2016年11月28日

野沢知子 & 須古典明 プロフィール

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野沢知子(ボサノバ弾き語り)
栃木県小山市出身

ブラジル人歌手Wilma de Oliveiraに師事。
2000年よりライブ活動を開始。2005年に1stアルバム「エンコントロ」を発表。世界的に知られるギタリストのトニーニョ・オルタが参加し話題となる。2010年に2ndアルバム「幸せの花」を発表。

2016年10月には野沢知子と重久義明の共同プロデュースで、日本のサンバシーンの偉才、DEN & COKKY の2人をゲストに迎えた、3rdアルバム「Meu lugar é aqui(ここが私の場所)」を発表。

女性らしさに溢れ平和を感じさせる優美な声、笑顔のパフォーマンスが聴く者の心を幸せにする



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須古典明

佐賀県出身。高校の頃より独学でギターを始める。
福岡大学中退後、福岡でプロデビュー。
25歳で上京後現在に至る。
2010年、横浜モーションブルーに自己のトリオで
出演するなど、東京 横浜を中心にライブ活動中。
近年はナイロン弦アコースティックギターを使用して、
ジャズベース界の重鎮古野光昭氏とのDUO,
自己のTRIO、ボーカリストとのDUO、ソロギター等
様々なスタイルで活動中。

自己のアルバムはカルテットによるオリジナル集「心象風景」
童謡をアレンジしたソロアルバム「シャボン玉」
ベースの永塚博之氏とのDUOによる「木々の囁き」の3枚。

参加アルバム多数。
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2016年09月29日

満島貴子、外谷東、プロフィール

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満島貴子
国立音楽大学フルート科卒業。 在学中、国内外奨学派遣生に選出され、同大学代表としてザルツブルグのアカデミーに参加。国際芸術連盟主催オーディションに合格、同主催のコンサートに多数出演。 卒業後、単身カナダに渡りモントリオールフィルハーモニー交響楽団主席フルート奏者 ティモシー・ハッチンズの下で学ぶ。その後、拠点を日本に移す。リサイタルを始めポップス、ブラジリアンミュージックやジャズなどのライブ活動、ミュージカル劇伴、テレビCMやドラマ、映画のレコーディングなどボーダレスで精力的・創造的な音楽は、各方面で引く手あまたである。


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外谷東
1963年 兵庫県生まれ。5歳よりクラシックピアノを始める。バド・パウエルを聞き、ジャズに興味を持つ。
故田村 翼氏に師事。ビバップ、ブルースを基本にオーソドックスなスタイルを研究する。
ライブハウスでさまざまなミュージシャンと共演するかたわら、ダンスホール、パーティ、スタジオ、タレントのバックバンドなどの演奏の仕事も手がける。
最近は、東京、埼玉、神奈川のライブハウスで自分のトリオを中心に活動中。
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2016年08月30日

野沢知子 & 重久義明 プロフィール

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野沢知子(ボサノバ弾き語り)
栃木県小山市出身

ブラジル人歌手Wilma de Oliveiraに師事。
2000年よりライブ活動を開始。2005年に1stアルバム「エンコントロ」を発表。世界的に知られるギタリストのトニーニョ・オルタが参加し話題となる。2010年に2ndアルバム「幸せの花」を発表。

2016年10月には重久義明プロデュース、日本のサンバシーンの偉才、DEN & COKKY の2人をゲストに迎えた、3rdアルバム「Meu lugar é aqui(ここが私の場所)」をリリース予定。

女性らしさに溢れ平和を感じさせる優美な声、笑顔のパフォーマンスが聴く者の心を幸せにする。

重久義明(ピアニスト・編曲家)
山口県宇部市出身

アン・ミュージック・スクールにて佐藤允彦氏にジャズ・ピアノ、アレンジを師事、1975 年頃
よりジャズ・ピアニストとしてライヴ活動を開始。80年代以降はJazz にとどまらずPops Funk, Rock,,Bossa Nova, Samba、 R&B, chanson,Latin, 舞台音楽、アニメ,
Electro,Ambient から、演歌〜現代音楽までその感性は自由に浮遊する。

キーボーディスト、アレンジャーとして1970 年代〜2000年代を通して多くのJ-Pop のアーティスト
とコラボレーションする。

現在ピアニストとして活動するかたわら、自らの「MITAKA SKY studio」でLogic ,Pro Toolsを駆使してレコーディング、制作を積極的に行っている。

