2023年12月08日

冨永 大祐 プロフィール

385537296_1432649464265490_7155733273133873573_n.png

冨永 大祐

昼間は社労士/夜はミュージシャン
大学在学中にブラジル音楽と出会い、現在は神奈川ー東京を中心にBOSSA NOVA/SAMBA/MPBを弾き語る
ブラジルのミュージシャン Djavanの歌をたくさんの人に知ってもらう活動家
posted by higashino at 18:29| Comment(0) | 出演者プロフィール

2023年12月03日

チャーリー坂本 プロフィール

399965461_2058956304464045_8960136653459005474_n.jpg

チャーリー坂本

独自の音楽スタイル「スウィング歌謡」で東京、神奈川を中心にソロギター弾き語りの活動を続ける。
サラリーマンの悲哀を歌うオリジナル楽曲から昭和歌謡に至るレパートリーと自虐ネタともいえるMCの数々で聴衆の心を掴んで離さない。 ギター1本持って全国の店から店を渡り歩く。
posted by higashino at 17:30| Comment(0) | 出演者プロフィール

Karen Tokita(カレン・トキタ)プロフィール

385535525_1061820184972302_3709446412599467249_n.jpg

Karen Tokita(カレン・トキタ)
ボサノヴァ・アーティスト(ボーカル&ギター)

海のある町に育ち、その風景に似合う音楽がやりたいと感じていた頃、ボサノヴァに出会い感銘を受ける。ギター弾き語りスタイルでボサノヴァシンガーとして2003年にメジャーデビュー。
現在3枚のアルバムリリースと、シングルを含めた12タイトルの参加作品がある。
エッセイスト、ラジオパーソナリティ、楽器のプロデュースなど活動は多岐に渡る。関東を中心に精力的なLIVE活動をしており、レストランやカフェ、企業や行政イベントなど、様々な場で歌っている。ふんわりとした海のそよ風のような情緒あるボサノヴァ、天性のソフトヴォイスは聴く人の心を癒している。

https://karen.bossa.info/
posted by higashino at 16:23| Comment(0) | 出演者プロフィール

Yumedori e あさばひろみ プロフィール

21.jpg

393816284_354684516914332_2016349549035690003_n.png

ホラドリ屋・シン・沼田(Gt.) 
東京都出身、横浜市在住。
日本ボサ・ノヴァギタリストの草分け 故・佐藤正美氏門下生。1985年より師事。
トリビューターとして、師の残した多数のオリジナル名曲や、師が好んで演奏していたブラジル系ギターインスト作品を中心に継承・紹介に力を入れている。
本業の映像制作のかたわら、京浜地区の‘週末ギタリスト’として、ブラジル料理店、ライブバー、ライブハウス等で演奏。レパートリーは、バーデン・パウエルから心地よい音楽環境を作るBGM演奏まで幅広い。
またギターソロのフットワーク・機動力を活かして、路上演奏やサンバボサノバ系のセッションホストも手掛けている。
現在の主活動は、Per.ボラーチョ渋川とのユニット「Yumedori(夢ドリ)」
その場に集まった人達が、ギターの音色に耳を傾けて幸せな時間を過ごす・・・そんな演奏ができるとよいなと思っています。

393675579_1544282925978093_3186127862153118510_n.png

Borracho渋川(Perc)
演者に寄り添うUrban Essential Percussion
高校大学と吹奏楽で培った幅広い音楽性をもとにブラジル音楽からJazz Classic POP's 昭和歌謡等々、
持ち運びにこだわった手作りパーカッションセットで楽曲に彩りを添える
ホラドリ屋・シン・沼田(Gt)とのDuo「Yumedori(夢ドリ)」をはじめ、多数のユニットに参加するとともに、フリーで多彩な活動を展開中。

