2015年06月30日

yukari、飯島ゆかり、Tomiプロフィール

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Tomi プロフィール

暖かな歌声と風景を感じさせる曲作りでオリジナルの世界を表現するアーティスト。
ブラジルのサンバ、ボサノバの曲も演奏している。
ボサノバギターワークショップを主催し、ギターレッスンも行っている。
ブラジルギタースタイルを七弦ギタリスト太田直孝に師事
クラッシックギターをアリエル アッセルボーンに師事。

Blog http://yaplog.jp/tomi-melody/


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Yukari プロフィール

シンガー・ソングライター。茅ヶ崎出身。
3歳よりピアノを弾き始める。
手が小さく既成の曲では弾けるものが少なかったため、6歳より曲を作り始める。
同時期に父親が蒐集していた中南米のレコードを聴き、言葉の響きとリズムに魅了される。
大学では物理学を専攻する傍ら、鍵盤奏者兼ソングライターとして演奏活動。
セッションでキャロル・キングのカヴァーを歌ったところ、歌い手としてバンドに参加することになる。
以降、中南米の音楽を中心に様々な場所で歌う機会を得る。
2008年1月、外務副大臣主催日伯交流年オープニング・レセプションにて歌唱。
2011年1月よりギター弾き語りマンスリーライブ開始。
現在は各国のフォルクローレにオリジナル曲を交えて弾き語り活動中。
Website
http://yukariaguaviva.wordpress.com/


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飯島ゆかり:パーカッション&コーラス
国立音楽大学リトミック科卒業。大学卒業後、中南米、東南アジア、オセアニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。
サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥル」に参加、フランシス・シルバ氏に師事。
参加アルバムは、THE 3 PEACE、友部正人、伊東たけし等。現在ブラジル音楽を中心に、
レストラン、カフェ、ライブハウス、イベント等で演奏をしている。
posted by higashino at 15:30| Comment(0) | 出演者プロフィール

2015年05月30日

上畑正和、坪井ヒロシ、山崎洋、プロフィール

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上畑正和 Masakazu Uehata 作曲家 ピアノ 足踏みオルガン

大阪工業大学卒業。独学で作曲と和声を探求。知恵泉(Eテレ)サキどり(NHK総合)テラスハウス(フジ)などTV番組の作編曲、トイレマジックリンスプレーや通販生活などCM音楽のほか、ロックバンドやボサノバのプロデュース、演奏家への楽曲提供を手がける。演奏活動ではソロをはじめ、多種楽器奏者とのコラボレーションを展開。即興演奏も数多く、朗読劇などにも参加。また、サラウンドによる楽曲作りにも取り組み、7つのスピーカーで観客を取り囲むサラウンドコンサートの開催、8chサラウンド楽曲をアート展に出品。ソロアルバム、作品集などCDリリースも多数。
http://www.uz-world.com 


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坪井ヒロシ Hiroshi Tsuboi Guitar

長渕剛、岡村孝子、柳ジョージ、喜多郎などのアーチストのライヴ・サポート又はレコーディングに参加。
児童向け音楽、二胡のインスト・アルバムなどに、アレンジャー/ギタリストとして参加。
Jazz系セッショングループ「素数の会」、Soul Funk Band「DanDamJoe」、
アコースティック・ユニット「ミナ坪」などでライヴ活動中。


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山崎 洋 HIROSHI YAMAZAKI BASS 〜 ELECTRIC, FRETLESS, WOOD 〜 埼玉県出身

中学時代、テニスに明け暮れ関東大会出場。 「これで行くぞ!」と、意気揚々と高校へ進学するも1年の夏に体を壊してドクターストップ・・・あえなく退部。暇になったとたん、同級生にバンドに誘われBASSを担当。これがきっかけとなり、音楽活動を開始。様々なジャンル、スタイルのバンドやセッションに参加し現在のプレイスタイルや知識を習得。1995年 B☆KOOLのレコーディングへの参加をきっかけにプロとしてのキャリアをスタート。以降、アーティストのライブサポートやレコーディングで精力的に活動中。また、プライベートレッッスン等で後進の育成にもあたっている。
 
