2022年08月12日

COLOR FILTER / KEIJI MATSUI(the primrose)プロフィール

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COLOR FILTER

アメリカでのデビューを皮切りに海外を中心に多数のリリースを重ねたツネヨシリュウジのユニットとしてスタート。The Flaming Lipsが「自分たちのサイケデリア感を体現しているサウンド」として絶賛。2002年にはSXSWへ出演。アンビエント、シューゲーザー、ブレークビーツ、テクノを内包するメロウサイケデリアとも言えるサウンドは、現在では市民権を得るに至った"Dream Pop"、はたまた "Vaporwave"といったジャンルを、密かに、ここTokyoで先取りし ていた孤高の存在。改めて、2022年に「再発見」されるべきサウンド。新ボーカリストMINAMI TAGAを迎え再始動します。


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KEIJI MATSUI(the primrose)

the primroseをはじめとしたバンド活動のほか、プロデュース, CMや映画、メディアアートの展示での音楽、企業ショールーム、自動車のネビゲートのための音に携わるなど、作曲、プロデュースを行う。
マルチ楽器奏者。

自らの制作現場としてEcho and cloud stdudioを設立。レコーディングエンジニアとしても作品を生み出している。

https://www.echoandcloud.com/keiji-matsui
posted by higashino at 20:00| Comment(0) | 出演者プロフィール

2022年05月05日

稲葉光プロフィール

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稲葉光
ギターやカバキーニョなどの弦楽器、打楽器を用いてブラジル音楽やポルトガル音楽を演奏するかたわら、映画やゲームの音楽制作、作編曲、音楽教育を行う。
posted by higashino at 10:49| Comment(0) | 出演者プロフィール

2022年05月02日

星子健太郎×so-to wyolica プロフィール

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星子健太郎 シンガーソングライター

心を揺さぶる、哀愁のハスキーボイス。
バンドでのギターリストの経験を捨てて独学で歌を歌い始め、同時に作詞・作曲も行いながらライブハウスやバー、カフェでライブを行い、高い評価を得る。
一度耳にしたら忘れられない歌声と、ポピュラーな楽曲を合わせ持ったステージは、聴く人の心を掴んで離さない。


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so-to wyolica
1999年wyolicaのso-toとして「悲しいわがまま」でメジャーデビュー。
アーティスト活動と平行して、他のアーティストのプロデュースや楽曲提供も手掛ける。現在はSoulcolor として、アコギをベースにしながらもUK SOULやヒップホップの影響を受けた楽曲でライブをしている。
昨今は、映画の劇伴やエンディングテーマも担当。活動の幅を広げつつある。

2021年3月リリースの「stay on the scene」を引っ提げて6月よりツアー予定。
posted by higashino at 22:33| Comment(0) | 出演者プロフィール

2022年03月08日

COLOR FILTER / Soulcolor プロフィール

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COLOR FILTER
アメリカでのデビューを皮切りに海外を中心に多数のリリースを重ねたツネヨシリュウジのユニットとしてスタート。The Flaming Lipsが「自分たちのサイケデリア感を体現しているサウンド」として絶賛。2002年にはSXSWへ出演。アンビエント、シューゲーザー、ブレークビーツ、テクノを内包するメロウサイケデリアとも言えるサウンドは、現在では市民権を得るに至った"Dream Pop"、はたまた "Vaporwave"といったジャンルを、密かに、ここTokyoで先取りし ていた孤高の存在。改めて、2022年に「再発見」されるべきサウンド。新ボーカリストMINAMI TAGAを迎え再始動します。



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Soulcolor
1999年wyolicaのso-toとして「悲しいわがまま」でメジャーデビュー。
アーティスト活動と平行して、他のアーティストのプロデュースや楽曲提供も手掛ける。現在はSoulcolor として、アコギをベースにしながらもUK SOULやヒップホップの影響を受けた楽曲でライブをしている。
昨今は、映画の劇伴やエンディングテーマも担当。活動の幅を広げつつある。

2021年3月リリースの「stay on the scene」を引っ提げて6月よりツアー予定。
posted by higashino at 09:54| Comment(0) | 出演者プロフィール

