2020年03月23日

⽯恂セ由⼦、江藤有希プロフィール

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【⽯恂セ由⼦ プロフィール】

⽇々の暮らしのことをたいせつにしながら、⼈とのつながりや⽣活の中から⽣まれた⾳楽の表現を試みているシンガーソングライター。好きなものは、ふるいもの、本、銭湯、インドカレー。
ジャズ&ブラジル系オリジナルポップスユニット「vice versa(ヴァイスヴァーサ)」のボーカルとして13 年間活動後、家族の病気や介護をきっかけに⾃⾝の⾳楽をみつめなおし、2013 年よりソロ活動をスタート。フォーキーかつスィンギーなサウンドに、⼼にそっと寄り添うコトバを乗せて独⾃のソングライティングを展開。
2015 年冬、1st.ソロアルバム「Hello, my sister」をリリース。⽇々の美しい情景や⾝近な⼈とのさよならを描いた陰影のある楽曲を収録している。
また、アーティスト活動と並⾏して「歌詞をつくるワークショップ」を定期開催し、こころと⾳楽のつながりを伝える活動を継続している。

http://ayukoishizuka.com
https://www.youtube.com/watch?v=H1hvzbCeM50

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ヴァイオリニスト、作編曲家:江藤有希|yuki etoh|

2000年よりショーロ(ブラジル器楽音楽)の演奏を始め、2004年ブラジルに渡りリオの代表的演奏家と共演、レコーディングに参加。2005年より「コーコーヤ」に参加し2011年より2018年9月現在まで、江藤作曲「ボンボヤージュ !」がJ- WAVEのラジオ番組「サウージ ! サウダージ」エンディング・テーマとして放送中。アルゼンチン・タンゴの奏者としても活動し、小松亮太らと共演。シンガーとの共演も多く、EPO、ハシケン、桑江知子、鈴木重子、石塚明由子、純名里沙などの演奏サポート、バレエのための作品、J-POP作品の演奏・アレンジなど幅広いジャンルで活躍。 2016年、初のソロアルバム「hue」をリリース。笹子重治(ギター)橋本歩(チェロ)とのトリオでの活動をひろげ、2017年、初のホールコンサート開催、全国13ヶ所でツアーを行うなど生の音楽を届けるよう活動中。2018年、11月に2ndアルバム「tatto」をリリース。

www.yukivn.com
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2020年02月01日

阿部かよこプロフィール

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阿部かよこ(歌とギター)

茨城県出身。ボーカリスト、ギタリスト。

3歳からクラシックピアノを始め19歳で渡米、様々な音楽に出会い帰国
後ボーカリストを志す。
ジャズ、ポップスなどを中心に演奏活動をする中、アントニオ・カルロ
ス・ジョビンや弾き語りで独特の唱法で歌うジョアン・ジルベルトや小
野リサ氏のボサノヴァに衝撃を受け、2000年以降ブラジル音楽に傾
倒、ポルトガル語でボサノヴァやサンバを歌い始める。
2005年初めてギターを手にし、それ以降弾き語りスタイルで演奏を開
始。都内を拠点に、各地のライブハウス、レストラン、イベントに出
演。
2019年、ギタリスト須古典明氏、ピアニスト永見行崇氏を迎え、1st1
アルバム『Meia-Luz(薄明かり)』をリリース。

ブラジル音楽が持つ繊細さと大らかさ、歓びや悲しみを情緒豊かに歌う
ことを大切にしている。深く豊かでスモーキーな声は聴く人を優しく包
み、ライブなどでは、風景が見えるような語りや歌にはとても定評があ
る。

https://abekayoko.com/
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2020年01月28日

織茂真純、池本悠、naoki okada プロフィール

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織茂真純(vo)
短大時代よりクラブシーンなどで歌い始め、音楽や表現することの喜びを知る。
その後歌からは離れ仕事のキャリアを積んでいたが、落ち着いてきた頃に長い間憧れていたジャズヴォーカルへの思いが溢れ、ジャズスクールに通い始める。
近年よりジャズクラブ、カフェ等で演奏活動を行なっている。


