2017年06月27日

Kayo Kamishima、尾花毅、寺前浩之プロフィール

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Kayo Kamishima
5歳よりクラシックピアノを習い、16歳でvocalistとしてバンド活動を始める。Rock, Pops, Soul, Funkなど主に70年代ルーツの音楽を好んで唄い、大学時代にSarah Vaughan, Anita O'dayなどJazz Vocalに影響を受ける。その後、Baden Powell, Milton Nascimento, Marisa Monte, Luciana Souzaなどを聴き、次第にBrasil音楽に傾倒。ポルトガル語歌唱をブラジル人歌手Wilma de Oliveira氏、Jazz/VoiceトレーニングをJazz Singer大野えり氏、リズム/音楽理論をパーカッショニストよしうらけんじ氏に師事。途中、フランス・パリ在住4年を経て帰国。12カ国旅をした欧州の空気感を自身の表現に取り入れつつ、現在は英語、ポルトガル語、フランス語、日本語の曲を中心に、国境・時代・言語を超えた「うた」を独自の感性で選曲、唄い続けている。


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尾花毅(Takeshi Obana)
幼少期をドイツで過ごし、8歳よりクラシックギターを佐々木政嗣氏、坂中浩治氏に師事。
学生時代はポップスやロックを演奏し、 20歳の頃トニーニョ・オルタの音楽に出会ってから、ブラジル音楽の世界にのめりこむ。オリジナルのブラジリアンフュージョンを作曲するなど様々なブラジルスタイルのギターを研究するうち7弦ギターに出会い、ショーロ/サンバにおけるその役割に多大な影響を受け、以後7弦ギターをメイン楽器とする。現在はTHEシャンゴーズ、Demais×Demais、SonDeCaribe、Grupo Cadencia 、Kanae&Candongueiros等のユニットにメンバーとして参加するほか、ブラジル音楽系歌手のサポートなど年間150本程度のライブを行っている。

http://www.obana.jp/~takeshi/

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寺前浩之 (バンドリン)

大阪府出身。
12歳よりギターを始め、京都外国語大学在学中にジャズと音楽理論を学ぶ。
上京後、クラシックギターの道へ。
いくつかのコンクールに入賞後、1992年スペインに渡り、
今は亡き巨匠ホセ・ルイス・ゴンサレスの元で学びつつ各地でコンサートを行なう。

1996年に帰国後はブラジル音楽を中心に演奏活動を展開。
2000年、ミュージカル「ラ・マンチャの男」に「ギター弾き」の役で出演。
2004年、ギターソロCD「VAGABOND」発表。
2005年以降はバンドリン奏者として様々なユニットで活動。
2008年、平倉信行(ギター)とのデュオCD「ブラジル音楽帳」発表。
近年はヴィオロン・テノール(テナーギター)の演奏にも力を入れている。
2012年、テナーギターソロCD「BACH On Tenor Guitar」発表。

http://blog.goo.ne.jp/treme-treme/
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2017年05月29日

Acoustic Ladyland プロフィール

Acoustic Ladyland

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石塚裕美(Vo.)と富川勝智(Gui.)によるユニット”Acoustic Ladyland”の音楽はミニマムでありながらマキシマム。「ギター一本と歌一人とは思えない」という多くの声が届く独自の音世界。歌謡曲からハードロック、アニソンそしてオリジナルまで、自由で何にもとらわれない演奏でお届けします。

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石塚裕美
1995年「虹のむこうへ」でメジャーデビュー。東京を中心に全国でライブを行っている。
シンガーソングライターとしてポップスを書き歌いながら、シンガーとしてはジャンルにとらわれず様々なセッションを続けている。「どのようなジャンルであれ自分が歌えば『石塚裕美』の歌である」という考えで、どんな歌も自分色に染め抜くしなやかなヴォーカルスタイルに定評がある。
コーラスサポートとしても、浅岡雄也、山下智久、岩崎宏美、近藤真彦、ポルノグラフィティ、乃木坂46など多数のアーティストのレコーディングやライブに参加。
また作詞・作曲家としても様々なアーティストに作品を提供している。
近年はソロと平行して“Acoustic Ladyland”や「ねこぢた」、“氏家克典Super Project”のヴォーカリストとしても活動中。
http://www.utahime-factory.com/artist/ishizuka/index.html

