2015年05月01日

池尻範子プロフィール

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幼少期よりピアノを通してクラシック音楽に親しむ。
中学・高校時代は、オーケストラ部に所属しバイオリンを担当。クラシック音楽やジャズの他、坂本龍一・矢野顕子に多大な影響を受ける。
心理学を志し早稲田大学第一文学部に入学。大学在学中、坂本龍一の「A・C・ジョビンのような音楽が作れたら本望」という言葉をきっかけにジョビンのアルバム「WAVE」を手にとり、ボサ・ノヴァと出会う。
大学卒業後、金融機関のSEとして勤務していた2004年、奥田民生の広島市民球場でのライブ、ジョアン・ジルベルトの日本講演という2本の弾き語りライブを目の当たりにし、弾き語りに魅せられる。
2005年、ボサ・ノヴァ奏者の山本のりこ氏に師事し、歌とギターによる演奏を開始。
現在までに山本のりこ氏、加々美淳氏、ヴィウマ・ヂ・オリヴェイラ氏、今井亮太郎氏に師事。
近年はボサ・ノヴァを広める活動にも積極的に取り組み、2014年、2015年と横浜市の泉区民文化センターにてボサ・ノヴァのコンサートの企画立案を行う。2017年10月より横浜市泉区の西が岡コミュニティハウスにてボサ・ノヴァ講座の講師を務める。
優しく伸びやかな歌声と安定感のあるギターのサウンドに定評がある。

https://www.norikoikejiri.com/
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2015年03月19日

fluxプロフィール

ユニット名 : flux

waka(vo)、古賀美宏(gt)により2014年より演奏を始め、2015年よりfluxとして始動。
ジャズ、ブラジル音楽などカバーを中心とした演奏を行っている。

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waka(vo) プロフィール
東京生まれ。 高校時代1年間アメリカ・ミシシッピー州の現地校へ通う。ブルース、ジャズ、ラテン音楽に出会う。 幼少期から17年間のダンス経験があり、特にサルサにおいては 2012年サルサジャパンカップでチーム優勝を果たし、同夏プエルトリコへバックパック旅行をし、サルサを始めとするラテン音楽に親しむ。 大学2年次に本格的にヴォーカルトレーニングを始め、現在に至る。 現在、ライブ活動を都内中心に行い、エクスペリメンタル・ジャズカルテットのヴォーカルとしての活動も行っている。


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古賀 美宏(gt) プロフィール
中学3年生のころより自宅に放置されていたギターをこっそり弾き始め、高校時代はビートルズ、日本のフォークから戦前のブルースまで、自宅で密かにコピーする日々を送る。大学時代にJAZZに目覚め、この頃よりブラジル音楽にも興味を持ち始める。

2002年、上京した実姉、古賀夕紀子(Vo)とともにデュオユニット「casa」を結成し、ギター、作曲、一部の作詞を担当。2枚のオリジナルアルバムを制作するとともに、南青山プラッサオンゼをはじめとしたライブハウス、サマーソニック2008など数々のイベントに出演するなど精力的にライブ活動を行ってきた。
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2015年02月26日

あがさ、飯島ゆかり、マツモニカ、プロフィール

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あがさ
(Agatha: voice & guitar)

シンガーソングライター/ガットギター弾き語り/演出家、和歌山県出身
幼少期にピアノ・バイオリンを習い、姉の影響で90年代のUKロックに親しむ
13歳でビートルズの洗礼を受け、ギター・作詞作曲・宅録等を始める
16歳で単身渡英、帰国、演劇制作、上京、ブラジル音楽への傾倒、ダンスとの出会いなど紆余曲折から5年のブランクを経て2013年より音楽活動を再開

共演者をして「ラテンパンク」「過剰な才能」「変態的天才」といわしめる
心の綺羅星はジョン・レノンとシディ・ラルビ・シェルカウイ

現在の活動内容:

*物語性に富み、多様なリズム構成が特徴のオリジナル曲を中心に演奏する、パーカッション奏者"飯島ゆかり"とのデュオ「あがさゆかりのととぅ」主宰
*特殊発声とポリフォニーがテーマの「アガリアム合唱団」をボイスパフォーマー"徳久ウィリアム"と共宰
*"歌+タップ"の可能性を追求するタップダンサー"米澤一平"とのデュオ「Tap'n'Song Heikes」主宰
*民族音楽の越境を遊ぶシンガーソングライター"チャーリー高橋"との「アガチャータカ」参加
*宴会芸的ダンスユニット「ほころび組」主宰