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池本 悠 (gt)
千葉県出身、東京在住。高校よりギターを始め、大学時代に千葉大学モダンジャズ研究会に入部。ライブハウスやレストランなどで演奏活動を始める。ジャズギターを橋本信二氏に師事。 ストレート・アヘッドなプレイスタイルで、都内、横浜を中心に演奏を行っている。


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photo by Akami Yamamoto

naoki okada (トラックメイカー/ギタリスト)
ジャズをベースにした演奏・作曲と、エレクトロ系の楽曲制作を手掛けるギタリスト。中野区在住。
楽曲発表・ライブセッションのほか、CM、web、店舗等各種BGMの制作や、他アーティストのレコーディング参加を行っている。
North Marine Driveでのライブは、映像クリエイターYu Shigematsuとラップトップ中心で行って以来の2回目。

https://naokiokada.bandcamp.com
posted by higashino at 19:37| Comment(0) | 出演者プロフィール

2019年12月28日

筒井タケオ、佐久間優子プロフィール

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筒井タケオ(g,vo)

1973年2月22日、大阪出身
ボサノバ・ギタリスト、シンガー・ソングライター

2013年、渡辺真知子&筒井タケオ『しまうまとライオン』(作詞・作曲・歌・ギター担当)がNHK「みんなのうた」にて10.11月放送、好評を博す。これを受け、11/15 渋谷さくらホールで開催された、渡辺真知子35周年記念コンサートにゲスト参加。『しまうまとライオン』をライブ共演する。

2015年10月、オリジナルからカヴァー曲を含むアルバム「セグンド」を自身のレーベル、cylinder recordsからリリース。ホベルト・メネスカル(g)、ホドリゴ・シャ(fl)、ゼ・ルイス・マイア(b)、イタマール・アシエリ(p)、アルマンド・マルサル(perc)といったリオデジャネイロ第一線の演奏家たち、そして、サンパウロのボサノビスタ、セルジオ・アウグスト(vo&g)と共演。

2016年7月、セルジオ・アウグスト最新作CDアルバム「サクラ」に氏との初共作曲が収録される(表題作 Sakura)。同月、セルジオが第3回ブラジル音楽フェスティバルにスペシャルゲストとして公式来日、ライヴ共演を果たした。

2018年7月、ボサノバ誕生から60周年の企画としてブラジル大手メディアGloboのラジオインタビューを受ける。自身がボサノバを演奏するに至った経緯、日本でボサノバが愛される理由について語った。

2019年12月、シングル『リムジンバス』を配信リリース。Spotifyの公式プレイリスト”New Music Friday Japan”に選出される。

https://www.takeotsutsui.com/

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佐久間優子プロフィール

6歳からクラシックピアノを始める。
東京音楽大学ピアノ科を卒業後、ジャズピアノを北條直彦氏に師事。
横浜ジャズプロムナード、阿佐ヶ谷ジャズストリートほか数々のジャズフェス・イベントに出演するほか、サンフランシスコ市内のジャズクラブやFM局へ出演。三宅裕司& Light Joke Jazz OrchestraのピアニストとしてNHK-BSプレミアム、BSフジの番組やブルーノート東京に出演。
国内外のアーティストのレコーディングに参加するほか、関東の学校公演を行うなど、ジャズライブを中心にソロからビッグバンドまで幅広い編成で活動中。
posted by higashino at 14:03| Comment(0) | 出演者プロフィール

2019年05月01日

KKかるろす、プロフィール

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藤村ケイコ
学生時代より様々なジャンルのバンドにキーボードとして参加。
子供の頃に習い始めた電子オルガンの指導者となる。
ジャズを勉強中にブラジル音楽に出会い、独学でギター弾き語りを始める。
現在はピアノ、ギター両方の弾き語りでライブ活動中。
レパートリーは、MPBを中心にボサノヴァ、ノルデスチ、ファンクなど多岐にわたる。