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富川勝智
クラシックギターの本格的なプログラムによる演奏会と同時に、都内ライブハウス、美術館やカフェなどの“ライブ”によって「ギターそのもの」の魅力をより多くの人に伝えるべく活動を続けている。最近では通常のクラシックギター(モダンギター)に加え、バロックギター、オリジナル19世紀ギターやテルツギターなども使用したコンサートを行ない、可能性を広げている。また既存のクラシックギタリストの枠にとらわれない音楽活動をしており、「Acoustic Ladyland」「ねこぢた」「イベロリベロ」など、古楽、ロック、ジャズ、民族音楽など様々な分野のアーティストとのユニットでも活動している。
1972年北海道札幌生まれ。上智大学外国語学部イスパニア語学科卒業。ギターを佐藤佳樹、手塚健旨氏に師事する。その後スペインに渡り、ホセ・ルイス・ゴンサレス、アレックス・ガロベーに師事。帰国後、精力的に演奏活動を行うとともに、ヤマハやシンコーミュージックなどの出版物への編曲や教本執筆なども行う。
音楽史への造詣も深く、ギター専門誌に連載などを行う。楽曲解説や奏法解説を多数執筆。「ガルシア・ロルカと同時代のギタリストたち」などの本格的な研究論文なども発表し、ギター史研究家としても精力的に執筆活動をしている。
洗足学園音楽大学クラシックギター科講師(2017年度よりワールドミュージック科講師兼任)。公益社団法人日本ギター連盟理事。ギターリーダーズクラブ正会員。日本音楽表現学会会員。
http://guitar.livedoor.biz/
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筒井タケオ、重久義明プロフィール

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筒井タケオ(g,vo)

16才より、ギターを弾き始める。
アコースティック・ギターによる弾き語りを模索するうち、
ボサノヴァに出会う。

2007年10月、単身渡伯。
リオ・デ・ジャネイロ、サン・パウロに滞在し、
現地の生活・音楽に触れ、ミュージシャンと交流を深める。
同年帰国後、大阪カルペ・ディエムにて、
仏人画家アンリ・バヴィエラ氏の個展での演奏。

2008年、入江富美子監督ドキュメント映画「1/4の奇跡」音楽担当。
(他には空手道場「正徳館」のテーマ曲提供なども)
同年5月、SPIRIT OF J LABELより、ソロCD「PRIMEIRO(プリメイロ)」を発表。
ボサノヴァを基調にしたオリジナル曲で構成される同アルバムは、
ホベルト・メネスカル氏に絶賛され、現在も親交が続いている。

2009年、活動の拠点を関東へ移す。

2011年、入江監督最新作映画「天から見れば」音楽担当。
ブラジル新鋭アーティスト、アンドレア・アモリン来日ライヴに
ギター&ヴォーカルで数日間参加。

2012年、ブラジル新鋭ボサノヴァ・アーティスト、
アレ・ヴァンゼラ来日ライヴにてジョイント共演。

2013年、渡辺真知子&筒井タケオ『しまうまとライオン』(作詞・作曲・歌・ギター担当)がNHK「みんなのうた」にて10.11月放送、好評を博す。これを受け、11/15 渋谷さくらホールで開催された、渡辺真知子35周年記念コンサートにゲスト参加。『しまうまとライオン』をライヴ共演する。

http://www.takeotsutsui.com/


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重久義明(ピアニスト・編曲家)
山口県宇部市出身

アン・ミュージック・スクールにて佐藤允彦氏にジャズ・ピアノ、アレンジを師事、1975 年頃
よりジャズ・ピアニストとしてライヴ活動を開始。80年代以降はJazz にとどまらずPops Funk, Rock,,Bossa Nova, Samba、 R&B, chanson,Latin, 舞台音楽、アニメ,
Electro,Ambient から、演歌〜現代音楽までその感性は自由に浮遊する。

