2018年11月03日

sarah、泉あや、筒井タケオ、プロフィール

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sarah(サラ)
名古屋市在住 ボサノヴァシンガー

17才よりYAMAHAポピュラーミュージックスクールにて発声歌唱を学びながら名古屋のライブハウスで R&B 及びブラックコンテンポラリーバンドのVocal&chorusにてLIVE活動を開始し 社歌やCMなどの録音にも参加

2008年Bossa Novaに出逢う ボサノヴァ歌唱をMarcelo Kimura氏に師事 2010年より名古屋市近郊及び東京,地方都市でのLIVE活動を開始
2014年ギター弾き語りに傾倒 ボサノヴァギターを伊藤史和氏に師事 LIVE活動一時休止してギターの練習を始める
2018年秋より 名古屋近郊,東京都内にて LIVE 及びラジオ出演など、ボサノヴァシンガーとして活動を再開
叙情的な表現と透明感のある歌声が特徴

WebSite▼
http://sarahvocalist.wix.com/sarah-web-site
Facebook▼
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Instagram▼
https://www.instagram.com/bossanova.sarah/


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泉あや(フルート)
千葉県出身、横浜市在住のフルーティスト。 洗足学園音楽大学卒業。 スイス国立チューリッヒ音楽大学マスタークラス修了。 フルートを、甲斐道雄、細川順三の各氏に師事。 大学卒業後よりジャズやブラジル音楽に感銘を受け、インプロヴィゼーションや音楽理論を学ぶ。 自身の演奏活動の他、VocalサポートやCM音楽、クラブジャズ、海外アーティストとの共演やレコーディングなど精力的に行う。


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筒井タケオ(g,vo)

16才より、ギターを弾き始める。
アコースティック・ギターによる弾き語りを模索するうち、
ボサノヴァに出会う。

2007年10月、単身渡伯。
リオ・デ・ジャネイロ、サン・パウロに滞在し、
現地の生活・音楽に触れ、ミュージシャンと交流を深める。
同年帰国後、大阪カルペ・ディエムにて、
仏人画家アンリ・バヴィエラ氏の個展での演奏。

2008年、入江富美子監督ドキュメント映画「1/4の奇跡」音楽担当。
(他には空手道場「正徳館」のテーマ曲提供なども)
同年5月、SPIRIT OF J LABELより、ソロCD「PRIMEIRO(プリメイロ)」を発表。
ボサノヴァを基調にしたオリジナル曲で構成される同アルバムは、
ホベルト・メネスカル氏に絶賛され、現在も親交が続いている。

2009年、活動の拠点を関東へ移す。

2011年、入江監督最新作映画「天から見れば」音楽担当。
ブラジル新鋭アーティスト、アンドレア・アモリン来日ライヴに
ギター&ヴォーカルで数日間参加。

2012年、ブラジル新鋭ボサノヴァ・アーティスト、
アレ・ヴァンゼラ来日ライヴにてジョイント共演。

2013年、渡辺真知子&筒井タケオ『しまうまとライオン』(作詞・作曲・歌・ギター担当)がNHK「みんなのうた」にて10.11月放送、好評を博す。これを受け、11/15 渋谷さくらホールで開催された、渡辺真知子35周年記念コンサートにゲスト参加。『しまうまとライオン』をライヴ共演する。

http://www.takeotsutsui.com/

posted by higashino at 12:44| Comment(0) | information
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