*"ビートルズでタンツ・テアター"を体現する「Theatre Beatlish」を2014年9月西麻布・新世界にて上演、2015/2/15再演予定

blog: http://agatha2222.exblog.jp/
mail: agathabeatle@gmail.com
Facebook: Agatha Akiko Iwasa
Twitter: @agatha_2222


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飯島ゆかり:パーカッション&コーラス
国立音楽大学リトミック科卒業。大学卒業後、中南米、東南アジア、オセアニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。
サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥル」に参加、フランシス・シルバ氏に師事。
参加アルバムは、THE 3 PEACE、友部正人、伊東たけし等。現在ブラジル音楽を中心に、
レストラン、カフェ、ライブハウス、イベント等で演奏をしている。


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マツモニカ

クロマティック・ハーモニカ(半音階も演奏できるハーモニカ)奏者。
1995年、「ワールド・ハーモニカ・チャンピオンシップス」(クロマティック・ソロ部門)で優勝。
その後、ジャズやブラジル音楽を中心に幅広い分野で活動。
由紀さおり、佐良直美、トニーニョ・オルタ、大貫妙子、松山千春、リカ・セカート、小野リサ、カヒミ・カリィ、ビビアン・スー、鈴木重子、荻野目洋子、榊原大、ベト・カレッティ、畠山美由紀、等数多くのアーティストのライブやレコーディングに参加。
また、ブラジル音楽をベースにしたユニット、『音あそび』、『もにじん』等に参加、精力的に活動している。
テレビや映画のサウンドトラック、CMのレコーディングにも数多く参加。
主要参加プログラムは、NHK連続テレビ小説「ファイト」。
最近ではクロマティック・ハーモニカの普及のため、その指導にも力を入れている。
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2014年09月29日

Kaori Elias、大渕昭、プロフィール

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Kaori Elias
新潟生まれ。
ヴォーカル、ピアノ、作詞作曲。
幼少からピアノを習い、音楽好きの母親のレコード聞いて育つ。
高校のころR&Bに興味をもち大学のころからクラブで歌い始める。
在学中単身NYへ渡りヴォイストレーニングを集中的に受ける。
現在、様々なジャンルをベースに都内近郊でライブ活動中。


大渕 昭 Akira Ohfuchi(key)
学生の頃から、ラウンジ等で演奏を始め
その後、シンガーのライブサポートやスタジオの仕事をする。
それらと平行して自らのブラジリアンフュージョングループの活動続け、ここ最近は
セッションホスト、シンガーのCDプロデュース、自らのピアノトリオによる都内有名
ライブハウス等で活動中。
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荒井久恵、大渕昭、プロフィール

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荒井久恵(vo)
こんにちは,荒井久恵です。
中山晋平さんのふるさと信州中野で生まれ,合唱団で童謡や合唱曲,教会で賛美歌を歌い,原田知世さんに憧れ,おっとり気味に育ちました。
今思えば,小さな頃は歌うことが好きだったのですね。
中学生時代から30代前半までは,スポーツばかりしていましたが...
ある日突然"ボサノヴァ"という言葉が降り立ち,ブラジルの音楽だということすら知らぬまま,カルチャーセンターのボサノヴァ講座に通い始めました。
そして,ポルトガル語を習い,ヴォイストレーニングを受け,いつのまにかボサノヴァを歌うことに夢中になっていました。
ボサノヴァを中心にゆるやかな音楽と,ちょこっとの天使のお話で,みなさんと癒しの時間を一緒に過ごすことができたら嬉しいです。


大渕 昭 Akira Ohfuchi(key)
学生の頃から、ラウンジ等で演奏を始め
その後、シンガーのライブサポートやスタジオの仕事をする。
それらと平行して自らのブラジリアンフュージョングループの活動続け、ここ最近は
セッションホスト、シンガーのCDプロデュース、自らのピアノトリオによる都内有名
ライブハウス等で活動中。
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2014年09月01日