キーボーディスト、アレンジャーとして1970 年代〜2000年代を通して多くのJ-Pop のアーティスト
とコラボレーションする。

現在ピアニストとして活動するかたわら、自らの「MITAKA SKY studio」でLogic ,Pro Toolsを駆使してレコーディング、制作を積極的に行っている。

プロデュース、アレンジ、スタジオワーク、CM 制作。活動の幅は広く、多彩な人脈を持っている。

【Recording/Live Support Artists】
安部恭弘/ 西城秀樹/佐藤隆/南野陽子/岡村孝子/稲垣潤一/松尾一彦(オフコース)
河合奈保子/タケカワユキヒデ/マリーン/マルタ/いずみたく/財津和夫(チューリップ)
久保田早紀/渡辺真知子/楠瀬誠志郎/斉藤和義/清水綾子/川村かおり/中島ちあき
松田樹利亜/障子久美/鈴木雄大/斉藤さおり/成田路美/山梨僚平/福島高博/中原理恵
ドッグ・ファイト/小堺一機/金子美香/高橋真梨子/Everything She Wants/トラや帽子店/
クニ河内/日向薫/青い鳥/磯部恭子/三宅純/島田和夫(憂歌団)/とみたゆう子/
MIE(ピンクレデ ィ)/ 野沢知子/DJ KOUTAROU /Hillone/萩元欽一
/UZA/アニメ テニスの王子様/吉野幸子/雪村いづみ/岩田こずえ・・e.t.c.多数
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2017年03月31日

石塚明由子、前原孝紀プロフィール

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★石塚明由子 
シンガーソングライター。
ジャズやブラジル音楽をベースにしたポップスユニット「vice versa(ヴァイスヴァーサ)」のボーカルとして13年活動。家族の病気や介護をきっかけに自身の音楽をみつめなおし、2013年よりソロとして活動を開始。フォーキーかつスィンギーなサウンドに、心にそっと寄り添うコトバを乗せて独自のソングライティングを展開している。
2015年冬、WATER WATER CAMEL(現在は活動中止)の須藤ヒサシ(bass)とともに制作したファーストソロアルバム「Hello, my sister」をリリース。
日々の美しい情景や身近な人とのさよならを描いた陰影のある柔らかな唄を表現している。
http://ayuko.petit.cc/
https://www.youtube.com/watch?v=H1hvzbCeM50


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前原孝紀

1970年生まれ。
早稲田大学在学時に、横浜国立大学ジャズ研究会に所属。
2002年 ギブソン・ジャズギター・コンテスト入賞。
ブラジル音楽、ジャズ、ポップスを演奏。最近は主にガットギターでライブ活動中。
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2017年03月01日

Kayo Kamishima、尾花毅、和田充弘プロフィール

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Kayo Kamishima
5歳よりクラシックピアノを習い、16歳でvocalistとしてバンド活動を始める。Rock, Pops, Soul, Funkなど主に70年代ルーツの音楽を好んで唄い、大学時代にSarah Vaughan, Anita O'dayなどJazz Vocalに影響を受ける。その後、Baden Powell, Milton Nascimento, Marisa Monte, Luciana Souzaなどを聴き、次第にBrasil音楽に傾倒。ポルトガル語歌唱をブラジル人歌手Wilma de Oliveira氏、Jazz/VoiceトレーニングをJazz Singer大野えり氏、リズム/音楽理論をパーカッショニストよしうらけんじ氏に師事。途中、フランス・パリ在住4年を経て帰国。12カ国旅をした欧州の空気感を自身の表現に取り入れつつ、現在は英語、ポルトガル語、フランス語、日本語の曲を中心に、国境・時代・言語を超えた「うた」を独自の感性で選曲、唄い続けている。