プロデュース、アレンジ、スタジオワーク、CM 制作。活動の幅は広く、多彩な人脈を持っている。

【Recording/Live Support Artists】
安部恭弘/ 西城秀樹/佐藤隆/南野陽子/岡村孝子/稲垣潤一/松尾一彦(オフコース)
河合奈保子/タケカワユキヒデ/マリーン/マルタ/いずみたく/財津和夫(チューリップ)
久保田早紀/渡辺真知子/楠瀬誠志郎/斉藤和義/清水綾子/川村かおり/中島ちあき
松田樹利亜/障子久美/鈴木雄大/斉藤さおり/成田路美/山梨僚平/福島高博/中原理恵
ドッグ・ファイト/小堺一機/金子美香/高橋真梨子/Everything She Wants/トラや帽子店/
クニ河内/日向薫/青い鳥/磯部恭子/三宅純/島田和夫(憂歌団)/とみたゆう子/
MIE(ピンクレデ ィ)/ 野沢知子/DJ KOUTAROU /Hillone/萩元欽一
/UZA/アニメ テニスの王子様/吉野幸子/雪村いづみ/岩田こずえ・・e.t.c.多数
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ミナス兄弟、プロフィール

ミナス兄弟

今井歩(g,vo)と高橋徳弥(g)による、トニーニョ・オルタ、ミルトン・ナシメントなどのブラジル、ミナス・ジェライス州の音楽を演奏するユニット。2015年に結成。

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今井歩 いまいあゆみ (Vo. Gt.)

10代後半、Aztec Cameraをはじめとするイギリスのネオアコ・ムーヴメントに傾倒し、バンド活動、曲作りを開始する。20代半ばより、日本の現代詩、アメリカのビート詩の影響を受け詩作、ポエトリー・リーディングの活動を行う。
2001年からボサノヴァ・ギターの弾き語りを中村善郎に師事。
2011年からボサノヴァ、MPB、フォホー、サンバ・カンサォンなどブラジル楽曲のギター弾き語りライブを開始。
2014年、渡伯。リオ、ベロオリゾンチ、サンパウロ、ブラジルの3都市4か所で演奏する。
2015年、高橋徳弥(Gt.)とともに、ブラジル、ミナス・ジェライス州の音楽を演奏するユニット「ミナス兄弟」を結成。
ソロ及びユニットでのライブ活動を行う。

日本庭園、日本美術、風力発電、植物学、フランス文学、ブラジル文化全般が好き。YMO世代、サッカー部出身サッカー馬鹿。

https://m.facebook.com/ayumi.imai1

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高橋徳弥 たかはしとくや (Gt.)

ブラジル音楽との最初の出会いは、高校生のときに聴いたFM深夜番組「クロスオーバーイレブン」のオープニング曲『Fly Over The Horizon』(Azymuth)。1987年に単身渡米、サリンジャーの小説に描かれたNYセントラルパーク・サウスのアヒルを探す。1988年に北米大陸横断、西海岸で『Getz/Gilberto』のアルバムを手にする。1996年東京で、ブラジル・ミナス出身の音楽家Toninho Hortaにギターを弾いてもらい、ハーモニーの美しさに目覚める。以来、「風景が見える音を奏でたい」と思い、音の響きや輝きを大切に独学でギターを弾き始める。2015年、今井歩(Vo. Gt.)とミナスサウンドをテーマにしたユニット「ミナス兄弟」を結成。
https://www.facebook.com/tokuya.takahashi

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藤花

1965/11/7 生まれ
子育て真っ只中(3児)の2007年、音楽友達の影響でフルートを手にし、ジャムセッションへふらっと行き、さらっと演奏出来るようになるのを目標に勉強をはじめる。後にブラジル音楽にも惹かれ2009年よりパンデイロを中心にパーカッションの勉強をはじめる。現在はJAZZフルートを松村拓海に師事。2015年「Os irmãos de Minas」「Gente」など、MPBバンドでの活動を開始。2016年5月、Jazz instrumental Duo「Juicy Lucy」でJAZZライブに初挑戦した☆

現在まで師事したミュージシャン(佐藤まどか、松村拓海、岡 淳、石井幸枝、長谷川久、Francis Silva、Wilma de Oliveira )
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2016年08月02日

立石レイ、プロフィール

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立石レイ ボサノヴァ弾き語り Vo&G

東京都出身
幼少期ピアノを習い、中学生時代には文化祭でピアノの弾き語りをするなど、その後も折に触れ、人前で歌ったりし、音楽に親しむ。
都内にある美術系の短大卒業後、就職するのと平行して、ボーカルスクールに入り、そこでボイストレーニング及び、コード理論の基礎を学ぶ。
当時、小野リサのセンセーショナルなデビューがあってその歌声と音楽性に魅了されたり、あるとき手にした、ナラ・レオンの一枚のCDを聴いて、ボサノヴァを再認識するに至り、ボサノヴァに注目し、しばらくしてから、2000年始め、それまでの人生で触ったこともなかったギターを買い求め、山本のりこ氏のボサノヴァのワークショップに参加したのをきっかけに、独学でポルトガル語を学び始め、その後も、ボサノヴァ弾き語りを、山本のりこ氏に師事、続いて中村善郎氏に師事。のち、ライブ活動を始める。
2009年、ギターのケニー小泉とのボサノヴァ・デュオ・ユニット、bossa praia を結成、2012年夏、ファースト・アルバム” mar, amor, luar “ をインディーズ・レーベルから リリースする。
アントニオ・カルロス・ジョビンをはじめ、敬愛するボサノヴァ創世期のマエストロたちの楽曲のほか、オリジナル曲も。
「清涼感を感じさせる、ナチュラルなボイスワークと、”ボサノヴァらしさ”を大切にした演奏」 と好評を得る。
現在は、ユニットでの活動、ソロでの活動、両方で、地元 相模原や都内ライブハウスなどで演奏している。愛称はレイちぇる。

