2016年08月30日

ミナス兄弟、プロフィール

ミナス兄弟

今井歩(g,vo)と高橋徳弥(g)による、トニーニョ・オルタ、ミルトン・ナシメントなどのブラジル、ミナス・ジェライス州の音楽を演奏するユニット。2015年に結成。

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今井歩 いまいあゆみ (Vo. Gt.)

10代後半、Aztec Cameraをはじめとするイギリスのネオアコ・ムーヴメントに傾倒し、バンド活動、曲作りを開始する。20代半ばより、日本の現代詩、アメリカのビート詩の影響を受け詩作、ポエトリー・リーディングの活動を行う。
2001年からボサノヴァ・ギターの弾き語りを中村善郎に師事。
2011年からボサノヴァ、MPB、フォホー、サンバ・カンサォンなどブラジル楽曲のギター弾き語りライブを開始。
2014年、渡伯。リオ、ベロオリゾンチ、サンパウロ、ブラジルの3都市4か所で演奏する。
2015年、高橋徳弥(Gt.)とともに、ブラジル、ミナス・ジェライス州の音楽を演奏するユニット「ミナス兄弟」を結成。
ソロ及びユニットでのライブ活動を行う。

日本庭園、日本美術、風力発電、植物学、フランス文学、ブラジル文化全般が好き。YMO世代、サッカー部出身サッカー馬鹿。

https://m.facebook.com/ayumi.imai1

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高橋徳弥 たかはしとくや (Gt.)

ブラジル音楽との最初の出会いは、高校生のときに聴いたFM深夜番組「クロスオーバーイレブン」のオープニング曲『Fly Over The Horizon』(Azymuth)。1987年に単身渡米、サリンジャーの小説に描かれたNYセントラルパーク・サウスのアヒルを探す。1988年に北米大陸横断、西海岸で『Getz/Gilberto』のアルバムを手にする。1996年東京で、ブラジル・ミナス出身の音楽家Toninho Hortaにギターを弾いてもらい、ハーモニーの美しさに目覚める。以来、「風景が見える音を奏でたい」と思い、音の響きや輝きを大切に独学でギターを弾き始める。2015年、今井歩(Vo. Gt.)とミナスサウンドをテーマにしたユニット「ミナス兄弟」を結成。
https://www.facebook.com/tokuya.takahashi

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藤花

1965/11/7 生まれ
子育て真っ只中(3児)の2007年、音楽友達の影響でフルートを手にし、ジャムセッションへふらっと行き、さらっと演奏出来るようになるのを目標に勉強をはじめる。後にブラジル音楽にも惹かれ2009年よりパンデイロを中心にパーカッションの勉強をはじめる。現在はJAZZフルートを松村拓海に師事。2015年「Os irmãos de Minas」「Gente」など、MPBバンドでの活動を開始。2016年5月、Jazz instrumental Duo「Juicy Lucy」でJAZZライブに初挑戦した☆

現在まで師事したミュージシャン(佐藤まどか、松村拓海、岡 淳、石井幸枝、長谷川久、Francis Silva、Wilma de Oliveira )
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2016年07月01日

Kayo Kamishima、マルセロ木村、プロフィール

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Kayo Kamishima
5歳よりクラシックピアノを習い、16歳でvocalistとしてバンド活動を始める。Rock, Pops, Soul, Funkなど主に70年代ルーツの音楽を好んで唄い、大学時代にSarah Vaughan, Anita O'dayなどJazz Vocalに影響を受ける。その後、Baden Powell, Milton Nascimento, Marisa Monte, Luciana Souzaなどを聴き、次第にBrasil音楽に傾倒。ポルトガル語歌唱をブラジル人歌手Wilma de Oliveira氏、Jazz/VoiceトレーニングをJazz Singer大野えり氏、リズム/音楽理論をパーカッショニストよしうらけんじ氏に師事。途中、フランス・パリ在住4年を経て帰国。12カ国旅をした欧州の空気感を自身の表現に取り入れつつ、現在は英語、ポルトガル語、フランス語、日本語の曲を中心に、国境・時代・言語を超えた「うた」を独自の感性で選曲、唄い続けている。


