2013年05月28日

ナナマリ、マツモニカプロフィール

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ナナマリ(Vo&Gt) シンガーソングライター、ボサノバギター弾き語 り

埼玉県出身。山梨県在住。標高約1000m八ヶ岳南麓の森の中に暮らす。
ブラジル音楽に傾倒し、山梨県内、都内のライブハウスやレストラン、カフェ等を中心に
ギター弾き語りスタイルでの演奏活動を行っている。
シンガーソングライターとして、2008年1stアルバム『雨粒』、2009年シングル『ポチ』発表。
2013年70年代フォークの名曲をボサノバアレンジにしたアルバム『クーラー・カフェ“ノスタルジー”』発表。
作詞・作曲家としても、TV番組や舞台などへ楽曲提供を行っている。

http://nanamari.com/


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マツモニカ

クロマティック・ハーモニカ(半音階も演奏できるハーモニカ)奏者。
1995年、「ワールド・ハーモニカ・チャンピオンシップス」(クロマティック・ソロ部門)で優勝。
その後、ジャズやブラジル音楽を中心に幅広い分野で活動。
由紀さおり、佐良直美、トニーニョ・オルタ、大貫妙子、松山千春、リカ・セカート、小野リサ、カヒミ・カリィ、ビビアン・スー、鈴木重子、荻野目洋子、榊原大、ベト・カレッティ、畠山美由紀、等数多くのアーティストのライブやレコーディングに参加。
また、ブラジル音楽をベースにしたユニット、『音あそび』、『もにじん』等に参加、精力的に活動している。
テレビや映画のサウンドトラック、CMのレコーディングにも数多く参加。
主要参加プログラムは、NHK連続テレビ小説「ファイト」。
最近ではクロマティック・ハーモニカの普及のため、その指導にも力を入れている。

http://matsumonica.sblo.jp/
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臼田道成、池田雅明プロフィール

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臼田道成 (ヴォーカル、ギター)

1964年生まれ。日本医科大学在学中、音楽学者の小泉文夫氏の著作に感銘を受け、民族音楽学者となるべく東京大学に進む。やがてブラジル音楽との出会いを通じて、歌手として生きることを決意。1992年、オリジナル曲「風」が第7回AXIAミュージックオーディションにおいて準グランプリを獲得。1995年、自作曲からなるファーストアルバム『風』を発表後、ボサノヴァの演奏家としての活動を本格化。2003年よりブラジル、リオ・デ・ジャネイロに滞在し、その5年に渡る音楽修行の成果として2008年、セカンド・アルバム『トロバドール』を発表。以後、日本とブラジルの両国を往復しながら演奏活動を展開している。2012年7月にはボサノヴァの巨匠ロベルト・メネスカルの日本ライブ・ツアーに参加。

http://www2.ocn.ne.jp/~argo/



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池田雅明(トロンボーン&ピアノ)

高校時代にトロンボーンを始めるも、一からJazzを叩き込む為、日芸卒業後に意を決して渡米。バークリー音楽院コマーシャルアレンジ科を経て、NYマンハッタン音楽院にて修士号を得る。8年に及ぶ滞米中にGeorge Russellビッグバンドや、Frankie Ruiz、Joe Bataan等数々のNYサルサバンドにて米国内外をツアー。98年帰国後はアレンジャーとして、TV、CM、映画等の音楽を手掛ける一方、トロンボニストとして徐々に活動の場を拡げ、現在では角田健一(Tb)ビッグバンド、MALTA(As)バンド等に参加する中、サポートとしても、ゴダイゴ、いきものがかり、平井堅、T-SQUARE、五木ひろし等ジャンルを越え、様々なシーンで活動中。

http://www.masaikeda.com/
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As Notas(大西孝明、大石俊太郎)プロフィール

ユニット名:As Notas

世代もルーツも異なるSAXとGUITARの2人を中心に、
ブラジル、ジャズ、フレンチ、即興、その他諸々
「ジャンルを限定しない」ライヴを行っている。
ライヴ会場や曲目に応じてメンバーが増えることもある。
最近では、上映会+ミニライヴのイベントにて
ピエール・バルーと共演している。


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大石俊太郎(Sax)

