2023年12月29日

年末年始休業のお知らせ

いつもご来店ありがとうございます。

年末年始は以下の期間休業させていただきます。

2023年12月31日(日) - 2024年1月3日(水)

どうぞよろしくお願いいたします。
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2023年12月13日

Ventos/ヴェントス プロフィール

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「Ventos/ヴェントス」というユニット名で、この3人でのステディーな活動を始めることになりました!Ventosは、ポルトガル語で「風」、英語では「wind」の意味です。3人なりの音楽の風を吹かせていければと、そんな思いを込めました。

古井 厚/(愛称:feifei)(g,vo)
1956年生まれ、大阪出身。もっぱら在京大阪人を自称。学生時代からギター弾語りに親しみ、フォーク、ロック、ソウルと学生バンドを遍歴する。2009年頃から、思い立ったようにボサノヴァ弾語りを始め、音楽の探求を再開。その後も、ブラジル音楽に惹かれながら、現在に至る。
「紗友慈/サウジ」、「Amor/アモール」、「Livre/リヴリ」、「Ventos/ヴェントス」など、複数のユニットで演奏活動に取り組み、2023年に、CD「~あるがままに・・・~ Sempre assim…」を制作。

motoco(pf)
音楽講師の傍ら声楽やゴスペル等のサポート活動を経て現在都内近郊中心にオーセンティックなjazzからキューバ、ブラジルなどのラテン音楽まで幅広いジャンルで活動中。

Borracho渋川(Perc)
演者に寄り添うUrban Essential Percussion
高校大学と吹奏楽で培った幅広い音楽性をもとにブラジル音楽からJazz Classic POP's 昭和歌謡等々、
持ち運びにこだわった手作りパーカッションセットで楽曲に彩りを添える
ホラドリ屋・シン・沼田(Gt)とのDuo「Yumedori(夢ドリ)」をはじめ、多数のユニットに参加するとともに、フリーで多彩な活動を展開中。
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2023年12月08日

伊部 百合子 プロフィール

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伊部 百合子
東京都出身
ギターを弾くかたわら、三味線やドラムなどさまざまな楽器に興味を持つ。
ボサノバやサンバなどのブラジル音楽に響きの美しさ、リズムの多彩さ、民謡的な部分、土着的でワイルドな側面、詞の文学的な面などのさまざまな魅力を感じ、近年はボサノバを中心に、ギター弾き語りの活動を行っている。
posted by higashino at 18:30| Comment(0) | 出演者プロフィール

冨永 大祐 プロフィール

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冨永 大祐

昼間は社労士/夜はミュージシャン
大学在学中にブラジル音楽と出会い、現在は神奈川ー東京を中心にBOSSA NOVA/SAMBA/MPBを弾き語る
ブラジルのミュージシャン Djavanの歌をたくさんの人に知ってもらう活動家
posted by higashino at 18:29| Comment(0) | 出演者プロフィール

2023年12月03日

チャーリー坂本 プロフィール

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チャーリー坂本

独自の音楽スタイル「スウィング歌謡」で東京、神奈川を中心にソロギター弾き語りの活動を続ける。
サラリーマンの悲哀を歌うオリジナル楽曲から昭和歌謡に至るレパートリーと自虐ネタともいえるMCの数々で聴衆の心を掴んで離さない。 ギター1本持って全国の店から店を渡り歩く。
posted by higashino at 17:30| Comment(0) | 出演者プロフィール

Karen Tokita(カレン・トキタ)プロフィール

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Karen Tokita(カレン・トキタ)
ボサノヴァ・アーティスト(ボーカル&ギター)