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尾花毅(Takeshi Obana)
幼少期をドイツで過ごし、8歳よりクラシックギターを佐々木政嗣氏、坂中浩治氏に師事。
学生時代はポップスやロックを演奏し、 20歳の頃トニーニョ・オルタの音楽に出会ってから、ブラジル音楽の世界にのめりこむ。オリジナルのブラジリアンフュージョンを作曲するなど様々なブラジルスタイルのギターを研究するうち7弦ギターに出会い、ショーロ/サンバにおけるその役割に多大な影響を受け、以後7弦ギターをメイン楽器とする。現在はTHEシャンゴーズ、Demais×Demais、SonDeCaribe、Grupo Cadencia 、Kanae&Candongueiros等のユニットにメンバーとして参加するほか、ブラジル音楽系歌手のサポートなど年間150本程度のライブを行っている。

http://www.obana.jp/~takeshi/

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【和田充弘(Trombone)プロフィール】

1978年宮崎県生まれ。
12歳よりトロンボーンをはじめる。
大学進学を機に沖縄へ移住。
琉球大学医学部保健学科卒。
沖縄県内のライブハウスでレギュラー演奏をする他、数々のレコーディングやライブサポートを行う。
所属するバンドelement of the momentでは、国内各地やTaipei international jazz festival (2010 & 2011)に出演、好評を博している。
2010年、活動の場を都内へ移す。

【参加グループ】
LizarBone、Choro'n'POW、Brasil Vento Gosto Trio、Element of the Moment、Banda Choro Eletrico、佐藤恭子Little Jazz Orchestra、Monaural Banquet Orquestra、Orquestra Swingue e Simpatia、Sopros Brasil、佐藤春樹TOKYO LEADERS BIG BAND、有坂美香 & The Sunshowers、安ヵ川大樹Large Ensemble
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柳家三語楼プロフィール

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柳家 三語楼 落語家
1975年 東京生まれ。
1999年 5代目 鈴々舎馬風に入門。前座名「鈴々舎バンビ」。
1999年 9月11日 国立演芸場にて初高座。演目「小町」。
2002年 11月上席より二ツ目昇進。「鈴々舎風車」と改名。
2010年 「第20回 北とぴあ若手落語家競演会」北とぴあ大賞受賞。
2014年 3月下席より真打昇進・並びに4代目「柳家三語楼」を襲名。
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2017年02月02日

吉野幸子、大久保はるかプロフィール

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吉野 幸子(g.vo)
大学時代にブラジル音楽を聞き始め、卒業後ライブ活動を開始。
2005年ごろからギターを引き始め、弾き語りスタイルでの演奏活動を開始する。
2007年初リーターアルバム『Estrada Branca』発売。
2011年セカンド・アルバム『João E Maria』発売 。
現在は、都内のライブハウスやレストランを中心に出演・活躍中。
他ら、「Samba Songbook」や「すぐに歌えるボサノヴァ」などの出版・製作にもたずさわる。

http://www.sachiko-yoshino.net


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大久保はるか(フルーティスト)