1986年生まれ神奈川県出身。東京藝術大学卒業。

クラシック音楽で習得した幅広いテクニックを発展させ、
ジャズ、即興、インスタレーションに至るまで、多くのコンサート、
ライブでパフォーマンスを行う。

ピアニストの佐藤允彦氏、歌手の矢野顕子氏、詩人の谷川俊太郎氏、
俳優の川平慈英氏との共演も多い。
2011年のNHKドラマ『下流の宴』の音楽(佐藤允彦作曲)の演奏を担当。
詩と音楽のコラボレーション集団「Voice Space」、
即興演奏集団「The Alien Networks」メンバー。
2011年より自身のグループ「あまるがむ」を率いて、
独自路線を行く若手音楽家たちを共演させるライブシリーズ
『Alternative Infinity』を主催し、好評を博している。

http://shntr-oishi.tumblr.com/



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大西孝明 (Guitar)

14歳からギターを始め、'70s ROCKやPOPSのカヴァーを中心にバンド活動開始。
上京後、ジャズ、ファンク、R&B等へとジャンルを拡大し、
数々のセッションや新人アーティストのサポートを行う。
1997年以降、クラブ系ユニットBayakaのオリジナルやREMIX作品の制作に、
ギタリスト/コンポーザー/アレンジャーとして参加。
その後、半野喜弘 、柿原朱美 、UAなど多くのアーティストの作品にも参加する。
他方で、ヴォーカルとのデュオなどアコースティック編成で
ブラジル音楽をメインとしたライヴ活動を展開。

http://www.youtube.com/takatocaviolao
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岡崎秀範プロフィール

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岡崎秀範(g,vo)

埼玉県新座市出身。高校時代の1993年、アメリカ、オルタナティブ・ミュージックの影響を受け、ギターを始める。
大学時代の1998年、ボサノヴァの囁きかけるような歌声とギターの音色に惹かれ、鳩山薫ボサノヴァ・ギタースクールでボサノヴァ・ギターを学ぶ。
2006年より、ボサノヴァのスタンダードナンバーを中心に、演奏活動をしている。
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2013年04月30日

露木達也、大村はるみ プロフィール

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露木達也(つゆき たつや)

船上コックだった父がArt Blakeyに傾倒しジャズドラムを演奏していたことに感化され、幼少期にジャズに興味を持つ。その後、学生時代にギターを始めてからはロックやジャズを演奏するが、海沿い育ちが故にブラジルの都市リオの音楽であるボサノバに自然とのめり込んでいく。現在はボサノバをメインのフィールドにしながら、ジャズ、ポップス、フラメンコなど様々なジャンルのミュージシャンとセッションを重ねている。

活動場所は主に都内や鎌倉、逗子方面のライブハウスやカフェ。最近では、波乗りピアニスト永田ジョージとのユニット「Brasilian Groove」の1stアルバムが好評を博し、代官山蔦屋「Anjin」でのインストアライブを満員で成功させる。また、各地のカフェをソロでツアーし、繊細でハートフルなギターと柔らかいヴォイスの弾き語りで、幅広い方々の心を魅了する演奏活動を積極的に展開している。

http://tatsuya-tsuyuki.com



大村はるみ プロフィール

(社)日本アロマ環境協会認定アロマセラピスト&インストラクター、JAMHAメディカルハーブコーディネーター
湘南にてアロマテラピートリートメントサロン『Orange Miel』主宰
現在、同教室を始め生活の木ハーバルライフカレッジ他にて講師として活動中。また、生命保険会社、神奈川県内各市町村の小中学校、公民館等でのアロマ講座を多数経験。
2008年度環境省主催イメージフレグランスコンテストにおいてアロマ環境協会賞受賞、2010年佳作受賞。
2011年より茅ヶ崎のカフェ及び六本木softwindにてアロマテラピーと音楽とのコラボレーションLIVEをシリーズ開催。昨年は女性ジャスピアニストとのコラボグッズを商品化。
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2013年03月31日

サイモンガー・モバイル、嫁モバイル、プロフィール

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サイモンガー・モバイル http://smg-mobile.jimdo.com
twitter(ID:smgfnk)
ニンテンドーDS用シンセソフト「KORG M01」「KORG DS-10」を中心に、iPhoneアプリ「NanoStudio」やKORG KAOSSILATOR、カズー、鼻笛などを駆使した歌モノファンクをやっております。ライブをやたらにやっております。
その他、来歴などはascii.jpさんにしていただいた下記インタビューをご覧いただきたく。

