2013年03月31日

東輝美プロフィール

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東輝美(g.vo)

10歳から14歳までの間、ブラジル、サンパウロにて過ごす。高校・大学時代、ベーシストとしてバンド活動を行う。その後、独学にてボサノヴァの弾き語りを始める。2001年ラテンアメリカミュージックコンクール入賞。今までに参加したコンピレーションアルバムに、「FAKE」、「東京ボサノヴァ・プリマヴェーラ」「東京ボサノヴァ・アグア」がある。ボサノヴァを中心としながらもロックからジャズまで幅広くレパートリーを独自の解釈で演奏する。
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吉野幸子プロフィール

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吉野 幸子(g.vo)
大学時代にブラジル音楽を聞き始め、卒業後ライブ活動を開始。
2005年ごろからギターを引き始め、弾き語りスタイルでの演奏活動を開始する。
2007年初リーターアルバム『Estrada Branca』発売。
2011年セカンド・アルバム『João E Maria』発売 。
現在は、都内のライブハウスやレストランを中心に出演・活躍中。
他ら、「Samba Songbook」や「すぐに歌えるボサノヴァ」などの出版・製作にもたずさわる。

http://www.sachiko-yoshino.net
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筒井タケオ(g,vo)山野友佳子(p)プロフィール

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筒井タケオ(g,vo)

16才より、ギターを弾き始める。
アコースティック・ギターによる弾き語りを模索するうち、
ボサノヴァに出会う。

2007年10月、単身渡伯。
リオ・デ・ジャネイロ、サン・パウロに滞在し、
現地の生活・音楽に触れ、ミュージシャンと交流を深める。
同年帰国後、大阪カルペ・ディエムにて、
仏人画家アンリ・バヴィエラ氏の個展での演奏。

2008年、入江富美子監督ドキュメント映画「1/4の奇跡」音楽担当。
(他には空手道場「正徳館」のテーマ曲提供なども)
同年5月、SPIRIT OF J LABELより、ソロCD「PRIMEIRO(プリメイロ)」を発表。
ボサノヴァを基調にしたオリジナル曲で構成される同アルバムは、
ホベルト・メネスカル氏に絶賛され、現在も親交が続いている。

2009年、活動の拠点を関東へ移す。

2011年、入江監督最新作映画「天から見れば」音楽担当。
ブラジル新鋭アーティスト、アンドレア・アモリン来日ライヴに
ギター&ヴォーカルで数日間参加。

2012年、ブラジル新鋭ボサノヴァ・アーティスト、
アレ・ヴァンゼラ来日ライヴにてジョイント共演。


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山野友佳子(p)

3歳からヤマハ音楽教室でピアノを習い始める。
東京音楽大学付属高等学校〜同大学へ進学し本格的に音楽を学び始める。
18歳からジャズを習い、演奏活動を開始。
その後、自身のオリジナル楽曲の演奏活動も開始。
ジャズピアノを清水絵理子氏に、クラシックを小高明子氏、稲田潤子氏に師事。また、学内にてペーテル・ヤブロンスキー氏の公開レッスンを受講。
現在KORG Cafe Style認定講師、リー・エバンス協会研究員。中央アート出版社から編曲譜を出版し、編曲家としての活動も行っている。

Blog: http://blog.goo.ne.jp/angela-major7
Myspace: http://www.myspace.com/YukakoYamano
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sarahプロフィール

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sarah(サラ)
名古屋市在住 ボサノヴァシンガー

17才よりYAMAHAポピュラーミュージックスクールにて発声歌唱を学びながら名古屋のライブハウスで R&B 及びブラックコンテンポラリーバンドのVocal&chorusにてLIVE活動を開始し 社歌やCMなどの録音にも参加

2008年Bossa Novaに出逢う ボサノヴァ歌唱をMarcelo Kimura氏に師事 2010年より名古屋市近郊及び東京,地方都市でのLIVE活動を開始
2014年ギター弾き語りに傾倒 ボサノヴァギターを伊藤史和氏に師事 LIVE活動一時休止してギターの練習を始める
2018年秋より 名古屋近郊,東京都内にて LIVE 及びラジオ出演など、ボサノヴァシンガーとして活動を再開
叙情的な表現と透明感のある歌声が特徴

WebSite▼
http://sarahvocalist.wix.com/sarah-web-site
Facebook▼
https://www.facebook.com/bossanova.sarah
Instagram▼
https://www.instagram.com/bossanova.sarah/
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2013年02月25日

山本のりこ、プロフィール

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山本のりこ(やまもと のりこ)

兵庫県宝塚市出身。ボーカリスト、ギタリスト、ソングライター。
5才からクラシックピアノを習い音楽の基礎を身につける。神戸大学在学中にアメリカのルーツ音楽などに興味を持ち、シンガーとしてステージ活動を始める。1990年代よりラテン語圏の音楽、特にブラジル音楽へと深くのめり込み、ボサノヴァを歌うようになる。

2002年、1stソロアルバム「CALOR」を発表。自然体の弾き語りと表情豊かなソングライティングにより、ボサノヴァにとどまらない音楽性の広さを感じさせる作品と話題になった。2004年には「草の指輪」をリリース。国内ワールドミュージックチャートでは邦人で数少ないチャートインを果たす。2006年の最新アルバム「bitter sweet」では英米ポップスやロックのカバーを柔らかいスタイルで歌い新しい境地を開いた。また、ハーゲンダッツや花王のTVCMでもその声とギターを披露している。