Tardinhaプロフィール

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izaura (いざうら)/ ヴォーカル

仙台市出身。ピアノやバンドを経験し、ボサノヴァを歌いはじめ、ギターのガロート川村と仙台を中心に活動。ポルトガル語を大槻ヴァレリア氏に、発声をテノールの松尾英章氏に、パーカッションを齋藤寛氏に学ぶ。その歌声は、凛とした美しさが魅力である。
2010年、ノヴ吉田とファーストアルバム「Tardinha」で日本語のボサノヴァを発表。横浜や東京でも活動を広げ、ギター木村純、ピアノJonathan Katz、尺八BruceHuebnerをはじめ、クラシックギター松田弦、ピアノ中村真、ギター助川太郎と共演し、さまざまなジャンルの音楽家と交流する。
2011年には、青森在住のギター菅野拓也とアルバム「素朴で美しいもの」で日本語のオリジナル曲を発表。その中の「風花こんこ」は、復興の歌として合唱曲としても歌われ、独唱コンクールの課題曲にも採用された。2014年3月、8人編成による「森のもの舎クラブバンド」のオリジナルアルバムを発表。
ボサノヴァやブラジル音楽と並行して、作詞やオリジナル楽曲の制作と演奏にも力を入れ、新たな自分の表現にも挑戦している。
2014年4月、活動の拠点を仙台から東京に移す。


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ノヴ吉田 / ギター・ボーカル

宮城県出身。学生時代はブルース、R&Bバンドでベースを担当。ヤマハ主催のロックジャム東北決勝大会で最優秀グランプリを受賞。解散後上京する。
カントリーブルース、なかでもBig Bill Broonzyのナンバーなどを中心に都内のライブハウスで演奏活動のかたわら、NYパンク、レゲエ、ダブ、ネオアコのムーブメントに傾倒する。
阿波踊りのお囃子も数年間参加した。ジョアン・ジルベルトのコンサートに衝撃を受け突如ブラジル音楽にはまる。2010年、歌手のイザウラとのユニット「タルジーニャ」で初アルバムCD「Tardinha〜夕暮れ〜」をリリース。現在オリジナル音楽を中心に都内で活動中。


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田中秀幸 / ベース

兵庫県西宮市出身。大学入学と同時にダブルベースを手にし、翌年より演奏活動開始。以降、関西〜中国〜四国〜東京〜東北と移り住みながらジャズを中心に演奏活動を行う。通常のベースとは違い、チェロの1オクターブ下の5度調弦を使用。「和して同せず」をモットーに、プレイヤー同士による音の議論の結果生まれるアンサンブルを模索し続けている。


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川満直哉 / フルート

宮崎県出身。10歳からフルート を、16歳からサックスを始め、現在はジャズ・フュージョン、ボサノヴァ、ポップスなど幅広いジャンルのアーティストと共演中。フルート/サックス属の各種楽器を操り、サウンドに彩りを与えている。近年の参加作品は「続アニメンティーヌ (クレモンティーヌ)」「東京カフェスタイ ル 1〜3(f.e.n.)」「妖怪人間ベム 〜ベラ ボサノバ ver.〜(杏)」など。
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2014年07月28日

heli、レバ、プロフィール

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heliプロフィール

曲作り、楽器演奏、歌、録音、全部DIYの第二種兼業音楽家。
2011年12月、ファーストCD「いつか住んでいた家」を自主制作。
おだやかでいて、かすかに心がざわざわしたりひりひりしたりする、暮らしから生まれる音楽。
ライブは年に数回ぽつりぽつりとマイペースでやっています。

http://helibossa.com/
https://www.facebook.com/helibossa


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レバ、プロフィール

2001年にレバを結成。ネット配信をメインに活動。
数えるほどのライブ活動を2014年に本格的に再開。
アコーディオンのクラモトキョウコさんをサポートに加え、
アコースティックなPOPSを歌っています。
40歳を過ぎ、自己満足的な制作を控えて、生のパフォーマンスの
クオリティを上げながら、良い曲を作っていこうと思っています。

http://www.leva.jp/
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2014年05月01日