・ レコーディング参加アーティスト
平井堅  中森明菜  NEWS  ゴスペラーズ  伴都美子  ル・クプル   
浜田麻里  ダイスケ  小野正利  上戸彩  KOTOKO  高垣彩陽  菊池桃子  
プッチモニ  安倍なつみ  太陽とシスコムーン  青色7  メロン記念日 
シェキドル  ココナッツ娘  熊木杏里  玉置成実  奥華子  米倉千尋 
タイナカサチ  NAOMI YOSHIMURA  ライムライト  塚本高史  B☆KOOL
榊原ゆい  Mye  小原明子   米光美保  徳永愛  勘解由友見  所ジョージ   etc・・・

・ステージ参加アーティスト
WaT   YUI  中森明菜  BABY BOO  ル・クプル  藤田恵美  坂詰美紗子
マルシア  小野正利  叶高(サーカス)  叶ありさ(サーカス)  ママエセフィーユ  
桃井はるこ  いとうかなこ  米倉 千尋  cleanero  Bon-Bon Blanco  dorlis
Raphael Von Brydon  小原明子  川上三枝子  YAE  新井裕子  NON    etc・・・

・著書   ベースラインをイチから学べる111のアイディアとテクニック
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2015年05月01日

池尻範子プロフィール

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池尻範子(Noriko Ikezili)
幼少期よりピアノを通してクラシック音楽に親しむ。大学在学中、ジョビンのアルバム'WAVE'を手にしたことをきっかけにボサ・ノヴァと出会う。2004年、奥田民生の広島市民球場での弾き語りライブ、ジョアン・ジルベルトの日本講演を目の当たりにして弾き語りに魅せられ、2005年より歌とギターによる演奏を開始。現在までに山本のりこ氏、加々美淳氏、ヴィウマ・ヂ・オリヴェイラ氏、今井亮太郎氏に師事。近年はボサ・ノヴァを広める活動にも積極的に取り組み、2014年、2015年と横浜市の泉区民文化センターにてボサ・ノヴァのコンサートの企画立案を行う。優しく伸びやかな歌声と安定感のあるギターのサウンドに定評がある。

池尻範子blog: http://norikoikejiri.blog36.fc2.com/
posted by higashino at 02:45| Comment(0) | 出演者プロフィール

2015年03月19日

fluxプロフィール

ユニット名 : flux

waka(vo)、古賀美宏(gt)により2014年より演奏を始め、2015年よりfluxとして始動。
ジャズ、ブラジル音楽などカバーを中心とした演奏を行っている。

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waka(vo) プロフィール
東京生まれ。 高校時代1年間アメリカ・ミシシッピー州の現地校へ通う。ブルース、ジャズ、ラテン音楽に出会う。 幼少期から17年間のダンス経験があり、特にサルサにおいては 2012年サルサジャパンカップでチーム優勝を果たし、同夏プエルトリコへバックパック旅行をし、サルサを始めとするラテン音楽に親しむ。 大学2年次に本格的にヴォーカルトレーニングを始め、現在に至る。 現在、ライブ活動を都内中心に行い、エクスペリメンタル・ジャズカルテットのヴォーカルとしての活動も行っている。


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古賀 美宏(gt) プロフィール
中学3年生のころより自宅に放置されていたギターをこっそり弾き始め、高校時代はビートルズ、日本のフォークから戦前のブルースまで、自宅で密かにコピーする日々を送る。大学時代にJAZZに目覚め、この頃よりブラジル音楽にも興味を持ち始める。

2002年、上京した実姉、古賀夕紀子(Vo)とともにデュオユニット「casa」を結成し、ギター、作曲、一部の作詞を担当。2枚のオリジナルアルバムを制作するとともに、南青山プラッサオンゼをはじめとしたライブハウス、サマーソニック2008など数々のイベントに出演するなど精力的にライブ活動を行ってきた。
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2015年02月26日

あがさ、飯島ゆかり、マツモニカ、プロフィール

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あがさ
(Agatha: voice & guitar)