ボサノヴァ唄い 立石レイ ブログ http://moon.ap.teacup.com/rei_coisaslindas/
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2016年07月01日

Kayo Kamishima、マルセロ木村、プロフィール

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Kayo Kamishima
5歳よりクラシックピアノを習い、16歳でvocalistとしてバンド活動を始める。Rock, Pops, Soul, Funkなど主に70年代ルーツの音楽を好んで唄い、大学時代にSarah Vaughan, Anita O'dayなどJazz Vocalに影響を受ける。その後、Baden Powell, Milton Nascimento, Marisa Monte, Luciana Souzaなどを聴き、次第にBrasil音楽に傾倒。ポルトガル語歌唱をブラジル人歌手Wilma de Oliveira氏、Jazz/VoiceトレーニングをJazz Singer大野えり氏、リズム/音楽理論をパーカッショニストよしうらけんじ氏に師事。途中、フランス・パリ在住4年を経て帰国。12カ国旅をした欧州の空気感を自身の表現に取り入れつつ、現在は英語、ポルトガル語、フランス語、日本語の曲を中心に、国境・時代・言語を超えた「うた」を独自の感性で選曲、唄い続けている。


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1979年ブラジル・サンパウロで音楽一家に生まれ、ギタリストである祖父の影響で幼い頃からギターに慣れ親しむ。 ラテンアメリカ最大の演劇・音楽学校 Conservatorio Musical e Dramatico Dr.Carlos Campos - Tatui -SPにてクラシックギターを学び、Ary Piasarolloよりジャズギターを師事。 弱冠16歳にして、タトゥイの音楽学校より講師のオファーを受け指導。 ラジオ・テレビ局などでも演奏を行う。その後ショーロ・サンバ・ボサノヴァは勿論、ロックやジャズも同等にこなし、それらをクロスオーバーさせた独自のサウンドスタイルを展開。 2009年1月にサンバ ジャズ・ユニットMISO BANANAを結成、2010年1月にアルバム『Uirapuru』リリース。 サウンドメーカーとしても国内外の多くの有名アーティストより信頼を受け、楽曲提供・アレンジ・レコーディングと幅広くサポート。 名古屋にMusica&Bar Marceloをオープンさせ、国内外の有名アーティスト(小野リサ、パウラ・リマなど)との素晴らしいセッションを重ねる。2013年10月、ソロ名義初となるアルバム『Morro Do Urbana』を発表し、モーションブルー横浜にてリリースLIVEを行う。 2014年6月には、名古屋ブルーノートにて「マルセロ木村CDリリースLIVE」を大成功におさめる。2015年より活動の拠点を東京に移し、国内外のミュージシャンとのセッションを重ねつつ、ソロとして世界に向け活動中。
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2016年03月03日

Kayo Kamishima、尾花毅、中西文彦プロフィール

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Kayo Kamishima
5歳よりクラシックピアノを習い、16歳でvocalistとしてバンド活動を始める。Rock, Pops, Soul, Funkなど主に70年代ルーツの音楽を好んで唄い、大学時代にSarah Vaughan, Anita O'dayなどJazz Vocalに影響を受ける。その後、Baden Powell, Milton Nascimento, Marisa Monte, Luciana Souzaなどを聴き、次第にBrasil音楽に傾倒。ポルトガル語歌唱をブラジル人歌手Wilma de Oliveira氏、Jazz/VoiceトレーニングをJazz Singer大野えり氏、リズム/音楽理論をパーカッショニストよしうらけんじ氏に師事。途中、フランス・パリ在住4年を経て帰国。12カ国旅をした欧州の空気感を自身の表現に取り入れつつ、現在は英語、ポルトガル語、フランス語、日本語の曲を中心に、国境・時代・言語を超えた「うた」を独自の感性で選曲、唄い続けている。