立石レイ、柿木有加子、千田利貞プロフィール

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立石レイ ボサノヴァ弾き語り Vo&G

東京都出身
幼少期ピアノを習い、中学生時代には文化祭でピアノの弾き語りをするなど、その後も折に触れ、人前で歌ったりし、音楽に親しむ。
都内にある美術系の短大卒業後、就職するのと平行して、ボーカルスクールに入り、そこでボイストレーニング及び、コード理論の基礎を学ぶ。
当時、小野リサのセンセーショナルなデビューがあってその歌声と音楽性に魅了されたり、あるとき手にした、ナラ・レオンの一枚のCDを聴いて、ボサノヴァを再認識するに至り、ボサノヴァに注目し、しばらくしてから、2000年始め、それまでの人生で触ったこともなかったギターを買い求め、山本のりこ氏のボサノヴァのワークショップに参加したのをきっかけに、独学でポルトガル語を学び始め、その後も、ボサノヴァ弾き語りを、山本のりこ氏に師事、続いて中村善郎氏に師事。のち、ライブ活動を始める。
2009年、ギターのケニー小泉とのボサノヴァ・デュオ・ユニット、bossa praia を結成、2012年夏、ファースト・アルバム” mar, amor, luar “ をインディーズ・レーベルから リリースする。
アントニオ・カルロス・ジョビンをはじめ、敬愛するボサノヴァ創世期のマエストロたちの楽曲のほか、オリジナル曲も。
「清涼感を感じさせる、ナチュラルなボイスワークと、”ボサノヴァらしさ”を大切にした演奏」 と好評を得る。
現在は、ユニットでの活動、ソロでの活動、両方で、地元 相模原や都内ライブハウスなどで演奏している。愛称はレイちぇる。

ボサノヴァ唄い 立石レイ ブログ http://moon.ap.teacup.com/rei_coisaslindas/


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柿木有加子

20代より、学生時代のサークルの友人たちと4パートのコーラスグループを結成して、活動を始める。
1989年初めて来日したMFQ(モダンフォークカルテット)を知人を通じて紹介してもらい、メンバーのジェリー・イェスター、チップ・ダグラスのプロデュースで彼等のオリジナルをレコーディング。
以後、小野リサのコンサートに行ったのがきっかけで、弾き語りで演奏してみたい思いが強くなり、中村善郎氏に歌を、山本のりこ氏に歌とギターを師事し、現在に至る。
2007年より、演奏活動を始める。現在は、地元湘南を中心に、ボサノバ、サンバ、ジャズ、ポップスなど幅広いジャンルの演奏をめざして、活動を広げて行っている。


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千田利貞(せんだとしさだ)
パーカッション

父の赴任により幼少期をブラジルのバイーア州サルバドールで過ごす。
東京の大学卒業後、1年間ブラジルで留学し、パーカッションを始める。
1996年帰国後より様々なバンドで演奏活動を行っている。
ブラシを楽器の胴の中に入れて演奏する珍しいタンタン奏法は自らのオリジナル。
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2014年03月25日

寺前浩之 (バンドリン)プロフィール

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寺前浩之 (バンドリン)

大阪府出身。
12歳よりギターを始め、京都外国語大学在学中にジャズと音楽理論を学ぶ。
上京後、クラシックギターの道へ。
いくつかのコンクールに入賞後、1992年スペインに渡り、
今は亡き巨匠ホセ・ルイス・ゴンサレスの元で学びつつ各地でコンサートを行なう。

1996年に帰国後はブラジル音楽を中心に演奏活動を展開。
2000年、ミュージカル「ラ・マンチャの男」に「ギター弾き」の役で出演。
2004年、ギターソロCD「VAGABOND」発表。
2005年以降はバンドリン奏者として様々なユニットで活動。
2008年、平倉信行(ギター)とのデュオCD「ブラジル音楽帳」発表。
近年はヴィオロン・テノール(テナーギター)の演奏にも力を入れている。
2012年、テナーギターソロCD「BACH On Tenor Guitar」発表。

http://blog.goo.ne.jp/treme-treme/
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2014年02月26日

須古典明プロフィール

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1956年1月生 佐賀県出身高校の頃よりギターを始める。福岡大学中退後、福岡スコッチバンクでプロデビュー。25才で上京、主に六本木のパブレストラン等でDUOにて活動。中山英二クインテッドで1年間活動後フリーとなる。都内ライブハウス、ホテル、レストラン等に於てSOLO、DUO、TRIO、QUARTET等、様々なフォーマットで活動すると同時に映画音楽のレコーディングやネッスルジャパンのコマーシャル用CDのレコーディングにも参加する。2000年には自己のオリジナル曲ばかりを集めたリーダーアルバムも発売。エレクトリックギター、アコーステックギター共に弾きこなし、ブルース、ジャズ、ボサノバを得意とする。最近では、自己のオリジナルやビートルズナンバー、日本の童謡等を自己のアレンジにて、演奏する機会も多い。ハートフルで透明感のあるサウンドを目指している。
posted by higashino at 14:14| Comment(1) | 出演者プロフィール