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1979年ブラジル・サンパウロで音楽一家に生まれ、ギタリストである祖父の影響で幼い頃からギターに慣れ親しむ。 ラテンアメリカ最大の演劇・音楽学校 Conservatorio Musical e Dramatico Dr.Carlos Campos - Tatui -SPにてクラシックギターを学び、Ary Piasarolloよりジャズギターを師事。 弱冠16歳にして、タトゥイの音楽学校より講師のオファーを受け指導。 ラジオ・テレビ局などでも演奏を行う。その後ショーロ・サンバ・ボサノヴァは勿論、ロックやジャズも同等にこなし、それらをクロスオーバーさせた独自のサウンドスタイルを展開。 2009年1月にサンバ ジャズ・ユニットMISO BANANAを結成、2010年1月にアルバム『Uirapuru』リリース。 サウンドメーカーとしても国内外の多くの有名アーティストより信頼を受け、楽曲提供・アレンジ・レコーディングと幅広くサポート。 名古屋にMusica&Bar Marceloをオープンさせ、国内外の有名アーティスト(小野リサ、パウラ・リマなど)との素晴らしいセッションを重ねる。2013年10月、ソロ名義初となるアルバム『Morro Do Urbana』を発表し、モーションブルー横浜にてリリースLIVEを行う。 2014年6月には、名古屋ブルーノートにて「マルセロ木村CDリリースLIVE」を大成功におさめる。2015年より活動の拠点を東京に移し、国内外のミュージシャンとのセッションを重ねつつ、ソロとして世界に向け活動中。
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2016年03月03日

Kayo Kamishima、尾花毅、中西文彦プロフィール

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Kayo Kamishima
5歳よりクラシックピアノを習い、16歳でvocalistとしてバンド活動を始める。Rock, Pops, Soul, Funkなど主に70年代ルーツの音楽を好んで唄い、大学時代にSarah Vaughan, Anita O'dayなどJazz Vocalに影響を受ける。その後、Baden Powell, Milton Nascimento, Marisa Monte, Luciana Souzaなどを聴き、次第にBrasil音楽に傾倒。ポルトガル語歌唱をブラジル人歌手Wilma de Oliveira氏、Jazz/VoiceトレーニングをJazz Singer大野えり氏、リズム/音楽理論をパーカッショニストよしうらけんじ氏に師事。途中、フランス・パリ在住4年を経て帰国。12カ国旅をした欧州の空気感を自身の表現に取り入れつつ、現在は英語、ポルトガル語、フランス語、日本語の曲を中心に、国境・時代・言語を超えた「うた」を独自の感性で選曲、唄い続けている。


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尾花毅(Takeshi Obana)
幼少期をドイツで過ごし、8歳よりクラシックギターを佐々木政嗣氏、坂中浩治氏に師事。
学生時代はポップスやロックを演奏し、 20歳の頃トニーニョ・オルタの音楽に出会ってから、ブラジル音楽の世界にのめりこむ。オリジナルのブラジリアンフュージョンを作曲するなど様々なブラジルスタイルのギターを研究するうち7弦ギターに出会い、ショーロ/サンバにおけるその役割に多大な影響を受け、以後7弦ギターをメイン楽器とする。現在はTHEシャンゴーズ、Demais×Demais、SonDeCaribe、Grupo Cadencia 、Kanae&Candongueiros等のユニットにメンバーとして参加するほか、ブラジル音楽系歌手のサポートなど年間150本程度のライブを行っている。

http://www.obana.jp/~takeshi/

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中西文彦
中学時代からギターに目覚め、パティースミス、トムウェイツ、
トーキングヘッズなどニューヨーク系のサウンドに強い影響を受ける。
後年、東京から移り住んだ湘南で突如ブラジル音楽に傾倒、
バーデンパウェルのギターに夢中になる。同時にクラッシックギターの研究
にも取り組み、中峰秀雄氏に師事。2001年ブラジルに渡り、サンパウロにて
ソロコンサートを行う。

