏と共に北海道、東北から活動始まる。
上京後すぐに「スウィング・ジャーナル」誌の元編集長・児山紀芳氏と故マイルス・ディビスのプロデューサー、テオ・マセロ氏により81年ニューヨークにて、オリジナル曲のアルバム「MANHATTAN SKYLINE」(日本フォノグラム)をレコーディング、メジャー・デビューを果たす。 ( 最優秀録音受賞。)一躍アコースティック・ギターリストの寵児として注目され、その後もアール・クルーとのデュオをへて、自身がリーダーの「アコースティック・クラブ」を85年に結成。ニューエイジ・サウンドとしてアドリブ誌にてベストアルバム賞も受賞。 
その他ジャンルを越えて幅広く活動。
一方で日本テレビのテーマ音楽等の作曲家として、また Boom,宮沢和史、タケカワユキヒデ、石井竜也、寺井尚子(vln.)、綾戸智恵(vo.) Coba 他、多くのアーティストのサポートとしても活躍。
ブラジル移民100年周年の2007年、Rio録音でブラジルの名手ルーラ・ガルヴォンとのギターデュオ[ADAGIO]をリリース。評論家が選ぶ私のベスト盤2007年度の最高作と評価された。既存のパターンを超え、常に日本人としてのGuitarデザインを意識したオリジナリティーを追求している。
2017年2月、ルーラとの2作目[Adagietto]リリース。宮沢和史氏より『音楽のミストシャワーを浴びる』ーそんな快感〜とコメントを頂く他、各方面で好評価を得ている。
http://amebro.jp/hiroki-miyano/
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Kayo Kamishima、尾花毅プロフィール

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Kayo Kamishima
5歳よりクラシックピアノを習い、16歳でvocalistとしてバンド活動を始める。Rock, Pops, Soul, Funkなど主に70年代ルーツの音楽を好んで唄い、大学時代にSarah Vaughan, Anita O'dayなどJazz Vocalに影響を受ける。その後、Baden Powell, Milton Nascimento, Marisa Monte, Luciana Souzaなどを聴き、次第にBrasil音楽に傾倒。ポルトガル語歌唱をブラジル人歌手Wilma de Oliveira氏、Jazz/VoiceトレーニングをJazz Singer大野えり氏、リズム/音楽理論をパーカッショニストよしうらけんじ氏に師事。途中、フランス・パリ在住4年を経て帰国。12カ国旅をした欧州の空気感を自身の表現に取り入れつつ、現在は英語、ポルトガル語、フランス語、日本語の曲を中心に、国境・時代・言語を超えた「うた」を独自の感性で選曲、唄い続けている。


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尾花毅(Takeshi Obana)
幼少期をドイツで過ごし、8歳よりクラシックギターを佐々木政嗣氏、坂中浩治氏に師事。
学生時代はポップスやロックを演奏し、 20歳の頃トニーニョ・オルタの音楽に出会ってから、ブラジル音楽の世界にのめりこむ。オリジナルのブラジリアンフュージョンを作曲するなど様々なブラジルスタイルのギターを研究するうち7弦ギターに出会い、ショーロ/サンバにおけるその役割に多大な影響を受け、以後7弦ギターをメイン楽器とする。現在はTHEシャンゴーズ、Demais×Demais、SonDeCaribe、Grupo Cadencia 、Kanae&Candongueiros等のユニットにメンバーとして参加するほか、ブラジル音楽系歌手のサポートなど年間150本程度のライブを行っている。

http://www.obana.jp/~takeshi/
posted by higashino at 09:50| Comment(0) | 出演者プロフィール