2020年03月23日

⽯恂セ由⼦、江藤有希プロフィール

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【⽯恂セ由⼦ プロフィール】

⽇々の暮らしのことをたいせつにしながら、⼈とのつながりや⽣活の中から⽣まれた⾳楽の表現を試みているシンガーソングライター。好きなものは、ふるいもの、本、銭湯、インドカレー。
ジャズ&ブラジル系オリジナルポップスユニット「vice versa(ヴァイスヴァーサ)」のボーカルとして13 年間活動後、家族の病気や介護をきっかけに⾃⾝の⾳楽をみつめなおし、2013 年よりソロ活動をスタート。フォーキーかつスィンギーなサウンドに、⼼にそっと寄り添うコトバを乗せて独⾃のソングライティングを展開。
2015 年冬、1st.ソロアルバム「Hello, my sister」をリリース。⽇々の美しい情景や⾝近な⼈とのさよならを描いた陰影のある楽曲を収録している。
また、アーティスト活動と並⾏して「歌詞をつくるワークショップ」を定期開催し、こころと⾳楽のつながりを伝える活動を継続している。

http://ayukoishizuka.com
https://www.youtube.com/watch?v=H1hvzbCeM50

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ヴァイオリニスト、作編曲家:江藤有希|yuki etoh|

2000年よりショーロ(ブラジル器楽音楽)の演奏を始め、2004年ブラジルに渡りリオの代表的演奏家と共演、レコーディングに参加。2005年より「コーコーヤ」に参加し2011年より2018年9月現在まで、江藤作曲「ボンボヤージュ !」がJ- WAVEのラジオ番組「サウージ ! サウダージ」エンディング・テーマとして放送中。アルゼンチン・タンゴの奏者としても活動し、小松亮太らと共演。シンガーとの共演も多く、EPO、ハシケン、桑江知子、鈴木重子、石塚明由子、純名里沙などの演奏サポート、バレエのための作品、J-POP作品の演奏・アレンジなど幅広いジャンルで活躍。 2016年、初のソロアルバム「hue」をリリース。笹子重治(ギター)橋本歩(チェロ)とのトリオでの活動をひろげ、2017年、初のホールコンサート開催、全国13ヶ所でツアーを行うなど生の音楽を届けるよう活動中。2018年、11月に2ndアルバム「tatto」をリリース。

www.yukivn.com
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2020年02月01日

阿部かよこプロフィール

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阿部かよこ(歌とギター)

茨城県出身。ボーカリスト、ギタリスト。

3歳からクラシックピアノを始め19歳で渡米、様々な音楽に出会い帰国
後ボーカリストを志す。
ジャズ、ポップスなどを中心に演奏活動をする中、アントニオ・カルロ
ス・ジョビンや弾き語りで独特の唱法で歌うジョアン・ジルベルトや小
野リサ氏のボサノヴァに衝撃を受け、2000年以降ブラジル音楽に傾
倒、ポルトガル語でボサノヴァやサンバを歌い始める。
2005年初めてギターを手にし、それ以降弾き語りスタイルで演奏を開
始。都内を拠点に、各地のライブハウス、レストラン、イベントに出
演。
2019年、ギタリスト須古典明氏、ピアニスト永見行崇氏を迎え、1st1
アルバム『Meia-Luz(薄明かり)』をリリース。

ブラジル音楽が持つ繊細さと大らかさ、歓びや悲しみを情緒豊かに歌う
ことを大切にしている。深く豊かでスモーキーな声は聴く人を優しく包
み、ライブなどでは、風景が見えるような語りや歌にはとても定評があ
る。

https://abekayoko.com/
posted by higashino at 14:59| Comment(0) | 出演者プロフィール

2020年01月28日

織茂真純、池本悠、naoki okada プロフィール

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織茂真純(vo)
短大時代よりクラブシーンなどで歌い始め、音楽や表現することの喜びを知る。
その後歌からは離れ仕事のキャリアを積んでいたが、落ち着いてきた頃に長い間憧れていたジャズヴォーカルへの思いが溢れ、ジャズスクールに通い始める。
近年よりジャズクラブ、カフェ等で演奏活動を行なっている。


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池本 悠 (gt)
千葉県出身、東京在住。高校よりギターを始め、大学時代に千葉大学モダンジャズ研究会に入部。ライブハウスやレストランなどで演奏活動を始める。ジャズギターを橋本信二氏に師事。 ストレート・アヘッドなプレイスタイルで、都内、横浜を中心に演奏を行っている。


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photo by Akami Yamamoto

naoki okada (トラックメイカー/ギタリスト)
ジャズをベースにした演奏・作曲と、エレクトロ系の楽曲制作を手掛けるギタリスト。中野区在住。
楽曲発表・ライブセッションのほか、CM、web、店舗等各種BGMの制作や、他アーティストのレコーディング参加を行っている。
North Marine Driveでのライブは、映像クリエイターYu Shigematsuとラップトップ中心で行って以来の2回目。

https://naokiokada.bandcamp.com
posted by higashino at 19:37| Comment(0) | 出演者プロフィール