シンガーソングライター/ガットギター弾き語り/演出家、和歌山県出身
幼少期にピアノ・バイオリンを習い、姉の影響で90年代のUKロックに親しむ
13歳でビートルズの洗礼を受け、ギター・作詞作曲・宅録等を始める
16歳で単身渡英、帰国、演劇制作、上京、ブラジル音楽への傾倒、ダンスとの出会いなど紆余曲折から5年のブランクを経て2013年より音楽活動を再開

共演者をして「ラテンパンク」「過剰な才能」「変態的天才」といわしめる
心の綺羅星はジョン・レノンとシディ・ラルビ・シェルカウイ

現在の活動内容:

*物語性に富み、多様なリズム構成が特徴のオリジナル曲を中心に演奏する、パーカッション奏者"飯島ゆかり"とのデュオ「あがさゆかりのととぅ」主宰
*特殊発声とポリフォニーがテーマの「アガリアム合唱団」をボイスパフォーマー"徳久ウィリアム"と共宰
*"歌+タップ"の可能性を追求するタップダンサー"米澤一平"とのデュオ「Tap'n'Song Heikes」主宰
*民族音楽の越境を遊ぶシンガーソングライター"チャーリー高橋"との「アガチャータカ」参加
*宴会芸的ダンスユニット「ほころび組」主宰

*"ビートルズでタンツ・テアター"を体現する「Theatre Beatlish」を2014年9月西麻布・新世界にて上演、2015/2/15再演予定

blog: http://agatha2222.exblog.jp/
mail: agathabeatle@gmail.com
Facebook: Agatha Akiko Iwasa
Twitter: @agatha_2222


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飯島ゆかり:パーカッション&コーラス
国立音楽大学リトミック科卒業。大学卒業後、中南米、東南アジア、オセアニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。
サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥル」に参加、フランシス・シルバ氏に師事。
参加アルバムは、THE 3 PEACE、友部正人、伊東たけし等。現在ブラジル音楽を中心に、
レストラン、カフェ、ライブハウス、イベント等で演奏をしている。


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マツモニカ

クロマティック・ハーモニカ(半音階も演奏できるハーモニカ)奏者。
1995年、「ワールド・ハーモニカ・チャンピオンシップス」(クロマティック・ソロ部門)で優勝。
その後、ジャズやブラジル音楽を中心に幅広い分野で活動。
由紀さおり、佐良直美、トニーニョ・オルタ、大貫妙子、松山千春、リカ・セカート、小野リサ、カヒミ・カリィ、ビビアン・スー、鈴木重子、荻野目洋子、榊原大、ベト・カレッティ、畠山美由紀、等数多くのアーティストのライブやレコーディングに参加。
また、ブラジル音楽をベースにしたユニット、『音あそび』、『もにじん』等に参加、精力的に活動している。
テレビや映画のサウンドトラック、CMのレコーディングにも数多く参加。
主要参加プログラムは、NHK連続テレビ小説「ファイト」。
最近ではクロマティック・ハーモニカの普及のため、その指導にも力を入れている。
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2014年09月29日

Kaori Elias、大渕昭、プロフィール

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Kaori Elias
新潟生まれ。
ヴォーカル、ピアノ、作詞作曲。
幼少からピアノを習い、音楽好きの母親のレコード聞いて育つ。
高校のころR&Bに興味をもち大学のころからクラブで歌い始める。
在学中単身NYへ渡りヴォイストレーニングを集中的に受ける。
現在、様々なジャンルをベースに都内近郊でライブ活動中。


大渕 昭 Akira Ohfuchi(key)
学生の頃から、ラウンジ等で演奏を始め
その後、シンガーのライブサポートやスタジオの仕事をする。
それらと平行して自らのブラジリアンフュージョングループの活動続け、ここ最近は
セッションホスト、シンガーのCDプロデュース、自らのピアノトリオによる都内有名
ライブハウス等で活動中。
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荒井久恵、大渕昭、プロフィール