2006年ピカイアパンデイロスペシャルに参加、2枚のアルバムを発表。
現在は自己のユニット「Theシャンゴーズ」の活動を中心に様々な
セッションを展開。繊細なガットギターとアバンギャルドなエレキギターを
使いこなす、新しいタイプのブラジリアン・スタイルのギタリスト。
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2016年01月01日

Periquito(ペリキート)泉あや、おのぐちつよしプロフィール

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泉あや(フルート)
千葉県出身、横浜市在住のフルーティスト。 洗足学園音楽大学卒業。 スイス国立チューリッヒ音楽大学マスタークラス修了。 フルートを、甲斐道雄、細川順三の各氏に師事。 大学卒業後よりジャズやブラジル音楽に感銘を受け、インプロヴィゼーションや音楽理論を学ぶ。 自身の演奏活動の他、VocalサポートやCM音楽、クラブジャズ、海外アーティストとの共演やレコーディングなど精力的に行う。


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おのぐちつよし(ギター)
13歳の時に独学でエレキギターを始め、17歳の頃よりオリジナルソングを弾き語るようになる。フィンガーピッキングを得意とし、カントリーブルースやラグタイムなどのソロギターも演奏するようになるが、18歳の時にバーデン・パウエルのCDを聴き感動し、ボサノバギターを演奏するようになる。 1996年〜1998年 パン・スクール・オブ・ミュージックにて岡村誠史氏に7弦ジャズギターを師事。同時期、畑上良文氏にクラシックギターを師事。 主に、歌とギターのデュオで演奏活動を行うようになる。 2011年より Bossa Aoyamaに毎年出演中。 韓国ブラジル音楽コンテストグランプリのPrimaveraや、準グランプリのNa Vidaとの交流もあり、2013年には韓国ソウルにて行われたONLY BRAZiLにてボーカリストNina Yooと共演。クラシックギターの技巧とジャズのコードソロを取り入れた演奏は韓国のボサノバファンからも好評を得た。 音の一つ一つを大切に、心地よい音楽を目指しています。
http://bossagucci.blog137.fc2.com/
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2015年12月02日

黒崎さやか、大渕昭、プロフィール

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黒崎さやか

北海道出身。幼少よりピアノを習い、小学校時代に始めたフルートで音楽の楽しさに目覚める。
大学卒業後、ボイストレーニングに通いつつ、ソウル系のセッションに参加。
JBのカバーバンド「James Brown Tribute」や、スティーリー・ダンのカバーバンド「スティーリー初段」など多数のバンドでコーラスとして活動し、
自らも洋楽カバーバンド 「meganeth」やオリジナルポップスデュオ「c+r」など数々のバンドでメインボーカルを努める。
現在はオリジナルユニット「音昏(ねくら)」でボーカル、作詞を担当。
他ミュージシャンへの仮歌・TVCMソング録音、同人CDボーカル・作詞などでも幅広く活動中。


大渕 昭 Akira Ohfuchi(key)
学生の頃から、ラウンジ等で演奏を始め
その後、シンガーのライブサポートやスタジオの仕事をする。
それらと平行して自らのブラジリアンフュージョングループの活動続け、ここ最近はセッションホスト、シンガーのCDプロデュース、自らのピアノトリオによる都内有名ライブハウス等で活動中。
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2015年09月29日

Tomiプロフィール

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Tomi プロフィール

暖かな歌声と風景を感じさせる曲作りでオリジナルの世界を表現するアーティスト。
ブラジルのサンバ、ボサノバの曲も演奏している。
ボサノバギターワークショップを主催し、ギターレッスンも行っている。
ブラジルギタースタイルを七弦ギタリスト太田直孝に師事
クラッシックギターをアリエル アッセルボーンに師事。