2019年12月28日

筒井タケオ、佐久間優子プロフィール

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筒井タケオ(g,vo)

1973年2月22日、大阪出身
ボサノバ・ギタリスト、シンガー・ソングライター

2013年、渡辺真知子&筒井タケオ『しまうまとライオン』(作詞・作曲・歌・ギター担当)がNHK「みんなのうた」にて10.11月放送、好評を博す。これを受け、11/15 渋谷さくらホールで開催された、渡辺真知子35周年記念コンサートにゲスト参加。『しまうまとライオン』をライブ共演する。

2015年10月、オリジナルからカヴァー曲を含むアルバム「セグンド」を自身のレーベル、cylinder recordsからリリース。ホベルト・メネスカル(g)、ホドリゴ・シャ(fl)、ゼ・ルイス・マイア(b)、イタマール・アシエリ(p)、アルマンド・マルサル(perc)といったリオデジャネイロ第一線の演奏家たち、そして、サンパウロのボサノビスタ、セルジオ・アウグスト(vo&g)と共演。

2016年7月、セルジオ・アウグスト最新作CDアルバム「サクラ」に氏との初共作曲が収録される(表題作 Sakura)。同月、セルジオが第3回ブラジル音楽フェスティバルにスペシャルゲストとして公式来日、ライヴ共演を果たした。

2018年7月、ボサノバ誕生から60周年の企画としてブラジル大手メディアGloboのラジオインタビューを受ける。自身がボサノバを演奏するに至った経緯、日本でボサノバが愛される理由について語った。

2019年12月、シングル『リムジンバス』を配信リリース。Spotifyの公式プレイリスト”New Music Friday Japan”に選出される。

https://www.takeotsutsui.com/

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佐久間優子プロフィール

6歳からクラシックピアノを始める。
東京音楽大学ピアノ科を卒業後、ジャズピアノを北條直彦氏に師事。
横浜ジャズプロムナード、阿佐ヶ谷ジャズストリートほか数々のジャズフェス・イベントに出演するほか、サンフランシスコ市内のジャズクラブやFM局へ出演。三宅裕司& Light Joke Jazz OrchestraのピアニストとしてNHK-BSプレミアム、BSフジの番組やブルーノート東京に出演。
国内外のアーティストのレコーディングに参加するほか、関東の学校公演を行うなど、ジャズライブを中心にソロからビッグバンドまで幅広い編成で活動中。
posted by higashino at 14:03| Comment(0) | 出演者プロフィール

2019年05月01日

KKかるろす、プロフィール

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藤村ケイコ
学生時代より様々なジャンルのバンドにキーボードとして参加。
子供の頃に習い始めた電子オルガンの指導者となる。
ジャズを勉強中にブラジル音楽に出会い、独学でギター弾き語りを始める。
現在はピアノ、ギター両方の弾き語りでライブ活動中。
レパートリーは、MPBを中心にボサノヴァ、ノルデスチ、ファンクなど多岐にわたる。

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ーーかんの たかし ーー
ベース/カヴァキーニョ奏者
1980年代、はエレキベースプレイヤーとして、スタジオワークやポップス系のサポート。2000年以降は、ウッドベースプレイヤーとしてJAZZを基調としたライブ中心の活動をこなしている。
近年は、ブラジルの音楽が持つ多様性…リズムの変化に傾倒しており、サンバ系カヴァキーニョ奏者としての側面を持つ。
四弦楽器の響き・・・スペース感、コード感を活かした、グルービー、かつメロディアスなプレイが身上。


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中村かるろす
ブラジル、サンパウロへの二年間の在住期間にブラジル音楽にハマり、Welington Moreira Pimpaに師事、パーカッション、ドラムを習う。帰国後修行期間を経て2018/10よりライブ活動を開始。パーカッションは主にパンデイロ、タンタン使用。サンバ、ボサノバ、ショーロが好きです。
posted by higashino at 23:33| Comment(0) | 出演者プロフィール

サイモンガー・モバイル、プロフィール

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サイモンガー・モバイル http://smg-mobile.jimdo.com
twitter(ID:smgfnk)
ニンテンドーDS用シンセソフト「KORG M01」「KORG DS-10」を中心に、iPhoneアプリ「NanoStudio」やKORG KAOSSILATOR、カズー、鼻笛などを駆使した歌モノファンクをやっております。ライブをやたらにやっております。
その他、来歴などはascii.jpさんにしていただいた下記インタビューをご覧いただきたく。

ライブ年間25回、使う楽器は「ニンテンドーDS」?!
http://ascii.jp/elem/000/000/604/604093/
posted by higashino at 23:25| Comment(0) | 出演者プロフィール