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ーーかんの たかし ーー
ベース/カヴァキーニョ奏者
1980年代、はエレキベースプレイヤーとして、スタジオワークやポップス系のサポート。2000年以降は、ウッドベースプレイヤーとしてJAZZを基調としたライブ中心の活動をこなしている。
近年は、ブラジルの音楽が持つ多様性…リズムの変化に傾倒しており、サンバ系カヴァキーニョ奏者としての側面を持つ。
四弦楽器の響き・・・スペース感、コード感を活かした、グルービー、かつメロディアスなプレイが身上。


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中村かるろす
ブラジル、サンパウロへの二年間の在住期間にブラジル音楽にハマり、Welington Moreira Pimpaに師事、パーカッション、ドラムを習う。帰国後修行期間を経て2018/10よりライブ活動を開始。パーカッションは主にパンデイロ、タンタン使用。サンバ、ボサノバ、ショーロが好きです。
posted by higashino at 23:33| Comment(0) | 出演者プロフィール

サイモンガー・モバイル、プロフィール

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サイモンガー・モバイル http://smg-mobile.jimdo.com
twitter(ID:smgfnk)
ニンテンドーDS用シンセソフト「KORG M01」「KORG DS-10」を中心に、iPhoneアプリ「NanoStudio」やKORG KAOSSILATOR、カズー、鼻笛などを駆使した歌モノファンクをやっております。ライブをやたらにやっております。
その他、来歴などはascii.jpさんにしていただいた下記インタビューをご覧いただきたく。

ライブ年間25回、使う楽器は「ニンテンドーDS」?!
http://ascii.jp/elem/000/000/604/604093/
posted by higashino at 23:25| Comment(0) | 出演者プロフィール

2019年02月01日

吉野幸子&野沢知子プロフィール

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吉野 幸子 (ボサノヴァギタリスト・ボーカリスト)
2004年ブラジル旅行をきっかけに本格的に演奏活動を開始
2007年1stアルバム「Estrada Branca」発売
2011年2ndアルバム「João e Maria」、2014年3rdアルバム「Serenata」ともにリオデジャネイロで録音・発売する
2018年4thアルバム「Bossa do Tom」は、リオデジャネイロのミュージシャンとともに、ショーロのスタイルでジョビンの名曲を録音・発売する

その他、「Samba Songbook」や「すぐに歌えるボサノヴァ」などの出版・製作にもたずさわる。

やわらかい歌声とリズミカルなギターで演奏するボサノヴァは、聞き手に安らぎを与えると定評がある。

http://www.sachiko-yoshino.net/


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野沢知子(ボサノバ弾き語り)
栃木県小山市出身

ブラジル人歌手Wilma de Oliveiraに師事。
2000年よりライブ活動を開始。2005年に1stアルバム「エンコントロ」を発表。世界的に知られるギタリストのトニーニョ・オルタが参加し話題となる。2010年に2ndアルバム「幸せの花」を発表。

2016年10月には野沢知子と重久義明の共同プロデュースで、日本のサンバシーンの偉才、DEN & COKKY の2人をゲストに迎えた、3rdアルバム「Meu lugar é aqui(ここが私の場所)」を発表。

女性らしさに溢れ平和を感じさせる優美な声、笑顔のパフォーマンスが聴く者の心を幸せにする
posted by higashino at 15:32| Comment(0) | 出演者プロフィール