海のある町に育ち、その風景に似合う音楽がやりたいと感じていた頃、ボサノヴァに出会い感銘を受ける。ギター弾き語りスタイルでボサノヴァシンガーとして2003年にメジャーデビュー。
現在3枚のアルバムリリースと、シングルを含めた12タイトルの参加作品がある。
エッセイスト、ラジオパーソナリティ、楽器のプロデュースなど活動は多岐に渡る。関東を中心に精力的なLIVE活動をしており、レストランやカフェ、企業や行政イベントなど、様々な場で歌っている。ふんわりとした海のそよ風のような情緒あるボサノヴァ、天性のソフトヴォイスは聴く人の心を癒している。

https://karen.bossa.info/
posted by higashino at 16:23| Comment(0) | 出演者プロフィール

Yumedori e あさばひろみ プロフィール

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ホラドリ屋・シン・沼田(Gt.) 
東京都出身、横浜市在住。
日本ボサ・ノヴァギタリストの草分け 故・佐藤正美氏門下生。1985年より師事。
トリビューターとして、師の残した多数のオリジナル名曲や、師が好んで演奏していたブラジル系ギターインスト作品を中心に継承・紹介に力を入れている。
本業の映像制作のかたわら、京浜地区の‘週末ギタリスト’として、ブラジル料理店、ライブバー、ライブハウス等で演奏。レパートリーは、バーデン・パウエルから心地よい音楽環境を作るBGM演奏まで幅広い。
またギターソロのフットワーク・機動力を活かして、路上演奏やサンバボサノバ系のセッションホストも手掛けている。
現在の主活動は、Per.ボラーチョ渋川とのユニット「Yumedori(夢ドリ)」
その場に集まった人達が、ギターの音色に耳を傾けて幸せな時間を過ごす・・・そんな演奏ができるとよいなと思っています。

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Borracho渋川(Perc)
演者に寄り添うUrban Essential Percussion
高校大学と吹奏楽で培った幅広い音楽性をもとにブラジル音楽からJazz Classic POP's 昭和歌謡等々、
持ち運びにこだわった手作りパーカッションセットで楽曲に彩りを添える
ホラドリ屋・シン・沼田(Gt)とのDuo「Yumedori(夢ドリ)」をはじめ、多数のユニットに参加するとともに、フリーで多彩な活動を展開中。

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かんのたかし (ウクレレ、ベース、カヴァコ/カヴァキーニョ)横浜生まれ川崎育ち。
プロ音楽活動の開始は青山学院大在学中の1980年代前半。エレキベーシストとして。自己バンドのライブ活動の傍ら、スタジオワーク、コンサート、TV生放送、など。多岐多様。夢中で活動したが、演者としての立場に疑問を感じ、音楽活動を一旦終了する。
2000年ごろ、ジャズをきっかけに音楽に対する情熱が再燃。心機一転。楽器もジャンルも変更し、ウッドベース&JAZZプレイヤーとして活動を再開した。
近年では、四音のコード構成と四弦楽器の合理性に着目、「4弦マルチプレイヤー」として民族系楽器のウクレレやブラジルのカヴァキーニョ奏者としても活動している。
主な活動は同じマルチ弦楽奏者鰯家猫輔氏とのDUO「きやんのCAT☆」をはじめ、ブラジル系ユニット「あさばひろみトリオ」「コンパネイロ」、ウクレレオーケストラ「EBISU亭」など。

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あさばひろみ(Asinha) (Vo,Gt,)
学生時代から、Jazzを歌い始め、その活動の中で、ブラジルの曲に出会う。
その後、ブラジルのポップスであるMPBを聴くようになり、独特のグルーヴや明るい曲調の中でもどこかもの悲しい響きに魅了される
 しばらくして、ボサノバのギター弾きがたりを始め、バンドスタイルからソロの弾き語りでのライブ活動を開始した。
 繊細さと大胆さで、陰と陽の両面の表現を深めていき、ブラジル音楽の素晴らしさを分かち合いたいという思いで歌っている。 
美味しいものと猫が好き。
posted by higashino at 16:14| Comment(0) | 出演者プロフィール

大村はっぴぃ紅実 プロフィール

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大村はっぴぃ紅実
ストリートから銀座のバーまで、独自の活動を続けてきた大村紅実。多様な文化に惹きつけられ 渡拍を繰返す中、太陽も空気も日本とブラジルでは違い、色や音の伝わり方が違うと気づく。お洒落な外国音楽ではなく、日本で心に響く音を目指す。
posted by higashino at 15:36| Comment(0) | 出演者プロフィール