393923496_872706874432404_1103413363004443771_n.png

かんのたかし (ウクレレ、ベース、カヴァコ/カヴァキーニョ)横浜生まれ川崎育ち。
プロ音楽活動の開始は青山学院大在学中の1980年代前半。エレキベーシストとして。自己バンドのライブ活動の傍ら、スタジオワーク、コンサート、TV生放送、など。多岐多様。夢中で活動したが、演者としての立場に疑問を感じ、音楽活動を一旦終了する。
2000年ごろ、ジャズをきっかけに音楽に対する情熱が再燃。心機一転。楽器もジャンルも変更し、ウッドベース&JAZZプレイヤーとして活動を再開した。
近年では、四音のコード構成と四弦楽器の合理性に着目、「4弦マルチプレイヤー」として民族系楽器のウクレレやブラジルのカヴァキーニョ奏者としても活動している。
主な活動は同じマルチ弦楽奏者鰯家猫輔氏とのDUO「きやんのCAT☆」をはじめ、ブラジル系ユニット「あさばひろみトリオ」「コンパネイロ」、ウクレレオーケストラ「EBISU亭」など。

387519500_2531847636991952_4064942635527775964_n.png

あさばひろみ(Asinha) (Vo,Gt,)
学生時代から、Jazzを歌い始め、その活動の中で、ブラジルの曲に出会う。
その後、ブラジルのポップスであるMPBを聴くようになり、独特のグルーヴや明るい曲調の中でもどこかもの悲しい響きに魅了される
 しばらくして、ボサノバのギター弾きがたりを始め、バンドスタイルからソロの弾き語りでのライブ活動を開始した。
 繊細さと大胆さで、陰と陽の両面の表現を深めていき、ブラジル音楽の素晴らしさを分かち合いたいという思いで歌っている。 
美味しいものと猫が好き。
posted by higashino at 16:14| Comment(0) | 出演者プロフィール

大村はっぴぃ紅実 プロフィール

received_1983101898734260.jpeg

大村はっぴぃ紅実
ストリートから銀座のバーまで、独自の活動を続けてきた大村紅実。多様な文化に惹きつけられ 渡拍を繰返す中、太陽も空気も日本とブラジルでは違い、色や音の伝わり方が違うと気づく。お洒落な外国音楽ではなく、日本で心に響く音を目指す。
posted by higashino at 15:36| Comment(0) | 出演者プロフィール

2023年11月29日

つのだゆーこ、柳 真一郎 プロフィール

385534360_732686295133004_5710079629912964121_n.jpg

368571317_1027305241905223_8203846260561244906_n.jpg

つのだゆーこ

東京都豊島区生まれ
幼少のころから歌うのが好きで,ブラスバンド,合唱団などを経て2010年よりクラシックギターを柳真一郎に師事
Jazzヴォーカル活動の後,ボサノヴァ弾き語りを山本のりこに師事し,ギターによる弾き語りに転向
現在は首都圏を中心にライブ活動中
愛用ギター:テオドロ・ペレス/コンシェルト,630mm

好きなこと:水彩画,犬,海外一人旅
愛玩動物飼養管理士1級,フリー医学書編集者,出版学修士(London, City University)

ライブ情報は↓
https://lit.link/tsunodayuko

YouTube
https://www.youtube.com/@yuko_tsunoda

Instagram
https://www.instagram.com/yuko_tsunoda/


_MG_0248_index.jpg

柳 真一郎

1974年千葉県市川市生まれ
15才よりフォークギターを弾き始め、後にクラシックギターに転向
1997年スペインへ渡る
1998年フェラース中等科音楽院へ入学、ヌリア・モーラに師事
2000年同音楽院卒業、ギター教師の資格を取得
師ヌリア・モーラの追悼コンサートを行う
同年マドリード王立音楽院高等科に入学。
ガブリエル・エスタレージャスに師事
2004年同音学院を卒業、コンサートディプロマを取得し帰国する