2019年01月30日

Keiko Omata(ケイコ・オマタ)、重久義明プロフィール

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Keiko Omata ケイコ・オマタ
 4ヶ国語話者(ポルトガル語、英語、フランス語、日本語)。
 東京生まれ。母が歌うジャズを聴いて育つ。 
 立教大学仏文在学中からライブハウスなどで歌手活動をはじめ、ジャズを東郷輝久氏、世界的なジャズシンガー、チャリートに師事。声楽を広瀬恭子氏(昭和音楽大学助教授)に師事。
 1992年、台東区主催の浅草ジャズコンテストにて、ボーカル部門グランプリ受賞。読売新聞社より表彰を受け、オーストラリアのマンリー市の主催する「マンリージャズフェスティバル」に参加。 1999年ブラジル音楽を研究するため、ブラジルへ留学。ブラジル音楽院作曲科卒業、リオ連邦大学指揮科編入(中退)で主にクラシック音楽を学んだ後、リオ・デ・ジャネイロを拠点にジャズ・ボサノバ歌手としての活動を展開。 市内の数々の劇場に出演。2009年、ロベルト・メネスカル氏のプロデュースするCD(日本発売)の録音に参加。「ニテロイ・ディスコス」の開催するコンクールのMPB部門で合格し、その後、同レーベルより2013年、デビューアルバム「ザ・シークレット・ガーデン」(iTunes配信)のリリースをする。2016年のリオ五輪で通訳の経験を経て、日本に帰国。現在はボイストレーナー、ボサノバジャズシンガーとして、都内ライブハウスを中心に活躍している。

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重久義明(ピアニスト・編曲家)
山口県宇部市出身

アン・ミュージック・スクールにて佐藤允彦氏にジャズ・ピアノ、アレンジを師事、1975 年頃よりジャズ・ピアニストとしてライヴ活動を開始。80年代以降はJazz にとどまらずPops Funk, Rock,,Bossa Nova, Samba、 R&B, chanson,Latin, 舞台音楽、アニメ、Electro,Ambient から、演歌〜現代音楽までその感性は自由に浮遊する。

キーボーディスト、アレンジャーとして1970 年代〜2000年代を通して多くのJ-Pop のアーティストとコラボレーションする。

現在ピアニストとして活動するかたわら、自らの「MITAKA SKY studio」でLogic ,Pro Toolsを駆使してレコーディング、制作を積極的に行っている。

プロデュース、アレンジ、スタジオワーク、CM 制作。活動の幅は広く、多彩な人脈を持っている。

【Recording/Live Support Artists】
安部恭弘/ 西城秀樹/佐藤隆/南野陽子/岡村孝子/稲垣潤一/松尾一彦(オフコース)
河合奈保子/タケカワユキヒデ/マリーン/マルタ/いずみたく/財津和夫(チューリップ)
久保田早紀/渡辺真知子/楠瀬誠志郎/斉藤和義/清水綾子/川村かおり/中島ちあき
松田樹利亜/障子久美/鈴木雄大/斉藤さおり/成田路美/山梨僚平/福島高博/中原理恵
ドッグ・ファイト/小堺一機/金子美香/高橋真梨子/Everything She Wants/トラや帽子店/
クニ河内/日向薫/青い鳥/磯部恭子/三宅純/島田和夫(憂歌団)/とみたゆう子/
MIE(ピンクレデ ィ)/ 野沢知子/DJ KOUTAROU /Hillone/萩元欽一
/UZA/アニメ テニスの王子様/吉野幸子/雪村いづみ/岩田こずえ・・e.t.c.多数
posted by higashino at 20:20| Comment(0) | 出演者プロフィール

2018年11月03日

純ジュン、重久義明プロフィール

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*真鍋純子(純ジュン)
北海道出身。幼少を道東の大自然の中で過ごす。しなやかなで伸びのある独特の歌声を認められ、都内を中心にプロミュージシャンとライヴ活動を開始。
荒井由実、今井美樹、カーペンターズなどの和洋ポップスからジャズ、ブルース、昭和歌謡など、ジャンルを選ばず、美味しいごはんとお酒を引き立てる上質な調味料となる音楽の提供を目指す。

現在、発声をヴォイスネス近藤名奈氏、ジャズ歌唱をウィリアムズ浩子氏に師事。
本業は深層リンパセラピスト、趣味は幼少期から親しんでいるピアノと、フラメンコ舞踊、ライヴ料理。


