2013年10月01日

naoki okada : Music、yu shigematsu : Movie、プロフィール

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naoki okada:
ジャズギタリストとして活動を開始し、様々な名義でエレクトロニカ/フリー・インプロヴィゼーション/ノイズ等、多岐にわたる音楽制作を行う。
映像喚起力の高い楽曲制作を特徴とし、米レーベルからの世界各国向け配信リリースの他、海外メディアや宇宙航空開発機構のテーマ曲、国内TVCMや各種BGMなどの楽曲提供に加え、近年は各種パフォーミング・アーツ向け楽曲制作・音響演出も多い。
また、ジャズギタリストとしても定期的にライブ活動を行っている。

web URL:
http://naokiokada.net/
https://www.facebook.com/naokiokadamusic


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yu shigematsu:
自然の風景を撮影した映像から幻想世界を紡ぎだす映像作家。一見ミニマルとも見える映像に宇宙的なスケールを持ち込んだ作風は「はるか彼方」とのつながりを見る者に想起させる。風景と個人の関係性を新しい形で表現するその作品はミュージックビデオのリリースの他、国内外での実験的な映像フェスティバルで受賞、上映多数。
posted by higashino at 10:52| Comment(0) | 出演者プロフィール

2013年09月30日

近田ゆうきプロフィール

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近田ゆうき(g,vo)

5才よりクラシックピアノ、中学でヴァイオリンを始め、幼少より音楽のある環境で育つ。
国立音楽大学卒業。大学ではピアノ、声楽を学び、吹奏楽部ではフルートを担当。

卒業後、新境地を開くべく、日本デザイナー学院に入学。その後グラフィックデザイナーとして活躍。

2003年、ジョアン・ジルベルトの1枚のCDをきっかけに、ボサノヴァに傾倒。
 同年、ジョアン・ジルベルトが初来日。その影響でギターを手にする。
2007年よりカフェやバーを中心に演奏活動を開始。
 同年、ブラジルへ渡る。 本場の音楽(特にサンバ)を聴き感銘を受ける。
2008年2月より約1年半ブラジル・スタイルのカフェ、「カフェ・ド・セントロ」の“Bossa no Centro”に出演。
 その後、様々なメディアやイベントに出演。
2011年9月、自身の1stアルバム「Samba sem nome(名前のないサンバ)」(リオデジャネイロ録音)を全国リリース。

現在、都内を中心に全国各地で活動中。

http://yu-kiringo.com/
posted by higashino at 14:33| Comment(0) | 出演者プロフィール

筒井タケオ、千田利貞プロフィール

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筒井タケオ(g,vo)

16才より、ギターを弾き始める。
アコースティック・ギターによる弾き語りを模索するうち、
ボサノヴァに出会う。

2007年10月、単身渡伯。
リオ・デ・ジャネイロ、サン・パウロに滞在し、
現地の生活・音楽に触れ、ミュージシャンと交流を深める。
同年帰国後、大阪カルペ・ディエムにて、
仏人画家アンリ・バヴィエラ氏の個展での演奏。

2008年、入江富美子監督ドキュメント映画「1/4の奇跡」音楽担当。
(他には空手道場「正徳館」のテーマ曲提供なども)
同年5月、SPIRIT OF J LABELより、ソロCD「PRIMEIRO(プリメイロ)」を発表。
ボサノヴァを基調にしたオリジナル曲で構成される同アルバムは、
ホベルト・メネスカル氏に絶賛され、現在も親交が続いている。

2009年、活動の拠点を関東へ移す。

2011年、入江監督最新作映画「天から見れば」音楽担当。
ブラジル新鋭アーティスト、アンドレア・アモリン来日ライヴに
ギター&ヴォーカルで数日間参加。

2012年、ブラジル新鋭ボサノヴァ・アーティスト、
アレ・ヴァンゼラ来日ライヴにてジョイント共演。

2013年、渡辺真知子&筒井タケオ『しまうまとライオン』(作詞・作曲・歌・ギター担当)がNHK「みんなのうた」にて10.11月放送、好評を博す。これを受け、11/15 渋谷さくらホールで開催された、渡辺真知子35周年記念コンサートにゲスト参加。『しまうまとライオン』をライヴ共演する。

http://www.takeotsutsui.com/


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千田利貞(せんだとしさだ)
パーカッション

父の赴任により幼少期をブラジルのバイーア州サルバドールで過ごす。
東京の大学卒業後、1年間ブラジルで留学し、パーカッションを始める。
1996年帰国後より様々なバンドで演奏活動を行っている。
ブラシを楽器の胴の中に入れて演奏する珍しいタンタン奏法は自らのオリジナル。
posted by higashino at 14:31| Comment(0) | 出演者プロフィール