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荒井久恵(vo)
こんにちは,荒井久恵です。
中山晋平さんのふるさと信州中野で生まれ,合唱団で童謡や合唱曲,教会で賛美歌を歌い,原田知世さんに憧れ,おっとり気味に育ちました。
今思えば,小さな頃は歌うことが好きだったのですね。
中学生時代から30代前半までは,スポーツばかりしていましたが...
ある日突然"ボサノヴァ"という言葉が降り立ち,ブラジルの音楽だということすら知らぬまま,カルチャーセンターのボサノヴァ講座に通い始めました。
そして,ポルトガル語を習い,ヴォイストレーニングを受け,いつのまにかボサノヴァを歌うことに夢中になっていました。
ボサノヴァを中心にゆるやかな音楽と,ちょこっとの天使のお話で,みなさんと癒しの時間を一緒に過ごすことができたら嬉しいです。


大渕 昭 Akira Ohfuchi(key)
学生の頃から、ラウンジ等で演奏を始め
その後、シンガーのライブサポートやスタジオの仕事をする。
それらと平行して自らのブラジリアンフュージョングループの活動続け、ここ最近は
セッションホスト、シンガーのCDプロデュース、自らのピアノトリオによる都内有名
ライブハウス等で活動中。
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2014年09月01日

Tardinhaプロフィール

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izaura (いざうら)/ ヴォーカル

仙台市出身。ピアノやバンドを経験し、ボサノヴァを歌いはじめ、ギターのガロート川村と仙台を中心に活動。ポルトガル語を大槻ヴァレリア氏に、発声をテノールの松尾英章氏に、パーカッションを齋藤寛氏に学ぶ。その歌声は、凛とした美しさが魅力である。
2010年、ノヴ吉田とファーストアルバム「Tardinha」で日本語のボサノヴァを発表。横浜や東京でも活動を広げ、ギター木村純、ピアノJonathan Katz、尺八BruceHuebnerをはじめ、クラシックギター松田弦、ピアノ中村真、ギター助川太郎と共演し、さまざまなジャンルの音楽家と交流する。
2011年には、青森在住のギター菅野拓也とアルバム「素朴で美しいもの」で日本語のオリジナル曲を発表。その中の「風花こんこ」は、復興の歌として合唱曲としても歌われ、独唱コンクールの課題曲にも採用された。2014年3月、8人編成による「森のもの舎クラブバンド」のオリジナルアルバムを発表。
ボサノヴァやブラジル音楽と並行して、作詞やオリジナル楽曲の制作と演奏にも力を入れ、新たな自分の表現にも挑戦している。
2014年4月、活動の拠点を仙台から東京に移す。


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ノヴ吉田 / ギター・ボーカル

宮城県出身。学生時代はブルース、R&Bバンドでベースを担当。ヤマハ主催のロックジャム東北決勝大会で最優秀グランプリを受賞。解散後上京する。
カントリーブルース、なかでもBig Bill Broonzyのナンバーなどを中心に都内のライブハウスで演奏活動のかたわら、NYパンク、レゲエ、ダブ、ネオアコのムーブメントに傾倒する。
阿波踊りのお囃子も数年間参加した。ジョアン・ジルベルトのコンサートに衝撃を受け突如ブラジル音楽にはまる。2010年、歌手のイザウラとのユニット「タルジーニャ」で初アルバムCD「Tardinha〜夕暮れ〜」をリリース。現在オリジナル音楽を中心に都内で活動中。


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田中秀幸 / ベース

兵庫県西宮市出身。大学入学と同時にダブルベースを手にし、翌年より演奏活動開始。以降、関西〜中国〜四国〜東京〜東北と移り住みながらジャズを中心に演奏活動を行う。通常のベースとは違い、チェロの1オクターブ下の5度調弦を使用。「和して同せず」をモットーに、プレイヤー同士による音の議論の結果生まれるアンサンブルを模索し続けている。