Blog http://yaplog.jp/tomi-melody/
posted by higashino at 12:03| Comment(0) | 出演者プロフィール

2015年06月30日

yukari、飯島ゆかり、Tomiプロフィール

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Tomi プロフィール

暖かな歌声と風景を感じさせる曲作りでオリジナルの世界を表現するアーティスト。
ブラジルのサンバ、ボサノバの曲も演奏している。
ボサノバギターワークショップを主催し、ギターレッスンも行っている。
ブラジルギタースタイルを七弦ギタリスト太田直孝に師事
クラッシックギターをアリエル アッセルボーンに師事。

Blog http://yaplog.jp/tomi-melody/


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Yukari プロフィール

シンガー・ソングライター。茅ヶ崎出身。
3歳よりピアノを弾き始める。
手が小さく既成の曲では弾けるものが少なかったため、6歳より曲を作り始める。
同時期に父親が蒐集していた中南米のレコードを聴き、言葉の響きとリズムに魅了される。
大学では物理学を専攻する傍ら、鍵盤奏者兼ソングライターとして演奏活動。
セッションでキャロル・キングのカヴァーを歌ったところ、歌い手としてバンドに参加することになる。
以降、中南米の音楽を中心に様々な場所で歌う機会を得る。
2008年1月、外務副大臣主催日伯交流年オープニング・レセプションにて歌唱。
2011年1月よりギター弾き語りマンスリーライブ開始。
現在は各国のフォルクローレにオリジナル曲を交えて弾き語り活動中。
Website
http://yukariaguaviva.wordpress.com/


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飯島ゆかり:パーカッション&コーラス
国立音楽大学リトミック科卒業。大学卒業後、中南米、東南アジア、オセアニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。
サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥル」に参加、フランシス・シルバ氏に師事。
参加アルバムは、THE 3 PEACE、友部正人、伊東たけし等。現在ブラジル音楽を中心に、
レストラン、カフェ、ライブハウス、イベント等で演奏をしている。
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2015年05月30日

上畑正和、坪井ヒロシ、山崎洋、プロフィール

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上畑正和 Masakazu Uehata 作曲家 ピアノ 足踏みオルガン

大阪工業大学卒業。独学で作曲と和声を探求。知恵泉(Eテレ)サキどり(NHK総合)テラスハウス(フジ)などTV番組の作編曲、トイレマジックリンスプレーや通販生活などCM音楽のほか、ロックバンドやボサノバのプロデュース、演奏家への楽曲提供を手がける。演奏活動ではソロをはじめ、多種楽器奏者とのコラボレーションを展開。即興演奏も数多く、朗読劇などにも参加。また、サラウンドによる楽曲作りにも取り組み、7つのスピーカーで観客を取り囲むサラウンドコンサートの開催、8chサラウンド楽曲をアート展に出品。ソロアルバム、作品集などCDリリースも多数。
http://www.uz-world.com 


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坪井ヒロシ Hiroshi Tsuboi Guitar

長渕剛、岡村孝子、柳ジョージ、喜多郎などのアーチストのライヴ・サポート又はレコーディングに参加。
児童向け音楽、二胡のインスト・アルバムなどに、アレンジャー/ギタリストとして参加。
Jazz系セッショングループ「素数の会」、Soul Funk Band「DanDamJoe」、
アコースティック・ユニット「ミナ坪」などでライヴ活動中。


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山崎 洋 HIROSHI YAMAZAKI BASS 〜 ELECTRIC, FRETLESS, WOOD 〜 埼玉県出身

中学時代、テニスに明け暮れ関東大会出場。 「これで行くぞ!」と、意気揚々と高校へ進学するも1年の夏に体を壊してドクターストップ・・・あえなく退部。暇になったとたん、同級生にバンドに誘われBASSを担当。これがきっかけとなり、音楽活動を開始。様々なジャンル、スタイルのバンドやセッションに参加し現在のプレイスタイルや知識を習得。1995年 B☆KOOLのレコーディングへの参加をきっかけにプロとしてのキャリアをスタート。以降、アーティストのライブサポートやレコーディングで精力的に活動中。また、プライベートレッッスン等で後進の育成にもあたっている。
 