2013年08月28日

Ariko Saitoプロフィール

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Ariko Saito(g,vo)

ノスタルジックなものを追い求めてアジアを彷徨う。

ボサノヴァ、ジャズ、北欧やフレンチポップ、
70年代シンガーソングライターなどに影響を受けつつ、
ボッサテイストのオリジナルを中心に、
自分の言葉と音で表現している。

http://www.ariko-beth.com
posted by higashino at 15:06| Comment(0) | 出演者プロフィール

2013年07月02日

つきこプロフィール

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つきこ(g,vo)

幼少の頃から歌うことが大好きで、大人になってからはジャズ、ゴスペルなどに傾倒。
しばらく社会人クワイアでゴスペルを歌っていたが、中村善郎氏が講師を務めるスクールでボサノヴァに出会い、その奥深さに一気に惹きつけられる。
それ以降ボサノヴァを中心に歌うようになり、2010年都内にてギター弾き語りでのライブ活動を開始。
現在、山本のりこ氏に歌とギターを師事。曲を通して風景や感情が想起されるような演奏を目指し、精進を続けている。
posted by higashino at 00:17| Comment(0) | 出演者プロフィール

Reiqoプロフィール

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Reiqo(g,vo)

千葉生まれ茨城育ちの東京人。
ブラジル音楽弾き語りすと。
3歳よりピアノ、15歳でギターをはじめる。
1999年頃大学生のときに本屋で流れていたボサノヴァを聴いて
エレキギターからガットギターに持ち替える。
ボサノヴァ・ギターを鳩山薫氏に師事。
2008年頃よりライブ活動開始。
2009年9月ブラジル初渡航。
サンパウロ・サルヴァドール・リオにて大いなるブラジルの空気に触れる。
ブラジルで出会ったTarregaから繰り出されるリズミカルなギターと
やわらかく透明感のある声より紡ぎ出されるサウダーヂ感が魅力。
レパートリーはBossa nova, Samba, MPBからChoro, Forróなど開拓中。
ブラジルの北東部が大好き。

現在都内近郊中心に浜松・関西まで
カフェ、バー、ライブハウス、各種イベントなどで活動中。

ブログ
http://reiqoo.pokebras.jp/
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2013年05月28日

ナナマリ、マツモニカプロフィール

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ナナマリ(Vo&Gt) シンガーソングライター、ボサノバギター弾き語 り

埼玉県出身。山梨県在住。標高約1000m八ヶ岳南麓の森の中に暮らす。
ブラジル音楽に傾倒し、山梨県内、都内のライブハウスやレストラン、カフェ等を中心に
ギター弾き語りスタイルでの演奏活動を行っている。
シンガーソングライターとして、2008年1stアルバム『雨粒』、2009年シングル『ポチ』発表。
2013年70年代フォークの名曲をボサノバアレンジにしたアルバム『クーラー・カフェ“ノスタルジー”』発表。
作詞・作曲家としても、TV番組や舞台などへ楽曲提供を行っている。

http://nanamari.com/


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マツモニカ

クロマティック・ハーモニカ(半音階も演奏できるハーモニカ)奏者。
1995年、「ワールド・ハーモニカ・チャンピオンシップス」(クロマティック・ソロ部門)で優勝。
その後、ジャズやブラジル音楽を中心に幅広い分野で活動。
由紀さおり、佐良直美、トニーニョ・オルタ、大貫妙子、松山千春、リカ・セカート、小野リサ、カヒミ・カリィ、ビビアン・スー、鈴木重子、荻野目洋子、榊原大、ベト・カレッティ、畠山美由紀、等数多くのアーティストのライブやレコーディングに参加。
また、ブラジル音楽をベースにしたユニット、『音あそび』、『もにじん』等に参加、精力的に活動している。
テレビや映画のサウンドトラック、CMのレコーディングにも数多く参加。
主要参加プログラムは、NHK連続テレビ小説「ファイト」。
最近ではクロマティック・ハーモニカの普及のため、その指導にも力を入れている。

http://matsumonica.sblo.jp/
posted by higashino at 14:27| Comment(0) | 出演者プロフィール

臼田道成、池田雅明プロフィール

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臼田道成 (ヴォーカル、ギター)