現在、全国各地のライブやイベントに出演し活躍中。素朴なソロ・コンサートからバンド編成まで、演奏スタイルにかかわらず一貫した心象世界を表現する。そのストイックでいながら温かい声により、聴くものは一瞬にして奥深い空間へいざなわれる。

http://www.noriko-yamamoto.com/
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2013年01月31日

yojikとwandaプロフィール

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写真/金子平民

基本、うたをうたう2人。2006年、大阪出身のwandaと東京出身のyojikが東京で結成。語り部役のyojikと、センチメンタリズムと乾いた世界観が交錯する楽曲を作るwanda。2人で演奏するライブは毎回その場の空気でどこに向かうか定かでない。トクマルシューゴのサポートをつとめるイトケン(ドラムス)、NRQのメンバー服部将典 (コントラバス)と吉田悠樹(二胡・マンドリン)、ザ・なつやすみバンドやうつくしきひかり、片想いのMC.sirafu(スチールパン・トランペット)を迎えたバンド編成ライヴも注目を集める。 2010年MIDI Creativeより発売されたファーストアルバム「DREAMLAND」は2人による完全な宅録作品だが、今回の新作セカンドアルバムは上記4人のメンバーを迎えての生演奏を中心に制作され、前作より、異なる血を意図的に取り込んだ意欲作。※現在アルバム発売予告CMをyoutubeチャンネルにて公開中→http://www.youtube.com/user/yojik0731

http://d.hatena.ne.jp/yojikwanda/
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heliプロフィール

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heliプロフィール

曲作り、楽器演奏、歌、録音、全部DIYの第二種兼業音楽家。
2011年12月、ファーストCD「いつか住んでいた家」を自主制作。
おだやかでいて、かすかに心がざわざわしたりひりひりしたりする、暮らしから生まれる音楽。
ライブは年に数回ぽつりぽつりとマイペースでやっています。

http://helibossa.com/
https://www.facebook.com/helibossa
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江藤有希プロフィール

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江藤有希 Yuki Etoh

ヴァイオリニスト。作編曲家。

 00年、フリーのヴァイオリニストとしての活動を開始。同時にショーロ(ブラジル器楽音楽)の演奏を始め、04年、ブラジルに渡りリオの代表的演奏家と共演、レコーディングに参加。

 05年より笹子重治(G)黒川紗恵子(Cl)との「コーコーヤ」に参加。オリジナル・アルバム制作のほか、TV-CM、アニメ作品のサウンド・トラック制作など、映像関係とのコラボレーション多数(’11年、江藤作「ボンボヤージュ!」がJ-WAVEのラジオ番組「サウージ!サウダージ」エンディング・テーマに起用される)。

 アルゼンチン・タンゴの奏者としても活動し、「西塔祐三とオルケスタ・ティピカ・パンパ」所属。バンドネオン奏者・小松亮太と共演のほか、様々なタンゴ・イベントに出演。
 09年より早川純(Bandoneon)、中西文彦(G)とのトリオ「ウナドス」を結成、南米をキーワードにしつつもロック・テイストの混入した独自のサウンドを展開。

 またジャンルを超えたシンガーとのコラボレーションも多く、EPO、ハシケン、桑江知子、中村瑞希、amin、松田美緒、千尋、仰木亮彦、NUUのほか来日アーティストの演奏サポート、バレエのためのヴァイオリン・ソロ作品、J-POP作品の演奏・アレンジなど幅広いジャンルで活躍中。

http://www.yukivn.com/
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才木美紀子プロフィール

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才木 美紀子 (さいき みきこ)

4歳からクラシックピアノを習う。
社会人となり、クラシックピアノと平行して、ポピュラーピアノ、ジャズピアノを始め、都内を中心にラウンジやレストランで演奏活動を開始する。
その後、 ナラ・レオンの歌を聴き、ブラジル音楽の世界に引き込まれ、ボサノヴァ・ヴォーカル、ピアノを学ぶ。
2005年より、都内、神奈川県内でピアノの弾語り、またソロヴォーカルでギターとのDuoを中心としたライブ活動を行っている。
現在、読売文化センター川崎センターにて、「ボサノヴァを歌おう」講座のヴォーカル講師を務める。

http://miko-bossa.seesaa.net/
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わだなおみ、木村純、川満直哉プロフィール

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わだなおみ(Vo. Per.)

1995年から二年半、マーサ三宅ボーカルハウスにて三槻直子氏にジャズボーカルを師事。 出産とともにしばらく歌から離れていたが、いくつかのゴスペルクワイヤにてゴスペルを歌いながら、またスタンダード音楽への復帰を決意。
2006年夏から都内のカフェやレストランなどでのライブ活動を開始。
ゴスペルで養った愛ある歌を聴く人に届けるという気持ちを忘れずに、人間味があふれ、なおかつ人生の美しさを謳いあげるブラジル音楽の数々を、たくさんの人に広めて行きたいという思いでライブ活動をしている。
現在、ブラジル人パーカッショニストFrancis Silva師に歌とブラジルパーカッションを師事。


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木村純(g)

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。

しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。

当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。

現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。

木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズのラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。

1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。

オフィシャルHP
http://www.jun-kimura.jp/


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川満直哉
宮崎県出身。10歳からフルート を、16歳からサックスを始め、現在はジャズ・フュージョン、ボサノヴァ、ポップスなど幅広いジャンルのアーティストと共演中。フルート/サックス属の各種楽器を操り、サウンドに彩りを与えている。近年の参加作品は「続アニメンティーヌ (クレモンティーヌ)」「東京カフェスタイ ル 1〜3(f.e.n.)」「妖怪人間ベム 〜ベラ ボサノバ ver.〜(杏)」など。
posted by higashino at 15:24| Comment(0) | 出演者プロフィール