2024年04月02日

Brisa de Ipanema プロフィール

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mico(諸星公子)
大学在学中より舞台芸術学園でシャンソン・カンツォーネを学ぶ。卒業後、フリーライターとして講談社、マガジンハウスなどでファッション誌等の編集に携わった後、シャンソンを原英彦に師事。その後ブラジル音楽に転向し、前田優子、Francis・Silva、小俣景鼓らに師事。
2003年よりサンバチームのメンバーとして浅草サンバカーニヴァルに参加。ソロシンガーとしてもライブ活動を始める。
2005年、ボサノヴァを歌う日本人として、ブラジルのTV局GLOVOでライブが放映される。
2010年、あがた森魚のレコーディングスタッフとしてブエノスアイレスへ。ブラジルへは3度訪れ、本場のサンバカーニヴァルを体験。
2024年、João Lyra、Cristovão Bastosら、ブラジル屈指のミュージシャンの参加によるChico Buarqueのトリビュートアルバムをリリース予定。


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イムタツ(井村達也)
幼稚園時代にオルガン教室に通い、小学2年よりバイオリンを始める。 高校に入ってからはロックバンドを結成しドラムを担当。
大学入学と同時にギターに転向、ファンク系ロックバンドにどっぷりはまる。
大学卒業後就職をし音楽から多少離れるが、東京転勤をきっかけにジャズギターを布川俊樹氏に師事。ストリート演奏やセッションを通して多くのアーティスト達と出合う。
クラブシーンで人気のJazztronikに出会い、ライブやレコーディングに参加。その後、様々なアーティストの作品やライブ、またTVドラマ主題歌等に参加するほか、チェロとのDuoなどジャンルを超えた演奏活動を行っている。
2019年に再結成したエレクトロジャズバンドI-DEPでオリジナルメンバーとして活躍中。

Brisa de Ipanema
mico&イムタツによるライブ生放送チャンネル。ボサノヴァ、サンバ、MPBから幅広く、かつマニアックな選曲、ブラジル音楽やブラジルでの体験などコアな話題のトークを展開する。
毎月第2、第4水曜日、21時よりClubhouseにて配信中。

Webサイトアドレス
https://www.facebook.com/profile.php?id=100063574024000
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藤村ケイコ、中村かるろす プロフィール

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藤村ケイコ
学生時代より様々なジャンルのバンドにキーボードとして参加。
子供の頃に習い始めた電子オルガンの指導者となる。
ジャズを勉強中にブラジル音楽に出会い、独学でギター弾き語りを始める。
現在はピアノ、ギター両方の弾き語りでライブ活動中。
レパートリーは、MPBを中心にボサノヴァ、ノルデスチ、ファンクなど多岐にわたる。

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中村かるろす
ブラジル、サンパウロへの二年間の在住期間にブラジル音楽にハマり、Welington Moreira Pimpaに師事、パーカッション、ドラムを習う。帰国後修行期間を経て2018/10よりライブ活動を開始。パーカッションは主にパンデイロ、タンタン使用。サンバ、ボサノバ、ショーロが好きです。
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あどはだり プロフィール

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メンバー
植松真理→サックス、横笛、リズム小物
瓜田修子→キーボード
坂野知恵→わらべ歌、鳴り物小物etc.
川真田美津代→鍵盤ハーモニカetc.

プロフィール
あどはだり…ディープな津軽弁で「おかわりする、もう一度!と、ねだる」と言う意味。
音楽4人ユニットです。
違うジャンルのメンバーが楽しくて面白い音楽を真剣に和洋ジャンルごちゃ混ぜで作り上げています!

webサイト:
https://shumiricchie4.blog.fc2.com/
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2024年03月19日

COLOR FILTER プロフィール

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COLOR FILTER

アメリカでのデビューを皮切りに海外を中心に多数のリリースを重ねたツネヨシリュウジのユニットとしてスタート。The Flaming Lipsが「自分たちのサイケデリア感を体現しているサウンド」として絶賛。2002年にはSXSWへ出演。アンビエント、シューゲーザー、ブレークビーツ、テクノを内包するメロウサイケデリアとも言えるサウンドは、現在では市民権を得るに至った"Dream Pop"、はたまた "Vaporwave"といったジャンルを、密かに、ここTokyoで先取りし ていた孤高の存在。改めて、2022年に「再発見」されるべきサウンド。新ボーカリストMINAMI TAGAを迎え再始動します。
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2024年02月13日