1964年生まれ。日本医科大学在学中、音楽学者の小泉文夫氏の著作に感銘を受け、民族音楽学者となるべく東京大学に進む。やがてブラジル音楽との出会いを通じて、歌手として生きることを決意。1992年、オリジナル曲「風」が第7回AXIAミュージックオーディションにおいて準グランプリを獲得。1995年、自作曲からなるファーストアルバム『風』を発表後、ボサノヴァの演奏家としての活動を本格化。2003年よりブラジル、リオ・デ・ジャネイロに滞在し、その5年に渡る音楽修行の成果として2008年、セカンド・アルバム『トロバドール』を発表。以後、日本とブラジルの両国を往復しながら演奏活動を展開している。2012年7月にはボサノヴァの巨匠ロベルト・メネスカルの日本ライブ・ツアーに参加。

http://www2.ocn.ne.jp/~argo/



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池田雅明(トロンボーン&ピアノ)

高校時代にトロンボーンを始めるも、一からJazzを叩き込む為、日芸卒業後に意を決して渡米。バークリー音楽院コマーシャルアレンジ科を経て、NYマンハッタン音楽院にて修士号を得る。8年に及ぶ滞米中にGeorge Russellビッグバンドや、Frankie Ruiz、Joe Bataan等数々のNYサルサバンドにて米国内外をツアー。98年帰国後はアレンジャーとして、TV、CM、映画等の音楽を手掛ける一方、トロンボニストとして徐々に活動の場を拡げ、現在では角田健一(Tb)ビッグバンド、MALTA(As)バンド等に参加する中、サポートとしても、ゴダイゴ、いきものがかり、平井堅、T-SQUARE、五木ひろし等ジャンルを越え、様々なシーンで活動中。

http://www.masaikeda.com/
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As Notas(大西孝明、大石俊太郎)プロフィール

ユニット名:As Notas

世代もルーツも異なるSAXとGUITARの2人を中心に、
ブラジル、ジャズ、フレンチ、即興、その他諸々
「ジャンルを限定しない」ライヴを行っている。
ライヴ会場や曲目に応じてメンバーが増えることもある。
最近では、上映会+ミニライヴのイベントにて
ピエール・バルーと共演している。


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大石俊太郎(Sax)

1986年生まれ神奈川県出身。東京藝術大学卒業。

クラシック音楽で習得した幅広いテクニックを発展させ、
ジャズ、即興、インスタレーションに至るまで、多くのコンサート、
ライブでパフォーマンスを行う。

ピアニストの佐藤允彦氏、歌手の矢野顕子氏、詩人の谷川俊太郎氏、
俳優の川平慈英氏との共演も多い。
2011年のNHKドラマ『下流の宴』の音楽(佐藤允彦作曲)の演奏を担当。
詩と音楽のコラボレーション集団「Voice Space」、
即興演奏集団「The Alien Networks」メンバー。
2011年より自身のグループ「あまるがむ」を率いて、
独自路線を行く若手音楽家たちを共演させるライブシリーズ
『Alternative Infinity』を主催し、好評を博している。

http://shntr-oishi.tumblr.com/



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大西孝明 (Guitar)

14歳からギターを始め、'70s ROCKやPOPSのカヴァーを中心にバンド活動開始。
上京後、ジャズ、ファンク、R&B等へとジャンルを拡大し、
数々のセッションや新人アーティストのサポートを行う。
1997年以降、クラブ系ユニットBayakaのオリジナルやREMIX作品の制作に、
ギタリスト/コンポーザー/アレンジャーとして参加。
その後、半野喜弘 、柿原朱美 、UAなど多くのアーティストの作品にも参加する。
他方で、ヴォーカルとのデュオなどアコースティック編成で
ブラジル音楽をメインとしたライヴ活動を展開。

http://www.youtube.com/takatocaviolao
posted by higashino at 14:13| Comment(0) | 出演者プロフィール

岡崎秀範プロフィール

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岡崎秀範(g,vo)

埼玉県新座市出身。高校時代の1993年、アメリカ、オルタナティブ・ミュージックの影響を受け、ギターを始める。
大学時代の1998年、ボサノヴァの囁きかけるような歌声とギターの音色に惹かれ、鳩山薫ボサノヴァ・ギタースクールでボサノヴァ・ギターを学ぶ。
2006年より、ボサノヴァのスタンダードナンバーを中心に、演奏活動をしている。
posted by higashino at 14:13| Comment(0) | 出演者プロフィール