ライブ年間25回、使う楽器は「ニンテンドーDS」?!
http://ascii.jp/elem/000/000/604/604093/


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嫁モバイル

twitter(ID:yomemobile)
メロディオンやボーカルなどでサイモンガー・モバイルの活動をサポートする。サイモンガーに内緒で高価で大きな楽器(エレクトーン、Nord Electro3など)を購入するのが得意。
2011年の誕生日にサイモンガーから買い与えられたMTR「Tascam DP-008」を駆使して、趣味の宅録を行うこともあり、それらの音源はサイモンガーのSoundCloudページで聴くことが出来る。
http://soundcloud.com/urbangals
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東輝美プロフィール

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東輝美(g.vo)

10歳から14歳までの間、ブラジル、サンパウロにて過ごす。高校・大学時代、ベーシストとしてバンド活動を行う。その後、独学にてボサノヴァの弾き語りを始める。2001年ラテンアメリカミュージックコンクール入賞。今までに参加したコンピレーションアルバムに、「FAKE」、「東京ボサノヴァ・プリマヴェーラ」「東京ボサノヴァ・アグア」がある。ボサノヴァを中心としながらもロックからジャズまで幅広くレパートリーを独自の解釈で演奏する。
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吉野幸子プロフィール

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吉野 幸子(g.vo)
大学時代にブラジル音楽を聞き始め、卒業後ライブ活動を開始。
2005年ごろからギターを引き始め、弾き語りスタイルでの演奏活動を開始する。
2007年初リーターアルバム『Estrada Branca』発売。
2011年セカンド・アルバム『João E Maria』発売 。
現在は、都内のライブハウスやレストランを中心に出演・活躍中。
他ら、「Samba Songbook」や「すぐに歌えるボサノヴァ」などの出版・製作にもたずさわる。

http://www.sachiko-yoshino.net
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筒井タケオ(g,vo)山野友佳子(p)プロフィール

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筒井タケオ(g,vo)

16才より、ギターを弾き始める。
アコースティック・ギターによる弾き語りを模索するうち、
ボサノヴァに出会う。

2007年10月、単身渡伯。
リオ・デ・ジャネイロ、サン・パウロに滞在し、
現地の生活・音楽に触れ、ミュージシャンと交流を深める。
同年帰国後、大阪カルペ・ディエムにて、
仏人画家アンリ・バヴィエラ氏の個展での演奏。

2008年、入江富美子監督ドキュメント映画「1/4の奇跡」音楽担当。
(他には空手道場「正徳館」のテーマ曲提供なども)
同年5月、SPIRIT OF J LABELより、ソロCD「PRIMEIRO(プリメイロ)」を発表。
ボサノヴァを基調にしたオリジナル曲で構成される同アルバムは、
ホベルト・メネスカル氏に絶賛され、現在も親交が続いている。

2009年、活動の拠点を関東へ移す。

2011年、入江監督最新作映画「天から見れば」音楽担当。
ブラジル新鋭アーティスト、アンドレア・アモリン来日ライヴに
ギター&ヴォーカルで数日間参加。

2012年、ブラジル新鋭ボサノヴァ・アーティスト、
アレ・ヴァンゼラ来日ライヴにてジョイント共演。


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山野友佳子(p)

3歳からヤマハ音楽教室でピアノを習い始める。
東京音楽大学付属高等学校〜同大学へ進学し本格的に音楽を学び始める。
18歳からジャズを習い、演奏活動を開始。
その後、自身のオリジナル楽曲の演奏活動も開始。
ジャズピアノを清水絵理子氏に、クラシックを小高明子氏、稲田潤子氏に師事。また、学内にてペーテル・ヤブロンスキー氏の公開レッスンを受講。
現在KORG Cafe Style認定講師、リー・エバンス協会研究員。中央アート出版社から編曲譜を出版し、編曲家としての活動も行っている。

Blog: http://blog.goo.ne.jp/angela-major7
Myspace: http://www.myspace.com/YukakoYamano
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sarahプロフィール

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Sarah(vo)
愛知県出身、名古屋市在住。
高校生から ヤマハPopular Music Schoolに入校。
ポップス、R&Bを歌いはじめる。
2008年より Bossa Novaへ傾倒し、Marcelo Kimura 氏に師事。
現在、名古屋近郊の スターバックス・コーヒーや Live Houseを中心に
ギターとのDUOのほか、バンドや トリオなどで
ライヴ活動をおこなっている。
2011年6月より 東京での活動を開始。
posted by higashino at 22:35| Comment(0) | 出演者プロフィール