12歳よりフルートを始める。玉川大学芸術学科フルート科卒業。その後、ヤマハ・ポピュラー・ミュージック・スクール・フルート科の講師を勤める。1993年、イギリスに留学。フルート教本などで世界的に知られているトレヴァー・ワイ氏による<THE STUDIO>の演奏家課程においてクラシック奏法はもとより、ジャズ理論に基づいた即興演奏に至るまで幅広く習得する。留学中に触れたアントニオ・カルロス・ジョビンの音楽に深く感銘し、帰国後ボサノヴァ、サンバなどのブラジル音楽を中心とした演奏活動を開始する。各種イベントやライブハウスにおいて加々美淳、ヴィウマ・デ・オリヴェイラ、ダミアォン・ゴメス・デ・ソウザらと共演。また自己のグループ “Haruka Okubo Trio” としてアルバム 『Olha Pro Ceu』 『Classic In Bossa Nova Flute』 を発表。楽譜では 「ギターとアンサンブル ボサノヴァ・フルート」 1〜3巻、「ザ・プロフェッショナル・ボサノヴァ・スタンダード・ソングブック」 「ボサノヴァ・フルート・アドリブ入門」 (以上すべて中央アート出版社刊) など著書17冊。2008年夏にイギリスで開催された英国フルート協会主催 「第六回 インターナショナルコンヴェンション」 にアーティストとして公式招待されボサノヴァ、サンバを演奏した他、公開レッスン How to play bossa nova,improvise and play jazz を行った。今までにフルートを大田哲弘、宇野浩二、佐々木親綱、トレヴァー・ワイ 各氏に師事。ジャズを先崎里美、大野憲一郎 両氏に師事。またウィリアム・ベネット、工藤重典、中山早苗、バルトルド・クイケン (バロックフルート)、パトリシア・モリス (ピッコロ)、クリフォード・ベンソン (室内楽) 各氏より指導を受ける。

http://www.haruka-okubo.com/
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筒井タケオ、川満直哉プロフィール

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筒井タケオ(g,vo)

16才より、ギターを弾き始める。
アコースティック・ギターによる弾き語りを模索するうち、
ボサノヴァに出会う。

2007年10月、単身渡伯。
リオ・デ・ジャネイロ、サン・パウロに滞在し、
現地の生活・音楽に触れ、ミュージシャンと交流を深める。
同年帰国後、大阪カルペ・ディエムにて、
仏人画家アンリ・バヴィエラ氏の個展での演奏。

2008年、入江富美子監督ドキュメント映画「1/4の奇跡」音楽担当。
(他には空手道場「正徳館」のテーマ曲提供なども)
同年5月、SPIRIT OF J LABELより、ソロCD「PRIMEIRO(プリメイロ)」を発表。
ボサノヴァを基調にしたオリジナル曲で構成される同アルバムは、
ホベルト・メネスカル氏に絶賛され、現在も親交が続いている。

2009年、活動の拠点を関東へ移す。

2011年、入江監督最新作映画「天から見れば」音楽担当。
ブラジル新鋭アーティスト、アンドレア・アモリン来日ライヴに
ギター&ヴォーカルで数日間参加。

2012年、ブラジル新鋭ボサノヴァ・アーティスト、
アレ・ヴァンゼラ来日ライヴにてジョイント共演。

2013年、渡辺真知子&筒井タケオ『しまうまとライオン』(作詞・作曲・歌・ギター担当)がNHK「みんなのうた」にて10.11月放送、好評を博す。これを受け、11/15 渋谷さくらホールで開催された、渡辺真知子35周年記念コンサートにゲスト参加。『しまうまとライオン』をライヴ共演する。

http://www.takeotsutsui.com/


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川満直哉
宮崎県出身。10歳からフルート を、16歳からサックスを始め、現在はジャズ・フュージョン、ボサノヴァ、ポップスなど幅広いジャンルのアーティストと共演中。フルート/サックス属の各種楽器を操り、サウンドに彩りを与えている。近年の参加作品は「続アニメンティーヌ (クレモンティーヌ)」「東京カフェスタイ ル 1〜3(f.e.n.)」「妖怪人間ベム 〜ベラ ボサノバ ver.〜(杏)」など。
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2016年12月01日