北沢直子プロフィール

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5歳よりピアノを10歳よりフルートを始める。
ジャズ、ブラジル音楽をはじめ、ポップス、ロック、クラブミュージック、シャンソン、演劇、舞踏、現代音楽など多様なアーティストと共演。「マタイ受難曲/J.S. Bach」(白寿ホール)全曲演奏会、「月に憑かれたピエロ/Arnold Schönberg」(横濱エアジン)全曲演奏会出演。都内近郊ライブハウス、スタジオワークなどで活動中。レコーディングサポート多数。エモーショナルかつ繊細な音が心を揺さぶる。
近藤等則(tp)、酒井潮(org)、板倉克行(p)、加藤崇之(gt)、津村和彦(gt)、宅shommy朱美(p)、小畑和彦(gt)、shezoo(p)、中山英二(b)、などと共演。
(2020年、手術、療養のため一時演奏を休止。現在は復帰し精力的に演奏活動を開始している。)
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2024年02月04日

COLOR FILTER プロフィール

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COLOR FILTER

アメリカでのデビューを皮切りに海外を中心に多数のリリースを重ねたツネヨシリュウジのユニットとしてスタート。The Flaming Lipsが「自分たちのサイケデリア感を体現しているサウンド」として絶賛。2002年にはSXSWへ出演。アンビエント、シューゲーザー、ブレークビーツ、テクノを内包するメロウサイケデリアとも言えるサウンドは、現在では市民権を得るに至った"Dream Pop"、はたまた "Vaporwave"といったジャンルを、密かに、ここTokyoで先取りし ていた孤高の存在。改めて、2022年に「再発見」されるべきサウンド。新ボーカリストMINAMI TAGAを迎え再始動します。
posted by higashino at 15:31| Comment(0) | 出演者プロフィール

2024年02月01日

尾花毅 プロフィール

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尾花毅(Takeshi Obana)
幼少期をドイツで過ごし、8歳よりクラシックギターを佐々木政嗣氏、坂中浩治氏に師事。
学生時代はポップスやロックを演奏し、 20歳の頃トニーニョ・オルタの音楽に出会ってから、ブラジル音楽の世界にのめりこむ。オリジナルのブラジリアンフュージョンを作曲するなど様々なブラジルスタイルのギターを研究するうち7弦ギターに出会い、ショーロ/サンバにおけるその役割に多大な影響を受け、以後7弦ギターをメイン楽器とする。現在はTHEシャンゴーズ、Demais×Demais、SonDeCaribe、Grupo Cadencia 、Kanae&Candongueiros等のユニットにメンバーとして参加するほか、ブラジル音楽系歌手のサポートなど年間150本程度のライブを行っている。

http://www.obana.jp/~takeshi/
posted by higashino at 14:31| Comment(0) | 出演者プロフィール

Kayo Kamishima プロフィール

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Kayo Kamishima
5歳よりクラシックピアノを習い、16歳でvocalistとしてバンド活動を始める。Rock, Pops, Soul, Funkなど主に70年代ルーツの音楽を好んで唄い、大学時代にSarah Vaughan, Anita O'dayなどJazz Vocalに影響を受ける。その後、Baden Powell, Milton Nascimento, Marisa Monte, Luciana Souzaなどを聴き、次第にBrasil音楽に傾倒。ポルトガル語歌唱をブラジル人歌手Wilma de Oliveira氏、Jazz/VoiceトレーニングをJazz Singer大野えり氏、リズム/音楽理論をパーカッショニストよしうらけんじ氏に師事。途中、フランス・パリ在住4年を経て帰国。12カ国旅をした欧州の空気感を自身の表現に取り入れつつ、現在は英語、ポルトガル語、フランス語、日本語の曲を中心に、国境・時代・言語を超えた「うた」を独自の感性で選曲、唄い続けている。
posted by higashino at 14:29| Comment(0) | 出演者プロフィール