・ レコーディング参加アーティスト
平井堅  中森明菜  NEWS  ゴスペラーズ  伴都美子  ル・クプル   
浜田麻里  ダイスケ  小野正利  上戸彩  KOTOKO  高垣彩陽  菊池桃子  
プッチモニ  安倍なつみ  太陽とシスコムーン  青色7  メロン記念日 
シェキドル  ココナッツ娘  熊木杏里  玉置成実  奥華子  米倉千尋 
タイナカサチ  NAOMI YOSHIMURA  ライムライト  塚本高史  B☆KOOL
榊原ゆい  Mye  小原明子   米光美保  徳永愛  勘解由友見  所ジョージ   etc・・・

・ステージ参加アーティスト
WaT   YUI  中森明菜  BABY BOO  ル・クプル  藤田恵美  坂詰美紗子
マルシア  小野正利  叶高(サーカス)  叶ありさ(サーカス)  ママエセフィーユ  
桃井はるこ  いとうかなこ  米倉 千尋  cleanero  Bon-Bon Blanco  dorlis
Raphael Von Brydon  小原明子  川上三枝子  YAE  新井裕子  NON    etc・・・

・著書   ベースラインをイチから学べる111のアイディアとテクニック
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2015年05月01日

池尻範子プロフィール

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池尻範子(Noriko Ikezili)
幼少期よりピアノを通してクラシック音楽に親しむ。大学在学中、ジョビンのアルバム'WAVE'を手にしたことをきっかけにボサ・ノヴァと出会う。2004年、奥田民生の広島市民球場での弾き語りライブ、ジョアン・ジルベルトの日本講演を目の当たりにして弾き語りに魅せられ、2005年より歌とギターによる演奏を開始。現在までに山本のりこ氏、加々美淳氏、ヴィウマ・ヂ・オリヴェイラ氏、今井亮太郎氏に師事。近年はボサ・ノヴァを広める活動にも積極的に取り組み、2014年、2015年と横浜市の泉区民文化センターにてボサ・ノヴァのコンサートの企画立案を行う。優しく伸びやかな歌声と安定感のあるギターのサウンドに定評がある。

池尻範子blog: http://norikoikejiri.blog36.fc2.com/
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2015年03月19日

fluxプロフィール

ユニット名 : flux

waka(vo)、古賀美宏(gt)により2014年より演奏を始め、2015年よりfluxとして始動。
ジャズ、ブラジル音楽などカバーを中心とした演奏を行っている。

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waka(vo) プロフィール
東京生まれ。 高校時代1年間アメリカ・ミシシッピー州の現地校へ通う。ブルース、ジャズ、ラテン音楽に出会う。 幼少期から17年間のダンス経験があり、特にサルサにおいては 2012年サルサジャパンカップでチーム優勝を果たし、同夏プエルトリコへバックパック旅行をし、サルサを始めとするラテン音楽に親しむ。 大学2年次に本格的にヴォーカルトレーニングを始め、現在に至る。 現在、ライブ活動を都内中心に行い、エクスペリメンタル・ジャズカルテットのヴォーカルとしての活動も行っている。


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古賀 美宏(gt) プロフィール
中学3年生のころより自宅に放置されていたギターをこっそり弾き始め、高校時代はビートルズ、日本のフォークから戦前のブルースまで、自宅で密かにコピーする日々を送る。大学時代にJAZZに目覚め、この頃よりブラジル音楽にも興味を持ち始める。

2002年、上京した実姉、古賀夕紀子(Vo)とともにデュオユニット「casa」を結成し、ギター、作曲、一部の作詞を担当。2枚のオリジナルアルバムを制作するとともに、南青山プラッサオンゼをはじめとしたライブハウス、サマーソニック2008など数々のイベントに出演するなど精力的にライブ活動を行ってきた。
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