山本ひかり,渋谷めぐみ,木川保奈美プロフィール

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山本ひかりVo,G
1990年11月14日生まれ、長野県の山奥育ち。早稲田大学文学部哲学科卒業。大学在学時からボサノババンドCremeCafeのボーカルとして5年間活動、ボサノバスタンダードの歌唱経験を積む。2013年からギターを長澤紀仁氏に師事、2015年よりガットギター弾き語りの活動を開始。現在は都内で弾き語りのソロと複数のバンド形式で活動、演奏ジャンルはブラジル音楽からポップス、オリジナル曲や昭和歌謡まで多岐にわたる。趣味は映画鑑賞とスキー、はしご酒。


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渋谷めぐみFL

1989年5月19日生まれ、神奈川県出身。
11歳よりクラシックフルートを始め、東海大学教養学部芸術学科音楽学課程卒業。クラシックフルートを高野成之氏に師事すると共に、ジャズ研究会に所属。独学でジャズを学ぶ。
卒業後、神奈川県、都内を中心にジャズバーやライブハウスにて演奏活動を始める。
自身の所属するブライダル事務所ではポップスやクラシック等を演奏。
2015年には木川保奈美オリジナル曲が収録されたmini album"switch!"に参加。
ジャンルに囚われず"良い音楽を追及し続ける"をモットーに活動している。
好きな食べ物はカマンベールチーズ。


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木川保奈美Per
1990年7月26日生まれ、千葉県出身。
武蔵野音楽大学卒業。
Bossa Nova,MPB等のブラジル音楽を中心に、ジャズやラテン、ポップス等幅広いジャンルにて演奏を行う。
作曲も手がけ、主に自身がリーダーを務めるインストゥルメンタルバンド"Poison Box"にてオリジナル曲を公開している。
2015年3月、木川保奈美個人名義でオリジナル曲3曲入りの1st mini album"switch!"をリリース。
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2016年11月28日

立石レイ & 太子きよ プロフィール

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立石レイ ボサノヴァ弾き語り Vo&G

東京都出身
幼少期ピアノを習い、中学生時代には文化祭でピアノの弾き語りをするなど、その後も折に触れ、人前で歌ったりし、音楽に親しむ。
都内にある美術系の短大卒業後、就職するのと平行して、ボーカルスクールに入り、そこでボイストレーニング及び、コード理論の基礎を学ぶ。
当時、小野リサのセンセーショナルなデビューがあってその歌声と音楽性に魅了されたり、あるとき手にした、ナラ・レオンの一枚のCDを聴いて、ボサノヴァを再認識するに至り、ボサノヴァに注目し、しばらくしてから、2000年始め、それまでの人生で触ったこともなかったギターを買い求め、山本のりこ氏のボサノヴァのワークショップに参加したのをきっかけに、独学でポルトガル語を学び始め、その後も、ボサノヴァ弾き語りを、山本のりこ氏に師事、続いて中村善郎氏に師事。のち、ライブ活動を始める。
2009年、ギターのケニー小泉とのボサノヴァ・デュオ・ユニット、bossa praia を結成、2012年夏、ファースト・アルバム” mar, amor, luar “ をインディーズ・レーベルから リリースする。
アントニオ・カルロス・ジョビンをはじめ、敬愛するボサノヴァ創世期のマエストロたちの楽曲のほか、オリジナル曲も。
「清涼感を感じさせる、ナチュラルなボイスワークと、”ボサノヴァらしさ”を大切にした演奏」 と好評を得る。
現在は、ユニットでの活動、ソロでの活動、両方で、地元 相模原や都内ライブハウスなどで演奏している。愛称はレイちぇる。

ボサノヴァ唄い 立石レイ ブログ http://moon.ap.teacup.com/rei_coisaslindas/


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太子きよ

幼少からピアノ、14歳からエレクトーンを始め、講師として音楽に携わる。
2010年、ホサノバギターリスト木村純氏との出逢いをきっかけに、演奏をお客様に届ける素晴らしさを感じライブ活動を続けている。
posted by higashino at 10:46| Comment(0) | 出演者プロフィール