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重久義明(ピアニスト・編曲家)
山口県宇部市出身

アン・ミュージック・スクールにて佐藤允彦氏にジャズ・ピアノ、アレンジを師事、1975 年頃よりジャズ・ピアニストとしてライヴ活動を開始。80年代以降はJazz にとどまらずPops Funk, Rock,,Bossa Nova, Samba、 R&B, chanson,Latin, 舞台音楽、アニメ、Electro,Ambient から、演歌〜現代音楽までその感性は自由に浮遊する。

キーボーディスト、アレンジャーとして1970 年代〜2000年代を通して多くのJ-Pop のアーティストとコラボレーションする。

現在ピアニストとして活動するかたわら、自らの「MITAKA SKY studio」でLogic ,Pro Toolsを駆使してレコーディング、制作を積極的に行っている。

プロデュース、アレンジ、スタジオワーク、CM 制作。活動の幅は広く、多彩な人脈を持っている。

【Recording/Live Support Artists】
安部恭弘/ 西城秀樹/佐藤隆/南野陽子/岡村孝子/稲垣潤一/松尾一彦(オフコース)
河合奈保子/タケカワユキヒデ/マリーン/マルタ/いずみたく/財津和夫(チューリップ)
久保田早紀/渡辺真知子/楠瀬誠志郎/斉藤和義/清水綾子/川村かおり/中島ちあき
松田樹利亜/障子久美/鈴木雄大/斉藤さおり/成田路美/山梨僚平/福島高博/中原理恵
ドッグ・ファイト/小堺一機/金子美香/高橋真梨子/Everything She Wants/トラや帽子店/
クニ河内/日向薫/青い鳥/磯部恭子/三宅純/島田和夫(憂歌団)/とみたゆう子/
MIE(ピンクレデ ィ)/ 野沢知子/DJ KOUTAROU /Hillone/萩元欽一
/UZA/アニメ テニスの王子様/吉野幸子/雪村いづみ/岩田こずえ・・e.t.c.多数
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2018年07月01日

丸山カオリ(vo)外園健彦(g)プロフィール

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丸山カオリ 
ヴォーカリスト
日本語・英語の歌、ピアノ弾き語りを、佐々木康子氏に師事。
ブラジル音楽の歌・打楽器・ピアノ等全てを、加々美淳氏に師事。
大学時代より、バンドのヴォーカルとして、主にポップスを歌い始める。佐々木康子氏に師事し、技術だけではなく、聴き手に伝わる歌を目指す。大学卒業後、友人の結婚式の余興を頼まれたことをきっかけに、ピアノの弾き語りを始める。
20代後半からブラジルの音楽、主にサンバ・ボサノヴァに引き寄せられ、歌い始める。後に、加々美淳氏と出会うことで、本物のブラジル音楽の魅力を知り、今までの音楽人生は、この音楽にたどり着くための道だったと気がつく。現在はサンバを専門的に勉強し、サンバであることの上でステキに表現できるよう邁進中。
その他、カフェバー・ラウンジにて、BGM等でピアノの弾き語りを行なっている。また、自身のオリジナル曲のライブも行なっている。

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外園健彦(ほかぞのたけひこ)

ギタリスト
ギターを通して、フォークやポップス、ジャズ、クラシック音楽等、色々な音楽にふれていくが、20才の頃に腱鞘炎の為にギターを中断。数年間のブランクの後、ギタリスト助川太郎氏との出会いから、ブラジル音楽であるボサノヴァの心地よさに惹かれていく。
そして20代中盤の頃に日本のサンバ界の第一人者加々美淳氏と、ブラジルリ・オデジャネイロ出身のパンデイロ奏者セウシーニョ・シルヴァ氏の音楽に触れて、今までに体験した事のない不思議で、心地よいゆらぎの感覚に衝撃を受けて、以後リオの音楽に夢中になる。現在はブラジルの伝統音楽であるショーロの演奏にも取り組んでいる。
posted by higashino at 20:15| Comment(0) | 出演者プロフィール