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川満直哉 / フルート

宮崎県出身。10歳からフルート を、16歳からサックスを始め、現在はジャズ・フュージョン、ボサノヴァ、ポップスなど幅広いジャンルのアーティストと共演中。フルート/サックス属の各種楽器を操り、サウンドに彩りを与えている。近年の参加作品は「続アニメンティーヌ (クレモンティーヌ)」「東京カフェスタイ ル 1〜3(f.e.n.)」「妖怪人間ベム 〜ベラ ボサノバ ver.〜(杏)」など。
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2014年07月28日

heli、レバ、プロフィール

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heliプロフィール

曲作り、楽器演奏、歌、録音、全部DIYの第二種兼業音楽家。
2011年12月、ファーストCD「いつか住んでいた家」を自主制作。
おだやかでいて、かすかに心がざわざわしたりひりひりしたりする、暮らしから生まれる音楽。
ライブは年に数回ぽつりぽつりとマイペースでやっています。

http://helibossa.com/
https://www.facebook.com/helibossa


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レバ、プロフィール

2001年にレバを結成。ネット配信をメインに活動。
数えるほどのライブ活動を2014年に本格的に再開。
アコーディオンのクラモトキョウコさんをサポートに加え、
アコースティックなPOPSを歌っています。
40歳を過ぎ、自己満足的な制作を控えて、生のパフォーマンスの
クオリティを上げながら、良い曲を作っていこうと思っています。

http://www.leva.jp/
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2014年05月01日

立石レイ、柿木有加子、千田利貞プロフィール

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立石レイ ボサノヴァ弾き語り Vo&G

東京都出身
幼少期ピアノを習い、中学生時代には文化祭でピアノの弾き語りをするなど、その後も折に触れ、人前で歌ったりし、音楽に親しむ。
都内にある美術系の短大卒業後、就職するのと平行して、ボーカルスクールに入り、そこでボイストレーニング及び、コード理論の基礎を学ぶ。
当時、小野リサのセンセーショナルなデビューがあってその歌声と音楽性に魅了されたり、あるとき手にした、ナラ・レオンの一枚のCDを聴いて、ボサノヴァを再認識するに至り、ボサノヴァに注目し、しばらくしてから、2000年始め、それまでの人生で触ったこともなかったギターを買い求め、山本のりこ氏のボサノヴァのワークショップに参加したのをきっかけに、独学でポルトガル語を学び始め、その後も、ボサノヴァ弾き語りを、山本のりこ氏に師事、続いて中村善郎氏に師事。のち、ライブ活動を始める。
2009年、ギターのケニー小泉とのボサノヴァ・デュオ・ユニット、bossa praia を結成、2012年夏、ファースト・アルバム” mar, amor, luar “ をインディーズ・レーベルから リリースする。
アントニオ・カルロス・ジョビンをはじめ、敬愛するボサノヴァ創世期のマエストロたちの楽曲のほか、オリジナル曲も。
「清涼感を感じさせる、ナチュラルなボイスワークと、”ボサノヴァらしさ”を大切にした演奏」 と好評を得る。
現在は、ユニットでの活動、ソロでの活動、両方で、地元 相模原や都内ライブハウスなどで演奏している。愛称はレイちぇる。

ボサノヴァ唄い 立石レイ ブログ http://moon.ap.teacup.com/rei_coisaslindas/


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柿木有加子

20代より、学生時代のサークルの友人たちと4パートのコーラスグループを結成して、活動を始める。
1989年初めて来日したMFQ(モダンフォークカルテット)を知人を通じて紹介してもらい、メンバーのジェリー・イェスター、チップ・ダグラスのプロデュースで彼等のオリジナルをレコーディング。
以後、小野リサのコンサートに行ったのがきっかけで、弾き語りで演奏してみたい思いが強くなり、中村善郎氏に歌を、山本のりこ氏に歌とギターを師事し、現在に至る。
2007年より、演奏活動を始める。現在は、地元湘南を中心に、ボサノバ、サンバ、ジャズ、ポップスなど幅広いジャンルの演奏をめざして、活動を広げて行っている。


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千田利貞(せんだとしさだ)
パーカッション

父の赴任により幼少期をブラジルのバイーア州サルバドールで過ごす。
東京の大学卒業後、1年間ブラジルで留学し、パーカッションを始める。
1996年帰国後より様々なバンドで演奏活動を行っている。
ブラシを楽器の胴の中に入れて演奏する珍しいタンタン奏法は自らのオリジナル。
posted by higashino at 13:16| Comment(2) | 出演者プロフィール