これまでに大沢一仁、永島志基に師事。また柴田杏里、
デビット・ラッセル、ホセ・ルイス・ゴンサレス、
マヌエル・バビローニ各氏のマスタークラスを受講

現在、市川の自宅でギター教室を開催の他
アウラ音楽院の秋葉原、入谷校講師を勤める

エスタシオネス・ギターカルテットのメンバー。コンサート活動も行う

HP
https://shinguitarrista.com/

YouTube
https://www.youtube.com/@yanagi_guitar
Instagram
https://www.instagram.com/shinichiro.yanagi/
posted by higashino at 10:41| Comment(0) | 出演者プロフィール

つのだゆーこ プロフィール

368571317_1027305241905223_8203846260561244906_n.jpg

つのだゆーこ

東京都豊島区生まれ
幼少のころから歌うのが好きで,ブラスバンド,合唱団などを経て2010年よりクラシックギターを柳真一郎に師事
Jazzヴォーカル活動の後,ボサノヴァ弾き語りを山本のりこに師事し,ギターによる弾き語りに転向
現在は首都圏を中心にライブ活動中
愛用ギター:テオドロ・ペレス/コンシェルト,630mm

好きなこと:水彩画,犬,海外一人旅
愛玩動物飼養管理士1級,フリー医学書編集者,出版学修士(London, City University)

ライブ情報は↓
https://lit.link/tsunodayuko

YouTube
https://www.youtube.com/@yuko_tsunoda

Instagram
https://www.instagram.com/yuko_tsunoda/
posted by higashino at 10:35| Comment(0) | 出演者プロフィール

2023年11月08日

飯島ゆかり プロフィール

member_06.jpg

飯島ゆかり:パーカッション&コーラス
国立音楽大学リトミック科卒業。大学卒業後、中南米、東南アジア、オセアニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。
サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥル」に参加、フランシス・シルバ氏に師事。
参加アルバムは、THE 3 PEACE、友部正人、伊東たけし等。現在ブラジル音楽を中心に、
レストラン、カフェ、ライブハウス、イベント等で演奏をしている。
posted by higashino at 23:54| Comment(0) | 出演者プロフィール

マツモニカ プロフィール

matsumonica.jpg

マツモニカ

クロマティック・ハーモニカ(半音階も演奏できるハーモニカ)奏者。
1995年、「ワールド・ハーモニカ・チャンピオンシップス」(クロマティック・ソロ部門)で優勝。
その後、ジャズやブラジル音楽を中心に幅広い分野で活動。
由紀さおり、佐良直美、トニーニョ・オルタ、大貫妙子、松山千春、リカ・セカート、小野リサ、カヒミ・カリィ、ビビアン・スー、鈴木重子、荻野目洋子、榊原大、ベト・カレッティ、畠山美由紀、等数多くのアーティストのライブやレコーディングに参加。
また、ブラジル音楽をベースにしたユニット、『音あそび』、『もにじん』等に参加、精力的に活動している。
テレビや映画のサウンドトラック、CMのレコーディングにも数多く参加。
主要参加プログラムは、NHK連続テレビ小説「ファイト」。
最近ではクロマティック・ハーモニカの普及のため、その指導にも力を入れている。
posted by higashino at 23:53| Comment(0) | 出演者プロフィール

2023年11月03日

外園健彦プロフィール

プロフィール写真.jpg

外園健彦(ほかぞのたけひこ)

ギタリスト
ギターを通して、フォークやポップス、ジャズ、クラシック音楽等、色々な音楽にふれていくが、20才の頃に腱鞘炎の為にギターを中断。数年間のブランクの後、ギタリスト助川太郎氏との出会いから、ブラジル音楽であるボサノヴァの心地よさに惹かれていく。
そして20代中盤の頃に日本のサンバ界の第一人者加々美淳氏と、ブラジルリ・オデジャネイロ出身のパンデイロ奏者セウシーニョ・シルヴァ氏の音楽に触れて、今までに体験した事のない不思議で、心地よいゆらぎの感覚に衝撃を受けて、以後リオの音楽に夢中になる。現在はブラジルの伝統音楽であるショーロの演奏にも取り組んでいる。
posted by higashino at 17:07| Comment(0) | 出演者プロフィール