千田利貞プロフィール

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千田利貞(せんだとしさだ)
パーカッション

父の赴任により幼少期をブラジルのバイーア州サルバドールで過ごす。
東京の大学卒業後、1年間ブラジルで留学し、パーカッションを始める。
1996年帰国後より様々なバンドで演奏活動を行っている。
ブラシを楽器の胴の中に入れて演奏する珍しいタンタン奏法は自らのオリジナル。
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2024年01月19日

Mika da Silva、Roberto Casanova プロフィール

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ミカ・ダ・シルヴァ(g,vo)
静岡市出身。2005年単身ブラジルへ渡る。現地でポルトガル語を習し、ギターでの弾き語りを確立。柔らかくリズミカルな歌声が評価され、サンパウロやリオで数多くのミュージシャンと共演。2010年ブラジルの人気テレビ番組「カウデランドフッキ」に出演、プロデューサーのヒッキ・ボナジウによるジャンルを超えたオリジナル曲を夫ホベルト・カザノバと発表。ユニット「ホベルト&ミカ」として、他局の「ムリェーリス」「マニャンガゼッタ」など多数の番組に出演。その後も日本とブラジルを行き来しテレビやラジオのパーソナリティー、コンサート、現地の生きた情報を伝える講演会などを通じてブラジル文化を広める活動をしている。その活動が讃えられ、2012、2014、2018年にはサッカー元日本代表のラモス瑠偉や闘莉王、ボサノバ歌手の‪小野リサ‬も受賞したPress Awardsを受賞。2016年には日伯交流120周年記念テーマソングのレコーディングに参加。2016年初のソロアルバムをリリース。全国のCDショップにて発売中。2017〜2020年3月まで静岡第一テレビ「まるごと」にコメンテーターとして出演。またラジオ静岡FM hi!76.9にてコーナー「tempo do cafe」にてブラジルの文化や音楽を紹介している。 2019年、オリジナル曲「Rina」が映画「釣りバカ日誌」なども手がけた関根俊夫脚本・監督の映画「Bond」の挿入歌となる。
東京2020オリンピック・パラリンピックの在日ブラジル大使館代表として選ばれ応援パフォーマンとしてボサノヴァを演奏。2023年12月ブラジルのレーベルDeck Disc より発売されたValtinho Jota のNewアルバム「ANCESTRALIDADE」に参加。

webサイトアドレス:https://www.mikadasilva.com

ホベルト・カザノバ(per,vo)
ブラジル・サンパウロ出身。幼少より日本人街に住んでいたことで日本の音楽に関心を持ち1990年頃から日本の歌を歌い始める。日本人のように自然な発音と優しい歌声で数々のコンクールに何度も優勝。 後2006年結婚を機に日本で暮らし始め2010年NHKのど自慢チャンピオン大会で優勝。 そのニュースがブラジルテレビ、グローボ局で取り上げられ話題になる。また2001年に腎不全のため腎臓移植を経験。 どんな困難にも「夢をあきらめない」というその生き方がメディアでも取りあげられる。 また幼少より始めたブレイクダンスのパフォーマンスが評価され、ピアニスト、セーザーカマルゴマリアーノツアーにダンサーとして参加。シューシャ、アンジェリカなどのブラジル人気番組にも出演。レパートリーはブラジル音楽のボサノバから日本の歌までと幅広く歌手としてだけではなくエンターテイナーとしてテレビ、ラジオのパーソナリティー、ディナーショーなどで活動、また日本とブラジルの架け橋として講演活動もしている。2012、2014年にはサッカー元日本代表のラモス瑠偉や闘莉王、ボサノバ歌手の‪小野リサ‬も受賞したPress Awardsを受賞。2016年には日伯交流120周年記念テーマソングのレコーディングに参加。主なテレビ出演 :関ジャニの仕分け∞(テレビ朝日)・世界一のSHOWタイム(日本テレビ) ・さんまのからくりテレビ(TBS) ・たっぷり静岡(NHK静岡) ・静岡発そこ知り(SBS静岡) ・とびっきり静岡(静岡朝日テレビ)・‪ピエール瀧‬のしょんないTV(静岡朝日テレビ)など
posted by higashino at 14:14| Comment(0) | 出演者プロフィール