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尾花毅(Takeshi Obana)
幼少期をドイツで過ごし、8歳よりクラシックギターを佐々木政嗣氏、坂中浩治氏に師事。
学生時代はポップスやロックを演奏し、 20歳の頃トニーニョ・オルタの音楽に出会ってから、ブラジル音楽の世界にのめりこむ。オリジナルのブラジリアンフュージョンを作曲するなど様々なブラジルスタイルのギターを研究するうち7弦ギターに出会い、ショーロ/サンバにおけるその役割に多大な影響を受け、以後7弦ギターをメイン楽器とする。現在はTHEシャンゴーズ、Demais×Demais、SonDeCaribe、Grupo Cadencia 、Kanae&Candongueiros等のユニットにメンバーとして参加するほか、ブラジル音楽系歌手のサポートなど年間150本程度のライブを行っている。

http://www.obana.jp/~takeshi/

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中西文彦
中学時代からギターに目覚め、パティースミス、トムウェイツ、
トーキングヘッズなどニューヨーク系のサウンドに強い影響を受ける。
後年、東京から移り住んだ湘南で突如ブラジル音楽に傾倒、
バーデンパウェルのギターに夢中になる。同時にクラッシックギターの研究
にも取り組み、中峰秀雄氏に師事。2001年ブラジルに渡り、サンパウロにて
ソロコンサートを行う。

2006年ピカイアパンデイロスペシャルに参加、2枚のアルバムを発表。
現在は自己のユニット「Theシャンゴーズ」の活動を中心に様々な
セッションを展開。繊細なガットギターとアバンギャルドなエレキギターを
使いこなす、新しいタイプのブラジリアン・スタイルのギタリスト。
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2016年01月01日

Periquito(ペリキート)泉あや、おのぐちつよしプロフィール

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泉あや(フルート)
千葉県出身、横浜市在住のフルーティスト。 洗足学園音楽大学卒業。 スイス国立チューリッヒ音楽大学マスタークラス修了。 フルートを、甲斐道雄、細川順三の各氏に師事。 大学卒業後よりジャズやブラジル音楽に感銘を受け、インプロヴィゼーションや音楽理論を学ぶ。 自身の演奏活動の他、VocalサポートやCM音楽、クラブジャズ、海外アーティストとの共演やレコーディングなど精力的に行う。


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おのぐちつよし(ギター)
13歳の時に独学でエレキギターを始め、17歳の頃よりオリジナルソングを弾き語るようになる。フィンガーピッキングを得意とし、カントリーブルースやラグタイムなどのソロギターも演奏するようになるが、18歳の時にバーデン・パウエルのCDを聴き感動し、ボサノバギターを演奏するようになる。 1996年〜1998年 パン・スクール・オブ・ミュージックにて岡村誠史氏に7弦ジャズギターを師事。同時期、畑上良文氏にクラシックギターを師事。 主に、歌とギターのデュオで演奏活動を行うようになる。 2011年より Bossa Aoyamaに毎年出演中。 韓国ブラジル音楽コンテストグランプリのPrimaveraや、準グランプリのNa Vidaとの交流もあり、2013年には韓国ソウルにて行われたONLY BRAZiLにてボーカリストNina Yooと共演。クラシックギターの技巧とジャズのコードソロを取り入れた演奏は韓国のボサノバファンからも好評を得た。 音の一つ一つを大切に、心地よい音楽を目指しています。
http://bossagucci.blog137.fc2.com/
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2015年12月02日

黒崎さやか、大渕昭、プロフィール

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黒崎さやか

北海道出身。幼少よりピアノを習い、小学校時代に始めたフルートで音楽の楽しさに目覚める。
大学卒業後、ボイストレーニングに通いつつ、ソウル系のセッションに参加。
JBのカバーバンド「James Brown Tribute」や、スティーリー・ダンのカバーバンド「スティーリー初段」など多数のバンドでコーラスとして活動し、
自らも洋楽カバーバンド 「meganeth」やオリジナルポップスデュオ「c+r」など数々のバンドでメインボーカルを努める。
現在はオリジナルユニット「音昏(ねくら)」でボーカル、作詞を担当。
他ミュージシャンへの仮歌・TVCMソング録音、同人CDボーカル・作詞などでも幅広く活動中。


大渕 昭 Akira Ohfuchi(key)
学生の頃から、ラウンジ等で演奏を始め
その後、シンガーのライブサポートやスタジオの仕事をする。
それらと平行して自らのブラジリアンフュージョングループの活動続け、ここ最近はセッションホスト、シンガーのCDプロデュース、自らのピアノトリオによる都内有名ライブハウス等で活動中。
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2015年09月29日

Tomiプロフィール

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Tomi プロフィール

暖かな歌声と風景を感じさせる曲作りでオリジナルの世界を表現するアーティスト。
ブラジルのサンバ、ボサノバの曲も演奏している。
ボサノバギターワークショップを主催し、ギターレッスンも行っている。
ブラジルギタースタイルを七弦ギタリスト太田直孝に師事
クラッシックギターをアリエル アッセルボーンに師事。

Blog http://yaplog.jp/tomi-melody/
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